【2026】高校生におすすめ!洋楽の人気曲まとめ
高校生になると、音楽の好みがグッと広がる時期ですよね。
友達との会話や動画配信で気になった洋楽、一度は聴いてみたいと思ったことはありませんか?
この記事では、高校生の皆さまにぜひ聴いてほしい人気曲をたっぷりご紹介します!
最新のトレンド曲を中心として、後半では時代を超えて愛される往年の名曲もピックアップ。
通学中のBGMやカラオケで歌いたいときにもぴったりなプレイリストになっていますので、ぜひチェックしてみてくださいね!
【2026】高校生におすすめ!洋楽の人気曲まとめ(101〜110)
EverywhereMichelle Branch

アメリカのシンガー・ソングライターであるMichelle Branchによって、2001年にリリースされたトラック。
2002年のMTV Video Music Awardsで、Viewer’s Choice賞を受賞しました。
50 Centの2002年のトラック「Ja Rule Skit #1」でサンプリングされています。
ViceMiranda Lambert

Miranda Lambertによって2016年にデジタルダウンロード・リリースされたトラック。
熱くて甘い、メランコリックなトラックで、アメリカのチャートでNo.2を記録しました。
2016年7月のクリーブランドでのコンサートで、初めてライブ・パフォーマンスされています。
This TownNiall Horan

One Directionのメンバーとしても知られている、アイルランドのシンガーのNiall Horanによるトラック。
2016年にデジタルダウンロード・リリースされたアコースティック・ラヴ・ソングです。
世界各国でヒットし、フィンランドのチャートでNo.1を獲得しています。
Night ChangesOne Direction

ボーイズバンドのOne Directionによって、2014年にリリースされたトラック。
世界各国でヒットし、ベルギーのチャートでNo.1を獲得しました。
ミュージック・ビデオは「Story of My Life」なども手がけた、Ben Winston監督によって撮影されています。
You Don’t Get Me High AnymorePhantogram

2007年から活動するニューヨークのデュオのPhantogramによるトラック。
シャッフルビートとトロピカル・シンセ・メロディ、重厚なコーラスを特徴としたトラックで、2016年にリリースされました。
アメリカのチャートでNo.6を記録しています。
(I Can’t) Forget About YouR5

アメリカのポップロックバンド、R5の2013年リリースのナンバーで、ちょっとおかしくて不思議な内容のPVは東京で撮影されました。
メインボーカルのロスの歌声が爽やかだけれど男らしい低めな所にキュンとする女子も多いと思います。
高校生にウケそうな明るい曲調なのでおすすめです。
Burn The WitchRadiohead

Radioheadによって2016年にリリースされたトラック。
世界各国でヒットし、グラミー賞にノミネートされました。
ヨーロッパの難民問題にインスパイアされたストップモーションのミュージック・ビデオは、Chris Hopewellによって監督されています。
Kiss It BetterRihanna

Rihannaによって2016年にリリースされた、ミッド・テンポのR&Bパワー・バラード。
世界各国でヒットし、アメリカとベルギーのチャートでNo.1を獲得しました。
陰鬱なモノクロのミュージック・ビデオは、イギリスのファッション・フォトグラファーのCraig McDeanによって監督されています。
CRANES IN THE SKYSOLANGE

人生における痛みから逃れたい、という気持ちについていて歌われているメランコリックなトラック。
Solangeによって2016年にデジタルダウンロード・リリースされました。
アメリカやイギリス、ベルギーなどでヒットし、グラミー賞を受賞しています。
THat PartScHoolboy Q ft. Kanye West

アメリカのHipHopアーティストであるScHoolboy Qと、Kanye Westによるコラボレーション。
2016年にデジタルダウンロード・リリースされ、ニュージーランドのチャートでNo.6を記録しました。
Kendrick Lamarの2016年のトラック「Untitled 02 06.23.2014.」からインスパイアされています。
【2026】高校生におすすめ!洋楽の人気曲まとめ(111〜120)
Eenie MeenieSean Kingston, Justin Bieber

Sean KingstonとJustin Bieberによるコラボレーション。
1815年のフォーク・ソング「Eenie, Meenie, Miny, Moe」からインスパイアされています。
2010年にリリースされ、アメリカとオーストラリアでプラチナ認定を受けています。
ミュージック・ビデオは、ハリウッドヒルズで撮影されました。
La La La (Brazil 2014) ft. Carlinhos BrownShakira

ラテン系セクシーな歌姫シャキーラが歌う、2014年ワールドカップの際の第二のテーマソングとなった曲です。
来年2018年にワールドカップが開催されることもあり、サッカーが好きな高校生に特におすすめの一曲です。
シャキーラのハスキーな歌声もすてきですが、メッシやネイマールなどの有名なサッカー選手が登場するPVも必見です。
Higher ft. Travie McCoyTaio Cruz

イギリスの歌手タイオ・クルスと、アメリカのラッパーであるトラヴィー・マッコイがコラボレーションをした曲です。
タイトルだけでもテンションが上がりそうです。
熱いタイオの歌声とクールなトラヴィーのラップを通学中に聴くと、朝の眠気が吹き飛びそうです。
StarboyThe Weeknd ft. Daft Punk

The WeekndとDaft Punkによるコラボレーション。
The Weekendの2016年のトラック「Out Here」からインスパイアされています。
2016年にシングル・リリースされ、世界各国のチャートでNo.1を獲得しました。
セレブリティの贅沢な生活について歌われている、R&Bの要素を取り入れたエレクトロポップ・トラックです。
On HoldThe xx

壊れた関係について歌われているトラック。
The xxによって2016年にリリースされ、世界各国でヒットしました。
Hall & Oatesの1981年のトラック「I Can’t Go for The(No Can Do)」をサンプリングしています。
2016年11月のTV番組「Saturday Night Live」でパフォーマンスされたトラックです。
Kings and QueensThirty Seconds To Mars

30 Seconds to Marsによって2009年にリリースされたトラック。
ミュージック・ビデオはBartholomew Cubbins名義で、フロントマンのJared Letoによって監督されました。
ARMNHMRの2015年のトラック「Fallen」でサンプリングされています。
Whip My HairWillow Smith

ウィル・スミスの愛娘であるウィロウ・スミスの2010年リリースの曲です。
2017年現在ウィロウは17歳ですが、当時はわずか10歳ながら大人も顔負けの歌唱力を披露しています。
高校生と同世代ですが、独特なファッションセンスでも知られているウィロウは芯が通っていてかっこよく、今後の活躍にも注目です。
Wild ThingsAlessia Cara

カナダのシンガーであるAlessia Caraによって、2016年にシングル・リリースされたトラック。
アンチ・クール・キッズの立場から歌われている青春ソングで、世界各国でヒットしました。
Ben SchullerやJulia Sheerなどによってカバーされています。
Break Free ft. ZeddAriana Grande

爽快感あふれるビートとエネルギッシュなメロディが特徴の楽曲です。
自分を束縛するものから解放されたいという強いメッセージは、世界中の高校生の心を掴んでいます。
アリアナ・グランデさんの力強いヴォーカルが、リスナーを勇気づけてくれますよね。
2014年7月にリリースされたこの曲は、セカンドアルバム『My Everything』に収録され、Billboard Hot 100で4位を記録する大ヒットとなりました。
新しい自分に生まれ変わりたいとき、または友達とカラオケで盛り上がりたいときにぴったりの一曲です。
きっと、あなたの心に響く何かが見つかるはずですよ。
What The HellAvril Lavigne

自由を求める若者の心を力強く表現した、エネルギッシュな楽曲です。
アヴリル・ラヴィーンさんの4枚目のアルバム『Goodbye Lullaby』の先行シングルとして2011年1月にリリースされ、世界中でトップ20入りを果たしました。
ポップパンクの女王と呼ばれるアヴリルさんらしい、キャッチーなメロディーとパワフルな歌声が特徴的。
束縛から解放されたいという思いを前向きに歌い上げています。
友達と一緒に思いっきり歌って踊れば、明日からもっと元気に前を向けそう。
自分らしく生きたいと思っている高校生の皆さん、ぜひこの曲と一緒に青春を謳歌してみてはいかがでしょうか。


