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Charged G.B.H の検索結果(61〜70)
MOSH OR DIE!!!gamy

疾走感あふれる楽曲に、激しさとエネルギーが詰まったgamyの代表作。
モッシュピットの熱狂を歌った歌詞と、スラッシュメタルの要素を取り入れた攻撃的なサウンドが特徴的です。
2010年9月にリリースされたEP『MOSH OR DIE!!!』に収録されていて、ライブでの盛り上がりも抜群。
ハードコアパンクやメタルが好きな方はもちろん、エネルギッシュな音楽を求めている方にもオススメです。
ライブハウスで全身全霊で楽しみたい1曲ですね。
HurricaneThe Prisoners

グラハム・デイ、アーラン・クロックフォード、ジェームス・テイラーらのメンバーでイギリスで結成されたガレージロックバンドです。
短期間の活動であったため伝説としての呼び名が高く、今でも愛されています。
活動が長ければあのビートルズと肩を並べたかもしれません。
No SecurityChaos UK

シンプルながらも重々しくノイジーなイントロから約30秒後の絶叫、そして爆走する直球ハードコア・パンク!
こういう音を聴いて少しでも心を動かされるものを感じたのであれば、間違いなくハードコア・パンクへの道は開かれたと言っても過言ではないでしょう。
1979年、イギリスはブリストル付近にて結成されたカオスUKは、同郷のディスオーダーといったバンドとともに英国ハードコア・パンクの代表格の1つであり「ノイズコア」とも呼ばれるジャンルの立役者としても知られる存在です。
1985年には初来日を果たしていることもあり、日本のハードコア・パンク勢にも多大なる影響を与えた彼らは、シーンにおけるシンボリックな存在として尊敬を集めていますね。
1984年にリリースされた彼らのセルフタイトルのファースト・アルバムの国内盤の帯には「混沌こと彼らの母体!」「ノイズこそ彼らの産声!」といった煽り文句が書かれているのですが、この音を聴けばもう納得の一言です。
『No Security』は、そんな彼らの人気曲にしてハードコア・パンク屈指の名曲の1つ。
前述したアルバムにも収録されていますから、まずはそこから彼らのノイジーな爆音を全身で浴びてみましょう!
The iron rodsdeathcount

2001年に結成し、2013年にデビューした、日本のデスグラインド・ゴアグラインドバンドでハードコアテクノも入っています。
ガテラル・グロウル・ハイトーンシャウトをボーカル2人でしています。
このジャンルで2人なら1人はクリーンボイスが多いのにと思いました。
SickSickSickBong-Ra

Aphex TwinsやVenetian Snaresと同様、ブレイクコアのパイオニアのひとりでレジェンドとも呼ばれる、オランダ出身のBong-Ra。
彼は1996年にDJとして活動を始めています。
このトラックは、2003年にデジタルダウンロード・リリースされたアルバム「Bikini Bandits, Kill! Kill! Kill!」に収録されています。
The RaptureSabrepulse

Sabrepulseは2005年から活動する、イギリスのヨークシャー出身のチップチューン・ミュージシャンです。
彼は8ビット・ミュージックとブレイクコアを融合させた、”チップブレイク”というジャンルのパイオニアのひとりと言われています。
このトラックは2011年にリリースされたEP「First Crush」に収録されています。
Run (Ft. Rag’n’Bone Man)Bugzy Malone

エンターテインメント性に長けたグライムMCといえば、バグジー・マローンさんでしょう。
彼はYouTubeにフリースタイルラップを投稿するところから活動を始めました。
やがて動画がバズり一躍スターに。
その後は次々と楽曲をリリースしたているのですが、MVで映画をオマージュしてみたりと、遊び心を持ち続けています。
彼についてもっと知りたいと思った方は、アルバム『B. Inspired』をチェックしてみてください。
有名アーティストとのコラボも多く、聴きごたえがありますよ。
