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The stylistics の検索結果(171〜180)
Ring My BellAnita Ward

1979年リリース。
Anita Wardの代表曲です。
もともとは11歳のStacy LattisawというR&Bシンガーのためにつくられました。
なんでも、電話で話しこむティーンエージャーをイメージしたそうなんです。
Lattisawがほかのレーベル会社と契約したことで、Wardが歌うことに。
結果的にはヒット作となり、彼女の曲となる運命だったんだなと思わせます。
It’s Only LoveSimply Red

これぞ80年代的おしゃれミュージックの代表格、とも言えるシンプリーレッドの代表曲です。
慣れ親しんではいるものの少し聴き飽きた感のあるアメリカンな音とは違う、ブリティッシュなサウンドに当時魅せられたのをおもいだします。
Sure ThingSt Germain

この楽曲に関しては、サンプリングの元ネタをまずは知っておくべきです。
ジョン・リー・フッカーさんとマイルス・デイヴィスさんという巨匠がタッグを組んだ、映画『ホット・スポット』のサウンドトラックに収録されている楽曲をサンプリングしており、そのセンスに思わず脱帽してしまいますよね。
フランス出身のソロ・ユニット、サンジェルマンが2000年にリリースした大ヒット・アルバム『Tourist』に収録されています。
ジャズやソウル、ブルースといったルーツ色の強いサウンドと、ハウス・ミュージックのエッセンスを独自の視点で調理した音楽性は、上品でしゃれた味わいながらも、深みを感じさせるものです。
曲が気に入った方は、アルバムもチェックしてみましょう!
HorizonAlfred Beach Sandal + STUTS

どこかノスタルジーなサウンドが心地よく響きます。
ソロユニットAlfred Beach SandalとトラックメーカーSTUTSがコラボした楽曲です。
2017年リリースのアルバム「ABS+STUTS」に収録。
これを聴いていれば、おしゃれだなと異性が思ってくれるかも。
Cry TogetherO’jays

バンドサウンドとしてはファンクやダンスミュージックを得意としながらも洗練されたボーカルはしっとりとしたムードにもマッチすることができるオージェイズによるバラードソングです。
ムーディーで心地良く四月にジャストフィットするかっこよさをしっかりと味わうことのできる仕上がりとなっています。
The stylistics の検索結果(181〜190)
It’s Raining MenThe Weather Girls

いきなり謎の雷のような効果音で驚かされますが、スリリングなイントロと妙に合っているのも楽しい定番の80年代ディスコ・チューン。
後にいくつかのダンス・ミュージックのヒット曲で覆面ボーカルを務めることになる、マーサ・ウォッシュが在籍していたことでも有名な2人組です。
七色の傘を手にした2人の強烈な12インチシングルのジャケットは、ぜひ一度手に取って見て頂きたいところ。
原題を違った方向に解釈した邦題の『ハレルヤ・ハリケーン』も、いかにも80年代らしくて最高です!
Rich GirlDaryl Hall & John Oates

リッチ・ガールは、ダリル・ホール&ジョン・オーツの1977年の初ナンバー・ワン・シングル曲です。
ダリルとジョンは、1967年テンプル大学在学時代に知り合い、バンド活動をはじめ、1972年、Atlanticレーベルからデビュー。
1975年RCAに移籍、移籍第1弾アルバム「サラ・スマイル」を発表。
シングル「サラ・スマイル」がスマッシュ・ヒット。
その後も「リッチ・ガール」「ウェイト・フォー・ミー」「キッス・オン・マイ・リスト」などが大ヒットしました。
