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Toquinho の検索結果(111〜120)

どんぐりころころ作詞:青木存義/作曲:梁田貞

ころころと転がるどんぐりの姿をかわいらしく描いたこの楽曲は、子供たちの心をぐっとつかむ魅力にあふれています。

池に落ちて遊んだ後、やっぱり山が恋しくなるどんぐりの気持ちは、子供たちの素直な感情とぴったり重なりますね。

大正時代に生まれたこの曲は、1947年に小学校の教科書に掲載されてから、たくさんの子供たちに歌い継がれてきました。

秋の自然を感じながら、みんなで輪になって歌うのにぴったりな一曲です。

子供たちと一緒に歌いながら、どんぐりの気持ちを想像してみるのも楽しいかもしれません。

Toquinho の検索結果(121〜130)

Quando A Gira GirouZeca Pagodinho

1980年代から活躍している、サンバ界のスター、Zeca Pagodinhoです。

この「Quando A Gira Girou」は2004年に発表され、大ヒットとなりました。

ポップレベルまで、サンバという音楽を持ち上げた、とても重要な歌手です。

グー・チョキ・パーでなにつくろう作詞:斎藤二三子・Good Choice Production/作曲:フランス民謡

グーチョキパーを使って、いろいろな形を作りながら歌える手遊び歌『グー・チョキ・パーでなにつくろう』は、実は輪唱でも楽しめるんです。

グーチョキパーそれぞれの手の形をおぼえられたら、さっそく1小節遅れの輪唱にチャレンジ!

1小節ごとにどこから入ってもきれいな響きになるので、順番に入りをずらしながら多くのお友達と輪唱できます。

タイミングをずらして入る人数が増えるほど、難易度は上昇!

慣れてきたら人数を増やしたり手遊びと合体させたりして、いろいろなパターンで楽しみましょう。

とけいのうた作詞:筒井敬介/作曲:村上太郎

簡単ピアニカ演奏「とけいのうた」幼児でも弾ける曲☆鍵盤ハーモニカで弾いてみた
とけいのうた作詞:筒井敬介/作曲:村上太郎

時計の長い針と短い針がチクタクと時間を刻みながら動く様子が、リズムよく表現されている「とけいのうた」。

6月10日の時の記念日にちなんで6月に練習してみるのはいかがですか。

音程も幅広く、指の動きも複雑なのでピアニカに慣れてきた頃に取り入れるのがオススメです。

歌詞の中で長い針は『大人の針』、短い針は『子供の針』と表現されているので、ピアニカで弾くときにはそれぞれに合わせて息の吹き方を調整し、大きな音と小さな音で表していけるといいですね。

むすんでひらいて作詞者不詳

♪むすんで ひらいて – Musunde Hiraite|♪むすんで ひらいて てをうって むすんで【日本の歌・唱歌】
むすんでひらいて作詞者不詳

新緑がまぶしい5月、子供たちと体を動かして遊びたくなりますよね!

そんなときにぴったりなのが、手を握ったり開いたりする動作でおなじみのあの手遊び歌です。

シンプルながらも子供たちの心をぐっとつかむ本作のメロディは、実はフランスの思想家ジャン=ジャック・ルソーさんが手がけたオペラがルーツだと言われているんです。

日本では1947年5月に発行された教科書『一ねんせいのおんがく』に掲載されたことで、いまのような遊び歌として広く親しまれるようになったんですよ!

覚えやすいリズムと動きは、まだ言葉が話せない小さなお子さんとのふれあいにもよいですね。

お外でピクニックしながら、親子で向かい合って遊んでみてはいかがでしょうか!

とまとっと…?とうがらし〜やさいしりとり〜

この曲は、NHKで放送されているテレビアニメ「はなかっぱ」のエンディングテーマ曲で、作詞作曲は柿島伸次。

野菜でしりとりされている歌詞がユーモアいっぱいで、テンポがよくてすごくおもしろいです。

曲を通して野菜と楽しく触れ合えます!

Fado tropicalChico Buarque & Carlos Paredes

ポルトガル・ギターの名手であるカルロス・パレーズさんとブラジル人シンガー、チコ・ブアルクさんの共演です。

この時代においては、人々へ衝撃を与えたファドの演奏スタイルになります。

ちなみにカルロス・パレーズさんは実際とても大柄な人物だったそうです。