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素敵なヒットソング

邦楽の最新リリース曲【2025年4月】

春の訪れとともに、音楽シーンにも新しい風が吹き込んでいます。

2025年4月は、King GnuやMAZZEL、Aoooやimaseさんなど、話題のアーティストによる意欲作が続々と登場しました!

オルタナティブサウンドから自己肯定感を高めてくれるポップチューンまで、多彩なジャンルが織りなす最新邦楽新曲の数々をご紹介します。

あなたの心に響く1曲がきっと見つかりますよ。

邦楽の最新リリース曲【2025年4月】(71〜80)

Child in meDef Tech

Def Tech – Child in me【Official Music Video】
Child in meDef Tech

軽やかな音色に乗せて子供の頃の純粋な気持ちを表現した楽曲です。

2025年3月にリリースされたDef Techの作品。

本作は穏やかなメロディーと、日々の忙しさを忘れて他者や自然との繋がりを大切にしようというメッセージが、体と心を包み込んでくれます。

またハワイアンとレゲエを融合させた独自のサウンドアレンジがとても心地いいんですよね。

明日への活力をくれる応援ソングとしてオススメです!

うるせぇよGINTA & WAKI

GINTA & WAKI – うるせぇよ(Official Music Video)
うるせぇよGINTA & WAKI

パンクサウンドとエネルギッシュな歌声に心を揺さぶられます。

GINTAさんとMASATO WAKIさんによるコラボ作品で、2025年4月にリリース。

ソロ活動を経て再びタッグを組んだ2人の熱量が、歌声と音から伝わってきますまた。

ダイナミックなバンドサウンドはどこか心地よく、不思議と懐かしい雰囲気もあるんですよね。

そして言いたいことを言いまくる歌詞が、この曲最大の特徴。

気持ちが沈んでいるときにオススメの1曲です。

天使と悪魔GRe4N BOYZ

<オープニング映像フル>「天使と悪魔」GRe4N BOYZ/TVアニメ「ONE PIECE」
天使と悪魔GRe4N BOYZ

ピアノと歌のみの静かな導入から一気に加速する、壮大でドラマチックなポップチューン。

GRe4N BOYZによる楽曲で、テレビアニメ『ONE PIECE』のオープニングテーマに起用されました。

エスニックな雰囲気を織り交ぜた躍動感のある曲展開に、彼らならではの聴き心地のいいハーモニーが溶け込んでいます。

熱いメッセージと緻密なサウンドアレンジが心を掴むこの曲、ぜひポジティブな気分になりたいときに聴いてみてください。

ROSEHANA

どんな困難も乗り越えて生き抜く強さを歌い上げた楽曲です。

ガールズグループHANAの作品で、2025年4月に公開されました。

力強いメロディーと、メンバー7人それぞれの個性的な歌声が絶妙にマッチしています。

自分らしさを大切に生きていきたい人の背中を押してくれる本作。

前向きな気持ちになりたい時にぜひ聴いてほしい、ガツンと来るダンスチューンです。

SUPER CRUISIN’Hey! Say! JUMP

平成から令和へと移り変わる時代の波をマイペースに乗りこなすヒップホップチューンです。

本作は2025年3月からの先行デジタル配信をへて、シングル『encore』のカップリング曲としてリリース。

お笑いコンビ、ラランドのサーヤさんが作詞作曲に携わっています。

Hey! Say! JUMPらしい、力強さとしなやかさが同居した楽曲。

新しい時代に向かって前を向いて歩む、そんな背中を押してくれる1曲です。

自分らしくありたい方、ぜひ聴いてみてください。

Cheek to CheekIMP.

IMP. – Cheek to Cheek (Official Music Video)
Cheek to CheekIMP.

スタイリッシュで軽快なダンスビートが魅力的な、耳に残るポップチューンです。

IMP.の楽曲で、TBSドラマストリーム『三人夫婦』の主題歌に起用、2025年4月にリリースされました。

歌詞には頬を寄せ合うように、信じ合う者同士が前向きに進んでいく、という温かなメッセージが込められています。

大切な人と一緒に聴けば、相手に対する思いがもっと燃え上がるかも。

まざるKizunaAI

KizunaAI「まざる」Official Visualizer
まざるKizunaAI

『まざる』KizunaAIさんの楽曲で、2025年3月にリリースされました。

パスピエの成田ハネダさんが作曲を手がけており、ブレイクビーツに乗せて素直な感情が紡がれていきます。

有機的なエレクトロニックアレンジのおかげか、世界観にどんどん引き込まれていくんですよね。

未来への期待と不安など、さまざまな感情が混ざり合っているとき、とくに共感できるのではないでしょうか。