電話でできるゲーム。友達や恋人との通話が盛り上がる遊び
電話でできるゲームをお探しではありませんか?
直接会えない友達や恋人と通話しているとき、「何か一緒に遊べたら楽しいのに」と感じた経験がある方も多いのではないでしょうか。
実は、準備がいらない言葉遊びから、ビデオ通話を生かした体を使ったゲームまで、電話ごしでも盛り上がれる遊びはたくさんあるんです!
この記事では、通話中に気軽に楽しめる、電話でできるゲームを紹介します。
会話のきっかけづくりや仲を深めるツールとして、ぜひ参考にしてみてくださいね!
電話でできるゲーム。友達や恋人との通話が盛り上がる遊び(21〜30)
Call of Duty:Mobile

対人戦が楽しめるアクションゲーム『Call of Duty: Mobile』は、アプリをダウンロードすることでスマホで簡単に楽しめます!
バトルロワイヤルモードやチームバトルなど、さまざまな形でプレイできますよ。
常設ではないようですが、プロップハントと呼ばれるかくれんぼゲームがフレンドと楽しめることでも話題になりました。
イベントをチェックして一緒に遊んだり、通話しながらプレイして、お互いにアドバイスしながら楽しんでみてはいかがでしょうか。
30って言ったら負けゲーム

「30って言ったら負けゲーム」はその名の通り「30」を言わないことで勝利するゲームです。
ルールは簡単、1から30までの数字を交互に数えていきましょう。
一度に数えられる数字は3つまでなので、1つでも2つでも3つでも良いですよ。
最初はテンポよく進みますが、20からが本番。
相手に30と言わせるために、自分はどう動くのが最適かを考えながら答えなければなりません。
とても簡単に盛り上がれるゲームなので、電話でするのに最適なアイデアですね!
お絵描きなぞなぞ
@lie_lazy 1分以内に何を描いてるか当てろ!!#クイズ#ピクミン#vaundy#絵#謎解き#なぞなぞ
♬ オリジナル楽曲 – 【レイクレ】Lazy Lie Crazy – 【レイクレ】Lazy Lie Crazy
相手が何を描いているのかを当てるクイズは、ビデオ通話で楽しめますよ!
すべて描き終えてから何か当ててもらったり、描ける時間を決めて描いている途中から答えてもらったり、楽しみ方はいろいろ。
最初は簡単なお題から始めて、徐々にお題を難しくしていくのもいいでしょう。
場所や状況などをお題にすると、難しさ倍増!
描いている方はもちろん声を出したり、言葉を書いてはいけませんよ。
画力も必要かもしれませんが、お互いのことがわかっていれば相手がどんな絵を繰り出してきても答えられるでしょう!
あっち向いてホイ

定番のゲーム「あっち向いてホイ」は誰もが知っていて、楽しく盛り上がれるゲームですね。
友達や恋人との通話を盛り上げるアイデアとして取り入れてみてはいかがでしょうか。
ビデオ通話にして、相手の顔が見える状態で始めます。
じゃんけんをして勝った人が負けた人に「あっち向いてホイ」と言いながら指で上下左右どれかを指しましょう。
じゃんけんで負けた方は「あっち向いてホイ」に合わせて顔を動かしますよ。
指を指す方向が、顔を動かした方と同じ方向を指せたら勝ちです。
勝っても負けても笑顔が生まれるので、顔を見て話すのがなんだか照れくさい……そんなときにも場を和ませられるオススメのゲームです。
ヌメロン

お互いに選んだ数字の組み合わせをパーフェクトに当てるゲーム。
まず、お互いに好きな3ケタの数字を選びます。
ただし、225や585のように同じ数字を2個以上使ってはいけません。
そして、お互いに相手が設定したと想像する数字を言い合います。
このとき、数字もケタの位置も合っている場合は「EAT」、数字は合っていてもケタの位置が間違っている場合は「BITE」とお互いにコールします。
このコールをもとに、どんな3ケタを設定しているのかをどんどん推理してください。
推理し、先に相手の数字を当てられた方が勝ちです!
電話で頭脳戦を楽しんでみてくださいね。
マジカルバナナ

リズムゲームとして人気の「マジカルバナナ」は、前の人が言った「〇〇といったら△△」と連想する言葉を考えてつなげていくゲームです。
例えば「バナナといったら黄色」「黄色といったらヒヨコ」「ヒヨコといったらたまご」……という具合ですね。
リズムに乗って答えられなかったり、他の人には連想できないような答えが出てきたりしたら負け。
また、前に出ていた答えを再び言ってしまうのも負けですよ。
次にどんな答えがくるのか、それにどうつなげていくのかとワクワクするゲームですね。
モッツアレラゲーム

「モッツァレラチーズ」とお互いに言っていくだけの簡単なゲームです。
ただし、言うごとにどんどんテンションを上げて言っていかなければいけません!
そのため、最初からテンションを上げすぎてしまうと、どんどんつらくなるので注意が必要です。
最初はテンション低く、小さい声から始めるのがいいでしょう。
ただ、途中で一気にテンションを上げてくる方が出てくるかもしれないので、なかなか作戦が練れないのもポイントです。
2人だとずっと2人だけでテンションを上げ続けていかなければいけないので、ある程度人数のいる通話でやってみてくださいね!


