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Jawbreaker の検索結果(111〜120)
Bit StupidAcid Black Cherry

1stアルバム『BLACK LIST』の6曲目の曲です。
曲名の意味は、「少し愚か者」だそうで、それに見合った歌詞です。
歌詞を聴いてわかりますが、ナヨナヨした浮気者の男性が思っていることや言動を歌にして曲です。
歌詞も良いですが楽器陣の掛け合いも非常に素晴らしいです。
Love Comes In SpurtsThe Heartbreakers

アルバムジャケットが非常に印象的なバンドです。
もちろんバンドとしても非常に重要なバンドで、オリジナルの有名パンクバンドを聴いた後に、次に聴く人が多いと思います。
音楽的にも貢献したと思うので、まさに聴くべきパンクバンドです。
American Cityジャンキー58%

エネルギッシュなサウンドがかっこいいですね。
ジャンキー58%による直球のUSパンクロックです。
2020年にリリースされたEP『Explosion』に収録。
自己変革と都市生活の魅力がテーマで、反抗的だった主人公が、嫌いだった都市を好きになっていく様子が描かれています。
パワフルな歌声と聴き馴染みの良いメロディーに心がつかまれるんですよね。
頭をからっぽにして音楽を楽しみたいとき、この曲がぴったりかも。
狂い蝉が叫んだ朝にLAB.THE BASEMENT

cali gariでギターを弾いている桜井青がボーカルを務める自身のバンド。
この曲は切なくどこか80年代風のノスタルジックな雰囲気にあふれていて物悲しくさえあります。
バンドメンバーやオナンちゃんなど桜井の人脈を活用した有名人が出演する短編映画のようなPVは号泣してしまうかもしれません。
5150THE ORAL CIGARETTES

黒夢の清春の再来かと思ったほど、艶やかで男らしいボーカルについつい引き込まれてしまいました。
筆者が1番気に入っている1曲です。
この曲はシングルとして初めてオリコンの週間ランキングにて、初登場トップ10入りを果たした。
ジターバクELLEGARDEN

2008年に一度活動休止を発表しながらも、2018年から再び活動することになったパンクバンドのエルレガーデン。
この曲は英語の歌詞が多い同バンドでも一番日本語を意識したとされるアルバム「BRING YOUR BOARD!!」に収録されたもの。
ちなみにジターバグとはジルバのことですが、ルアー製品からとられた、という意見もあるようです。
嫌いTHE ORAL CIGARETTES

1st Album「The BKW Show!!」の1曲目であるこの曲は、アルバムの1曲でありながら歌い出しからもサビでも「嫌い」「キライ」と連呼する歌です。
イントロからいきなり独特なサウンドのギターリフとボーカル山中の艶のある歌声が印象的です。
