【2025年10月】話題の最新CM
テレビやネットを見ているとき、流れてくるCMに思わず目を奪われた経験はありませんか?
2025年10月も、話題の俳優やタレント、印象的な楽曲、ユニークな演出など、記憶に残るCMが次々と登場しています。
毎日のように更新される広告の世界では、一つひとつが短い時間でも驚きや感動を届けてくれるんですよね。
この記事では、そんな最新CMをたっぷり紹介していきますね!
気になっていたあのCMの情報もきっと見つかるはずですので、ぜひゆっくりとご覧ください。
【2025年10月】話題の最新CM(41〜50)
リクルート ゼクシィ 宮城・山形&中国地方限定 お届けゼクシィ「ゼクシィからの贈りもの」篇/「今すぐスマホで申し込み」篇/「秋号 特別付録」篇池端杏慈、西垣匠



スマホから申し込むことで自宅に『ゼクシィ』が届くという、お届けゼクシィの紹介CMです。
対象地域が限定されていますが、なんと期間限定で無料だとのことで、そのお得さに驚いた方も多いのではないでしょうか?
結婚を決めたカップルの幸せそうな様子やピンクのトラックが『ゼクシィ』を運ぶ様子など、印象的なシーンがたくさんあるCMですね。
ニチレイ 特から「じゅわ旨っ。 のシズル」篇/「じゅわ旨っ。 の虜 女性」篇/「じゅわ旨っ。 の虜 男性」篇



ニチレイの特からがどれほどおいしいものなのかを、さまざまな角度からアピールしていくシリーズです。
特からの姿を近くで見せる映像からはおいしそうな見た目をストレートに表現、CMを眺める人の姿からは繰り返して食べたくなる味わいを伝えています。
油断すると何個でも食べてしまうという表現から、夢中になる味わいだというところが表現されていますね。
ホンダ VEZEL 超都市型「荷室空間」篇/「室内空間」篇/「走行性能」篇



ホンダのVEZELがどのような車なのかを、さまざまな部分に注目して紹介していくCMです。
荷室としての使いやすさや快適な室内空間、走行性能など、それぞれの機能に注目して、どれもすぐれていることをしっかりと描いています。
車に何を求めるかは人によって違うもので、そんなそれぞれの好みにしっかりと寄り添う、機能の充実が感じられますね。
ホンダ VEZEL「超都市型VEZEL」篇/「超都市型VEZEL RS」篇


「都市のためにうまれた」というキャッチコピーが印象的なベゼルの紹介CMです。
内外装の特徴に加え、都市部の駐車場にも停めやすい車格であることなど、都市部でも乗りやすいことに軸足を置いた訴求がなされています。
スタイリッシュさに焦点を当ててベゼルが映されていることだけでなく、映像自体もかっこよくて目を引かれますね。
またBGMには離婚伝説の『ファーストキス』が起用されていることも印象的。
胸がキュッとなるような切ない恋模様が描かれた歌詞とは裏腹に、アップテンポでオシャレな雰囲気の楽曲の組み合わせが魅力的なんですよね。
歌詞をご覧になりながら耳を傾けていただければ、ご自身の経験と重なるところが見つかるかもしれません。
Google 検索「サウナ」篇/「セキュリティ」篇/「ソウル旅行」篇/「ライブチケット」篇

こちらのCMでは、Google検索やChromeの強みが存分にアピールされていますね。
まるで優秀な秘書に質問するかのように話しかければ最適な答えを教えてくれるGoogle検索、利便性とセキュリティ性能が共存しているというChromeなど、それぞれの強みがよくわかるCMに仕上がっています。
GoogleのCMは洗練されていてわかりやすいのに親しみもあるのが特徴ですね。
ちなみに、ナレーションは渡辺直美さんが担当しています。
クラシエ ディアボーテHIMAWARI ブルームドール「誕生」篇/「毎日よろしく」篇/「ヒマワリみたいな人」篇松本若菜



商品名にちなんで、ひまわりの花束を持った松本若菜さんが登場しています。
新たに発売されるシャンプー、ブルームドールの紹介CMで、カメラに向かって語りかける松本若菜さんの表情が印象的ですね。
BGMにはあいみょんさんが2019年にリリースした楽曲『空の青さを知る人よ』が起用されています。
商品が持つ爽やかなイメージにピッタリな、素直で爽快感のある聴き心地が魅力的な1曲ですね。
サントリー 素晴らしい過去になろう “外でも戻してくれたあなたに、ありがとう。” 循環型ドラマ「キャンセル許して」篇/「勇気が出ない男」篇/「好きなお店」篇稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾



ペットボトルを捨てる際の小さな気遣いの大切さを、稲垣吾郎さんや草彅剛さん、香取慎吾さんが出演する循環型ドラマとして表現したCMです。
さまざまな人の思いに3人が寄り添うという内容で、分別ができる人には良い未来がやってくるはずだと、温かい言葉を投げかけてます。
そんなドラマのポジティブで温かい雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、尾崎紀世彦さんの『また逢う日まで』です。
管楽器の音色が印象的な楽曲で、その華やかなサウンドから、景色が広がっていくような晴れやかな空気がイメージされますね。


