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CRAZY KEN BAND の検索結果(111〜120)
ファントムヴァイブレーションキュウソネコカミ

2009年末に大学内の”就活敗残者”を中心に兵庫県西宮で結成された5人組バンド。
「5人組全方位対応型ネガティヴディスコパンクバンド」を自称するおもしろ系バンドです。
この「ファントムバイブレーション」は携帯依存の人々へ贈る大名曲!
歌詞もいいのですがPVも大傑作。
ぜひ合わせて聴いてみてくださいね。
CRAZY KEN BAND の検索結果(121〜130)
あたしだけにかけて面影ラッキーホール

2015年発表のベスト盤「グレイテスト・ヒッツ !! 〜UPDATED 面影ラッキーホール〜」収録。
アニメ「夏のあらし!」主題歌。
1992年に結成された14人組バンド。
2013年に改名して現在は「Only Love Hurts」名義で活動中です。
いかにもなリズムとメロディの上に卑猥な歌詞を乗せて歌うところは、正にファンクの王道という感じです。
侍Groove仮BAND

BABYMETALのサポートメンバーとして活躍したミュージシャンたちが2015年に結成した仮BANDは、日本のフュージョンシーンに新たな風を吹き込んでいます。
プログレッシブ・ロックやフュージョンを基盤に、ジャズ、メタル、ファンクなど、多彩なジャンルを融合させた独自のサウンドで注目を集めています。
メンバーには、卓越したギターテクニックで知られる藤岡幹大さん、6弦ベースを自在に操るBOHさん、ジャズテイストな演奏が持ち味の前田遊野さんが在籍。
固定メンバーにこだわらない柔軟な編成で、即興性の高いライブパフォーマンスを展開してきました。
2018年に藤岡さんが不慮の事故で逝去するまで、国内外で精力的な活動を続け、和と洋の要素を見事に調和させた楽曲で多くのファンを魅了。
テクニカルな演奏と独創的なアレンジを求める音楽ファンに強くお勧めできるバンドです。
Not Fooling AnyoneKen Yokoyama

2007年に発売されたKen Yokoyamaの3rd Album「Third Time’s A Charm」に収録された曲です。
ミドルテンポで穏やかなメロディに託された歌は、笑われ者に対して励ますような、1人じゃないんだと思える前向きな歌詞にグッときます。
クラクション・ラヴ 〜ONIISAN MOTTO GANBATTE風味堂

2000年に福岡で結成され、2004年にメジャーデビュー。
翌年の『ナキムシのうた』がラジオ局のヘビーローテーションに選出されてスマッシュヒットし、その名が広がりました。
メロディアスでウォーミングな楽曲も多い彼ら。
メロウな雰囲気も感じられるのですが、『クラクション・ラヴ』のようなおもしろい言葉遊びもファンキーで楽しいですよ!
ハットがトレードマークのボーカル、渡さんが作詞・作曲、リーダーをつとめています。
渡さんは2011年以降、レキシのサポートメンバーなどソロ活動でも活躍されています。
KokomoKen Yokoyama

4枚目のアルバム「Four」に収録されています。
The Beach Boysのカバー曲であり、冒頭では原曲に忠実なアレンジで進行しますが、途中から彼ららしさ全開のアレンジに展開するといったユーモアが見える楽曲となっています。
Run Chicken RunOKAMOTO’S

こちらもOKAMOTO’S初期の勢いが前面に出た一曲。
荒削りなギターリフにベースの音数を詰めまくっています。
3人で演奏しているのが信じがたいくらいのグルーヴが生まれていて、彼らがライブバンドと評価されている理由が最も感じ取れる一曲です。
