ヨルシカのおすすめ曲を厳選。心に染みる歌詞と旋律が魅力の人気曲
ヨルシカの曲を聴いてみたいけれど、どこから手をつければいいかわからない……そんな風に感じたことはありませんか?
文学的な歌詞と心に染み渡るメロディが織りなす独特の世界観は、一度ハマると抜け出せなくなる魅力があります。
でも楽曲数が多いからこそ、自分にぴったりの一曲を見つけるのは意外と難しいもの。
この記事では、ヨルシカのおすすめ曲を幅広くご紹介していきます。
切ない気分に浸りたいとき、前向きな気持ちになりたいとき、シーンに合わせてお気に入りを探してみてくださいね!
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ヨルシカのおすすめ曲を厳選。心に染みる歌詞と旋律が魅力の人気曲(41〜50)
Make-up Shadowヨルシカ

井上陽水さんのデビュー50周年を記念して制作された『井上陽水トリビュート』に収録されているカバー曲『Make-up Shadow』。
往年の名曲を現代的なサウンドで彩ったアンサンブルは、楽曲そのものが持つパワーをさらに際立たせてくれていますよね。
全体的なキーの低さや音域の狭さに加え、メロディもシンプルかつゆったりしているため歌いやすいのではないでしょうか。
オリジナルをリアルタイムで聴いていたであろう世代の方とのカラオケにもオススメですので、ぜひ挑戦してみてくださいね。
あの夏に咲けヨルシカ

2017年6月28日リリースのアルバム『夏草が邪魔をする』に収録された、『あの夏に咲け』。
ヨルシカと言えば夏や切なさをテーマにした曲が多くありますが、ヨルシカの夏といえばぜひ聴いていただきたいのがこの曲です。
ヨルシカならではの表現と物語を感じてください。
エイミーヨルシカ

飛び飛びに入ってくるギターと歌で始まります。
そのイントロからおとなしい楽曲かと思いますが、ヨルシカがそんな予想どおりにいく訳がありませんでした。
途中から飛び込んでくるピアノや他の楽器、コーラス、そして弾け飛ぶサビ。
純粋に楽しいという感情が湧き上がる一曲に仕上がっています。
チノカテヨルシカ

フランスの小説家であるアンドレ・ジッドさんの『地の糧』をモチーフに、テレビドラマ『魔法のリノベ』の主題歌として書き下ろされた13作目の配信限定シングル曲『チノカテ』。
耳に残るサウンドとコーラスワークが楽曲の世界観を作り出している、軽快なポップチューンです。
ゆったりとしたメロディに加え音域も広くないため歌があまり得意でない方にもオススメですよ。
ただし、メロディやアンサンブルがタイトなため、カラオケではリズムに乗り遅れないよう注意して歌いましょう。
テレパスヨルシカ

テレビアニメ『大雪海のカイナ』のオープニングテーマとして書き下ろされた12作目の配信限定シングル曲『テレパス』。
キャッチーなピアノの旋律をフィーチャーしたアンサンブルが耳に残るナンバーです。
音域の幅こそありますが、ヨルシカの楽曲としては全体的にキーが低い部分が多いためカラオケでも歌いやすいですよ。
メロディもゆったりしていますが、シャッフルビートの跳ねたリズムを意識して歌わないとオリジナルの雰囲気は出ないため注意しましょう。
ブレーメンヨルシカ

2022年7月にリリースされた11作目の配信限定シングルが『ブレーメン』です。
ビルボードのダウンロードチャートでは第8位にランクインしました。
グリム童話の「ブレーメンの音楽隊」をモチーフに制作されていて、リズムやアンサンブルに関する言葉が歌詞にたくさん出てくるんですよね。
テンポは速すぎず遅すぎずのミドルテンポでノリやすく、似たフレーズを繰り返すリフレインが多いのでメロディラインも覚えやすくて歌いやすいはずです。
ヨルシカメドレーヨルシカ

シンガーのsuisさんとコンポーザーのn-bunaさんによる2人組ロックバンド、ヨルシカ。
「作者が作品より前に出ないようにしたい」とのコンセプトから、ルックスを含め詳細なプロフィールを公表していないなど、現代的なアーティストらしい表現方法ですよね。
『花に亡霊』や『春泥棒』といったシングル曲はもちろん、コンセプトアルバムのタイトルトラック『だから僕は音楽を辞めた』など、ヨルシカの世界観に没入できるメドレーですよ。
カラオケのレパートリーを増やしたい時にもオススメですので、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。


