朝に聴きたい洋楽の名曲。一日の気分を上げたり寄りそってくれる朝の歌
洋楽と朝の相性ってとてもぴったりに感じられることも多いのではないでしょうか?
一日を気分良く始められるようなサウンドの爽やかさや、自信を持たせて励ましてくれるリリックも多いように思います。
この記事では一段とやる気を出したい朝にスッキリ起きたり、落ち込んでいる日に寄りそってくれる、一日の始まりを後押ししてくれるような洋楽のモーニングソングを集めました。
きっとあなたの心を晴れやかにしてくるはずです。
ステキな一日になりますように!
朝に聴きたい洋楽の名曲。一日の気分を上げたり寄りそってくれる朝の歌(51〜60)
I May Hate Myself In The MorningLee Ann Womack

Odie Blackmonによって書かれた曲。
2004年10月にアルバムからのリード・シングルとしてリリースされました。
この曲は、アメリカとカナダのカントリーチャートでトップ10に入り、ビルボードのホット100でNo.66を記録しています。
2005年のカントリーミュージックアワードで、Best Single賞を受賞した楽曲です。
Heart of the SunriseYES

Jon Anderson、Bill Bruford、Chris Squireによって書かれた曲。
さまざまなテンポを持つ複雑かつスピリチュアルな作品で、Jon AndersonがYesの曲の中で好きな曲のひとつとしてあげています。
ボーカルは約3:40まで、登場しません。
ロックの歴史の中で最も長いイントロの曲のひとつです。
Sunday MorningNo Doubt

アメリカのロック・バンド、No Doubtによって1997年にリリースされた曲。
スカとパンクにレゲエの要素を取り入れたロック・ソングです。
Gwen StefaniとTony Kanalの関係と別れについて書かれています。
ミュージックビデオは、Gwenの祖父母の家で撮影されました。
Amarillo By MorningGeorge Strait

テリー・スタッフォードとポール・フレイザーによって書かれたバラード。
カントリーミュージックの、最も注目すべき賛歌のひとつになっています。
ジョージ・ストレートの最も有名な曲であるにもかかわらず、彼がチャートNo.1を獲得したシングルのひとつにはなりませんでした。
Growing UpThe Linda Lindas

朝の眠気を吹きとばすパンキッシュな楽曲をお探しの方には『Growing Up』がオススメです。
パワーがみなぎるティーンの魅力が詰まったアメリカ出身のガールズバンド、リンダ・リンダズが2022年にリリースしました。
パワー・ポップを思わせる軽快なギターサウンドが響きます。
ガーリーな世界観が広がる彼女らのコーラスワークに胸キュン。
「なんだかやる気が出ないな……」という日でも笑顔になれますよ!
1日の始まりである朝のテンションをあげる洋楽をぜひ聴いてみてください。
おわりに
ここまで朝におすすめな洋楽の曲をたっぷりと紹介しました!
お気に入りの楽曲はありましたか?
やっぱり洋楽ならではの雰囲気と朝の親和性ってとても心地よいものを感じますね。
朝の始まりを彩ってくれるステキな朝ソング、掘り下げていきたいです。


