本日のオススメ!KPOPソング
この記事では毎日を過ごすみなさんに「今日」にぴったりのKPOPをご紹介していきます!
その日の天気や、季節などその日にあった曲を毎日更新していきます。
通勤やドライブなど音楽を聴いて過ごしたいタイミングでこのプレイリストを使用してくれたら嬉しいです。
過去の曲はもちろん、最新の曲も幅広く更新していきます。
KPOP好きの方には必見のプレイリストなのでぜひ参考にして、使用してみてください!
ブックマークやお気に入りをつけて毎日の更新をチェックしてくださいね!
- 【韓国の新曲一覧】最新&話題のK-POPまとめ【2026年9月】
- 韓国の流行りの歌。ヒットソングまとめ
- 有名曲やヒット曲ばかり!Z世代におすすめしたいK-POPの楽曲
- 朝におすすめのK-POP、韓国の目覚ましソング
- K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】
- K-POP・韓国の可愛い曲。ほっこり&元気になれる胸キュンソング
- YouTubeショートでよく使用される曲【韓国・K-POP編】
- 【2026】今年流行ったK-POPの人気曲まとめ
- K-POP・韓国のおしゃれな曲。雰囲気のいい曲
- 【K-POP】カラオケで歌いたい韓国の曲。テッパンの人気ソング
- 2022年に流行ったK-POPの人気曲まとめ
- 今も進化が止まらない!ゆとり世代におすすめのK-POPナンバー
- 『ラーゼフォン』ED歌唱の橋本眞由己が、11月に京都で里帰りソロライブを開催
本日のオススメ!KPOPソング(11〜20)
Dear My LightDawn

PENTAGONの元メンバーで、現在はTriple Hのメンバーとして活躍しているアーティスト、DAWNさん。
読み方はドンさんです。
G-DRAGONさんのような中性的で無邪気な雰囲気と声質を持っており、アップテンポな楽曲でもダウナーな楽曲でも評判の良いアーティストですね。
そんな彼のソロの新曲が、こちらの『Dear My Light』。
ピアノとボーカルというシンプルな構成で、非常にエモーショナルなメロディーにまとめられています。
BIGBANGの『IF YOU』のような作品が好きな人にオススメです。
Smoke (Prod. Dynamicduo, Padi)Dynamicduo · Lee Young Ji

2023年秋、韓国でヒットしているヒップホップナンバーの『Smoke (Prod. Dynamicduo, Padi)』。
社会現象を巻き起こしたダンスサバイバル番組、スウパこと『STREET WOMAN FIGHTER』シーズン2の楽曲で、SNSでダンスチャレンジとして広がりを見せています。
BTSのVさんをはじめ、多くのK-POPアイドルが参加して盛り上がっているのですね。
さまざまなアーティストから支持を受けるDynamicduoのクリエイト力と猪突猛進なスタイルをつづったリリック、人気の女性ラッパー、イ・ヨンジさんのクールなラップが光ります。
CALL ME BABYEXO

KPOPボーイズグループといえば彼らの名前が絶対あがるほど、知名度と人気が高いです。
韓国だけでなくアジア中に人気があります。
最近ではメンバーそれぞれがドラマや映画に出演するなど、活躍の場を広げています。
この曲はヒット曲の一つ。
全体的に高音パートですが、みごとに彼らの実力を引き出しています。
本日のオススメ!KPOPソング(21〜30)
HOME SWEET HOME (feat. TAEYANG & DAESUNG)G-DRAGON

ジードラゴンさんが、同じメンバーであるBIGBANGのテヤンさんとテソンさんを迎えて贈るポップナンバー。
2024年11月にリリースされ、韓国の音楽チャートを席巻するヒットに。
ファンとの絆を象徴するような温かい雰囲気にあふれています。
懐かしさと新鮮さが融合したメロディとともに、ジードラゴンさんの帰還を感じさせる歌詞が心に響きますよ。
もともとはBIGBANGの楽曲だったそう!
大阪の京セラドームで開催された音楽イベント「2024 MAMA AWARDS」で初パフォーマンスを披露し、話題を呼びました。
ファンとの再会を喜ぶ気持ちが詰まった曲で、そんなBIGBANGの魅力も感じられます。
GANGNAM STYLEPSY

YouTubeでのヒットをきっかけに、世界中から注目を集めた『GANGNAM STYLE』。
音楽プロデューサーとしても活動するサイさんが2012年にリリースしており、K-POPを代表する楽曲としても知られています。
また、乗馬ダンスの振り付けも話題になり、アジアだけでなく、アメリカやヨーロッパでも人気を集めました。
重厚なダンスビートに刻まれる、韓国語ならではの独自のリリックがみごとにマッチ。
メロディアスな楽曲のリズム展開や彼のユニークな歌唱からも元気がもらえるでしょう。
EDMを基調としたダンスミュージックの新たな可能性を見いだしたK-POPです。


