【2025年10月】話題の最新CM
テレビやネットを見ているとき、流れてくるCMに思わず目を奪われた経験はありませんか?
2025年10月も、話題の俳優やタレント、印象的な楽曲、ユニークな演出など、記憶に残るCMが次々と登場しています。
毎日のように更新される広告の世界では、一つひとつが短い時間でも驚きや感動を届けてくれるんですよね。
この記事では、そんな最新CMをたっぷり紹介していきますね!
気になっていたあのCMの情報もきっと見つかるはずですので、ぜひゆっくりとご覧ください。
【2025年10月】話題の最新CM(31〜40)
キリンビール キリングッドエール「まったく新しいキリンビールはじまる」篇/「まったく新しいキリンビールのおいしさ」篇大森元貴、綾瀬はるか、浜辺美波、鈴木亮平


キリンビールから発売された新しいビールであるキリングッドエールのCM。
テーマソングを制作したMrs. GREEN APPLEの大森元貴さんも登場し、『GOOD DAY』を演奏する「まったく新しいキリンビールはじまる」篇に加え、「まったく新しいキリンビールのおいしさ」篇では出演者の皆さんがグッドエールの味の感想を述べていくという展開です。
どちらのCMも音楽や演出など、非常にキャッチーで印象的なCMに仕上がっており、「どんなビールなのか気になる」と思った方も多いのではないでしょうか?
BGMに流れている『GOOD DAY』は2025年にリリースされた楽曲で人生賛歌のような前向きで明るい歌詞がとても魅力的ですね。
au PAY スマートローン「スマートな選択肢」篇津田健次郎、成海花音

「auユーザーならモチロン、スマロン」というキャッチコピーに対し、成海花音さんが「なぜ?」と疑問を投げかけて津田健次郎さんを困らせるという展開のCM。
まったく答えられない津田さんの気まずそうな表情が印象的なユーモアのあるCMですね。
ちなみに、その理由は、auユーザーならスマートに利用できるからだそう。
刑事モノのドラマのような演出が印象的な記憶に残るCMですね。
カゴメ アーモンド・ブリーズ「ダルビッシュ有 限定パッケージ」篇ダルビッシュ有

カゴメのアーモンド・ブリーズが持つ効果やおいしさを、ダルビッシュ有さんの姿を通してアピールしていくCMです。
アーモンドの生産地であるカリフォルニアに住み、10年以上も愛飲している人が紹介するからこそ、説得力が感じられますよね。
トップアスリートが使っているという点で、日常の健康をしっかりと支えてくれることや、長く愛せるほどのおいしさについても伝えています。
またリラックスした表情から気軽に飲めることなど、短い中にさまざまなアピールポイントがつまっている内容ですね。
和食さと 2025年10月「北海道フェア食べ放題」篇渋谷凪咲

和食さとの北海道フェア食べ放題がどれほど楽しくておいしいものかを、渋谷凪咲さんと仲間たちの食事の風景から伝えていくCMです。
メインで描かれているのはジンギスカンと海鮮ですが、ほかにもさまざまなメニューがあるのだというバリエーションについてもアピールされています。
最後までしっかりと笑顔なところがポイントで、楽しい時間にしてくれるおいしさも表現されていますね。
Braun 新シリーズ9 PRO+「驚きのひと剃り 肌下-0.01mmの深剃りで夕方ヒゲゼロ へ」篇鈴木亮平

鈴木亮平さんが案内人役となり、9 PRO+を紹介しています。
CMは、夕方になるとチクチクと生えてきてしまうヒゲを気にしている男性のシーンから始まります。
そこに鈴木さんが登場して9 PRO+を勧めます。
実際に使ってみた男性は優しく深剃りができることに驚き、満足げな表情を浮かべます。
CMの終盤では鈴木さんの語りによってその性能の秘密が紹介されて締めくくられます。
9 PRO+を使った男性の驚いた表情や自信たっぷりに商品を紹介する鈴木さんの表情を通して、9 PRO+の魅力がしっかりと伝わってきますね。
【2025年10月】話題の最新CM(41〜50)
二階堂酒造 大分むぎ焼酎 二階堂「風のささやき」篇

駅のホーム、山と川、港、学校……どこか郷愁を誘うような風景が次々と映される2025年放送のCM「風のささやき」篇。
「メロディは言葉のない日記です」というナレーションが印象的で、自身の思い出を振り返りながらその言葉の意味を考えてみたくなりますよね。
どのシーンも美しく印象的な構図で映されており、一時停止しながらじっくりと眺めていたい映像に仕上がっています。
大正製薬 VICKS「tech“nodo”gy」篇/「テク“ノド”ジー」篇櫻井翔


VICKSのCMに櫻井翔さんが特任研究員役で登場。
声が枯れてしまったときや喉がイガイガするときには、CPCという成分が配合されたVICKSが効くということを自信たっぷりに語ります。
CMの終盤では、テクノロジーと喉をかけて「テクノドジー」と繰り返します。
ユーモアがあって親しみやすいCMに仕上がっていますね。





