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E.S.P. の検索結果(121〜130)
相手が適当に言った数字を予言

その場にいる人に100番代の数字と、200から1000の間の数字を言ってもらうと、それを並べた数字が答えになる式がすでに紙に書かれていたという手品です。
ふたつの数字を並べた数が、頭が1の6けたの数字になるというのが大きなポイントで、これを利用した計算式を事前に作っておきます。
合計させるのは4つの数字で上の3つは事前に合計が111111になるものを書いておき、あとは発表された数字から頭の1を取り、残りの数字をマイナス1にしたものをその場で書き上げれば完成です。
より不思議に見せるためには事前に書かれた数を増やすのがオススメ、どのような数字をならべるのが良いかを考えて進めましょう。
前田知洋さんのカードマジック

日本を代表するマジシャンの一人でもある前田知洋さんのカードマジックです。
マジックを見ているお客さんもまったく意味がわからないといったような表情。
もはやマジックではなく超能力ではないかという感じもします……
選んだコインを当てる

場にならんだ3種類のコインから選ばれたものが、すでに予言され、フタの中に同じものが入っていたという手品です。
フタの中に入れておくコインは何でもよくて、3種類のコインからそれをどのように選ばせるのかという点が重要です。
まずは1枚と2枚に分けてもらって、フタの中のコインがあるクループを残します。
それが2枚だった場合はさらにひとつを選んでもらって、フタの中のコインだった場合はそのままフタを公開、違った場合にはそれを除外する流れにしてから公開するという流れですね。
選ばされていたと思い込ませるような、トークの流れが重要ですよ。
どのロッカーを使うかで行動力が分かる心理テスト
どの場所にあるロッカーを使うかで、行動力が分かる心理テストです。
入り口近くのロッカー、真ん中のロッカー、奥のロッカー、という3つから、普段自分が選んでしまう場所を選んでくださいね。
選択肢によって、とても行動力があるタイプ、中立した立場で物事を判断するタイプ、シャイで慎重派、のいずれかに分類されます。
スパイとして活動する場合でも普段の生活でも、行動力の有無は大切ですよね。
ただし、緊張感のある場所では慎重さも必要ですので、どんな結果になっても自分のタイプに合った行動を意識してみてはいかがでしょうか。
E.S.P. の検索結果(131〜140)
インビジブルデック

見えないカードの束から好きなカードをイメージしてもらい、そのおぼえたカードを本物のトランプの束から言い当てるようにして取り出すという手品です。
この束は裏面がざらざらになる仕掛けが加わっていて、2枚のカードの合計が13になるように、かつマークも対応するような形で2枚のカードが表面を向くように重なっています。
あとは言ってもらったカードが奇数なのか偶数なのかに合わせて見せる面を変え、対応するカードをスライドさせることで、言ってもらったカードが裏になっているように見せるという流れですね。
スムーズに見せるためにはどのカードにどれが重なっているのかの法則を身に着けておくのが大切です。
首を切り離す

見ている人に背中を向け、新聞紙で頭を包み込むようにすると、新聞紙に包まれた頭が体から離れてしまうという手品です。
新聞紙には事前に膨らませた風船を貼りつけておき、頭に巻きつけているように見せかけて、この風船を包み込んでいます。
そして新聞紙を持ってくるタイミングでうつむくことで、本物の頭と風船を入れ替えているという仕組みですね。
本物の頭を隠していることを悟らせない体の角度、風船であることを悟られないやわらかい包み方も大切なポイントですよ。
オシャレでカッコいいカード投げ

こちらの動画はマジックとはまた違うのかもしれませんが、難易度の高いトランプ投げです。
マジックの合間などでこのような演技はとても大切なように感じます。
ただトランプを1枚投げてキャッチするだけの動画ですがとてもかっこいいです!

