【気になる】USJ・ユニバの人気CM曲。歴代CMソング【2026】
関西ナンバーワンの大人気テーマパーク、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン!
最近ではパレードやライトアップなどでもそうですが、大人気のアニメや映画、ゲームやアーティストとのコラボが話題ですよね!
CMにも豪華キャストが起用されていたりと、CMを目にしない日はありません。
この記事では、そうしたUSJのCMの中でも「誰の曲?」と話題のCMソングに焦点を当てて人気のものを集めました。
最新のシリーズから懐かしのものまで、お探しのCMソングが見つかると幸いです!
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【気になる】USJ・ユニバの人気CM曲。歴代CMソング【2026】(21〜30)
Hedwig’s ThemeJohn Williams

世界中で愛されている『ハリー・ポッター』シリーズ。
原作小説もさることながら、2001年公開『ハリー・ポッターと賢者の石』を皮切りとする映画版も、言わずもがな大人気ですよね。
USJでは2010年に「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」エリアがオープン。
そしてそのCMソングにはもちろん、映画『ハリー・ポッター』シリーズのメインテーマソングにあたる『ハリーの不思議な世界』が使用されました。
冒険心がくすぐられる曲調、本当にステキですよね。
ゴジラテーマ曲伊福部昭

2017年にUSJと映画『シン・ゴジラ』がコラボレーションしたときには、皆さんおなじみの『ゴジラ』テーマソングが使われました。
このフレーズを聴くだけでゴジラの様子が思い起こさせる素晴らしいBGMですね。
アトラクションの「ゴジラ・ザ・リアル 4-D」も大好評でした!
【気になる】USJ・ユニバの人気CM曲。歴代CMソング【2026】(31〜40)
スタンド・バイ・ユースCENT

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンを楽しむ中高生の姿を描き、そこにある青春や忘れられない思い出、変わらない楽しさを表現したCMです。
全力かつ笑顔でアトラクションを楽しむ中で、これからも楽しもうという会話が交わされるところから、つながりを支える場所だというところも伝わってきますね。
そんな映像で描かれている盛り上がり、楽しい雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、CENTさんの『スタンド・バイ・ユース』です。
ストレートなバンドサウンドといった印象の楽曲で、パワフルな歌声との重なりでも、ポジティブな姿勢がイメージされますね。
妖怪ウォッチのテーマ曲妖怪ウォッチ

2015年夏から始まった夏の期間限定イベント、「妖怪ウォッチリアル」のCMソングとして使用されました。
妖怪ウォッチの世界を驚愕のリアル体験で再現したアトラクションで、子供を中心に大人気となりました。
WonderlandOmoinotake

島根県出身のピアノトリオバンド、Omoinotake。
2026年1月に配信リリースされた本作は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ユニ春2026」CMソングとして書き下ろされた1曲です。
卒業という人生の節目をテーマに制作しており、UKガラージの要素を取り入れた跳ねるようなビートと、藤井怜央さんのソウルフルな歌声が見事に融合。
身体を揺らしたくなる高揚感に胸を締め付ける切なさが混ざり合った「踊れて泣ける」仕上がりなんですよね。
別れの季節、前を向いて進もうとする人の背中を押してくれる温かいナンバーです。
序曲すぎやまこういち

どの世代にも人気のある、有名なロールプレイングゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズのテーマ曲として有名なこの曲が、2017年に開催されたイベント「ドラゴンクエスト・ザ・リアル」のCM曲として使われました。
怒りの日Giuseppe Verdi

ハロウィーン・ホラー・ナイトのCM「絶恐 is Baaaack!!!!」は見ましたか?
さまざまなホラーキャラクターが登場する内容に合わせて、なんとも焦燥感をあおる曲が使用されていましたよね。
こちらは、作曲家のジュゼッペ・ヴェルディが手掛けたレクイエムの中のパートの一つ、『怒りの日』です。
怒りを表すかのような激しいサウンド、高い声でのコーラスが印象的な内容に仕上がっています。
気に入った方は、通して聴いてみてはいかがでしょうか。


