資生堂のCM。人気女優が勢ぞろいのオススメCM
資生堂は国内化粧品メーカーの中で大きなシェアを誇る人気メーカーです。
ターゲットとなるユーザー層に合わせてさまざまなブランドを展開しており、それぞれのブランドのCMが放送されていますよね。
そうした資生堂の各ブランドのCMには、ターゲット層に合わせた人気女優がキャスティングされており、その美しさに憧れを抱いている方も多いはず。
この記事ではそうした資生堂のCMを一挙に紹介していきますね。
毎度誰が起用されるのか注目されているCMも多いので、ぜひじっくりとご覧ください。
資生堂のCM。人気女優が勢ぞろいのオススメCM(21〜30)
資生堂 dプログラム アレルバリアミスト「守り、うるおいで満たす」篇広瀬すず

花粉やほこりなどの微粒子汚れから肌を守りつつ、乾燥対策もできる資生堂dプログラムのアレルバリアミスト。
広瀬すずさんがメイクの上からシュッとひと吹きして、手軽にうるおいを補給する姿が印象的です。
持ち運びやすいサイズなので、外出先でもいつでもみずみずしい素肌を保てるのがうれしいポイントですね。
資生堂 シーブリーズ 部活と恋の物語「Boy’s Side」篇広瀬すず、中川大志

広瀬すずさんと中川大志さんがテニス部員を演じるシーブリーズのCM。
先輩からの言葉にドキッとする青春を爽快に描いています。
汗をかいた後はシーブリーズでリフレッシュしてくださいね!
甘酸っぱい恋模様を彩るのはナオト・インティライミさんの『いつかきっと』。
明るく前向きなメロディが胸に響きわたります。
資生堂 ’86春キャンペーン (1986年)中山美穂

春のメイクアップイメージを反映し、白を基調とした洗練された世界観を展開する1986年の資生堂のキャンペーン。
瑞々しい魅力があふれるビジュアル演出とともに、春先の淡い光や恋の芽ばえを感じさせる洗練されたメロディが響き渡ります。
竹内まりやさんが作詞作曲を手がけた本作は、1986年2月に発売された中山美穂さんの通算4枚目のシングルです。
累計売上が20万枚を超えてオリコン最高5位を記録し、竹内さんご自身のアルバム『REQUEST』でもカバーされました。
爽やかな季節感を楽しめるポップスは、日常に心地よい風を取り入れたい方にぴったりな1曲です。
資生堂 エクボ ミルキィフレッシュ (1981年)山田由起子

自然光が降り注ぐ中、爽やかな朝の空気を感じさせる映像が印象的な資生堂ミルキィフレッシュのCM。
洗顔やスキンケアの時間が待ち遠しくなるような、素肌美の魅力をたっぷりと伝えてくれますよね。
このCMを彩るのは、松田聖子さんの『夏の扉』です。
1981年に発売されたシングルで、フレッシュなメロディが商品のイメージと見事に調和しています。
春から夏へ向かう季節のときめきを描いた歌詞は、新しい自分へ踏み出したい女性の背中をそっと押してくれるはず。
昭和のアイドルポップスの中でも特に王道を行く明るいナンバーで、気分をリフレッシュしたい時にぜひ聴いてほしい1曲です。
資生堂 アネッサ「DIY」篇池田エライザ、水川あさみ、朝比奈ニコラ

過酷な紫外線から肌を守る資生堂アネッサ パーフェクトUV スキンケアミルク。
池田エライザさん、水川あさみさん、朝比奈ニコラさんがテラス作りに挑戦!
水しぶきや強い日差しにも負けずしっかり肌を守り抜くので、思いきり活動できますよ。
明るく前向きな姿に思わず目を奪われるCMに仕上がっています。


