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RATS の検索結果(61〜70)

Rats, Kids and YouLEODRAT

大阪・堺発4ピースメロディックパンクバンド。

突き刺さる日本語の歌詞と王道メロディックと言えるサウンド。

音源だけでもかなり熱いのですが、ライブでは思わず体が動きます。

拳をあげずにはいられないようなライブはメロコア、パンク好きにはたまらないのと思います。

凱旋MC battle Special 2023 at 東京ガーデンシアター呂布カルマ vs Ry-lax

呂布カルマ vs Ry-lax 凱旋MC battle Special 2023 at 東京ガーデンシアター(8月27日開催)
凱旋MC battle Special 2023 at 東京ガーデンシアター呂布カルマ vs Ry-lax

東京ガーデンシアターでおこなわれた凱旋MC battle Special 2023での一戦です。

ステージに上がる際の登場SEに合わせていきなりラップをしている呂布カルマさん、それに対しRy-laxさんは「始まる前に喋んな」と呂布さんの名言のパロディで返します。

こんな風に始まる前から会場を盛り上げた2人のバトルはスタートしてからも見どころ満載。

ビートに選ばれた『How Many Boogie』の冒頭の歌詞をサンプリングすることから始まり、的確なディスや呂布さんの過去のバトルでの発言をマネるなど、バラエティに富んだラップを披露したRy-laxさん。

一方呂布さんは落ち着いた様子で確かなテクニックと自信満々の言葉、そして相手の言葉を受けながら返す即興性の高いラップで応戦しました。

これまでの背景をご存じのヒップホップファンであるほど楽しめる一戦といえるでしょう。

Rascal TailTHE CHERRY COKE$

アイリッシュミュージックとパンクロックを基調として、バンジョーやアコーディオンなど、さまざまな民族楽器からパディ・ビートを繰り出すバンド。

まちがいなく踊りたくなるビートに、仲間と一緒に声をあげて楽しみたくなるメロディーとシンガロングが最高です!

ハローグッバイ、そしてサンキューI-RabBits

別れと出会いが繰り返される人生の美しさと、感謝の気持ちの大切さを伝える作品です。

サビの「ハロー!ハロー!」というコーラスワークは、聴いている側もつい口ずさんでしまう魅力があります。

本作は2011年10月に発売されたI-RabBitsの2ndアルバムに収録されています。

失恋して落ち込んでいる時や、新しい出会いに期待を寄せている時など、人生の転換期にこそ聴いてほしい一曲。

前を向く勇気をくれる歌詞の数々が、あなたの背中を優しく押してくれるはずです。

FUNKASTICRIP SLYME

1994年から活動している5人組ヒップホップグループRIP SLYME。

2002年に発売されたこのFUNKASTICは彼らのブレイクのきっかけとなったとも言える楽曲で、オリコン自身最高位を記録しました。

またこの曲はギタリスト布袋寅泰とコラボしたことでも話題になりましたね。

そちらも非常にカッコいいのでぜひ聞いてみてください。

King RatGuana Batz

Guana Batz – King Rat – (Live at the Klub Foot, London, UK, 1987)
King RatGuana Batz

ロカビリーにパンクの毒を注入したGuana Batzのキラーチューン。

社会の底辺から成り上がったネズミの王様を思わせる、不気味で攻撃的な歌詞の世界観が頭から離れない、中毒性の強い楽曲です。

地を這うようなウッドベースのスラップ音と性急なギターリフ、叫ぶようなボーカルが絡み合うダークなサウンドは一度聴けば病みつきに!

本作は1985年にリリースされたデビューアルバム『Held Down To Vinyl …. At Last!』収録の人気曲。

そのすさまじいエネルギーをより深く実感したい方には、ライブ盤『Live Over London』で熱狂の渦に飛び込むのがオススメ!

荒々しいビートに身を任せれば、ますます曲のとりこになっていくでしょう。

HAVOCRIZE

RIZE LIVE – HAVOC/BLACK FLY
HAVOCRIZE

2005年に自らのレーベルTENSAIBAKA RECORDSを設立し、そこからリリースした、RIZEにとっての4枚目のフルアルバム「Spit & Yell」に収録されている曲です。

ライブでもよく演奏され、ファンの方にも人気な曲です。