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The stylistics の検索結果(161〜170)

My, My, MyJohnny Gill

コンテンポラリーなR&Bといえば、こちらの『My, My, My』を浮かべるR&Bファンは多いと思います。

有名なサックス奏者であるKenny Gが参加していることで当時は話題になりました。

後半にかけるJohnny Gillの激しいボーカルが魅力的な1曲です。

RespectableMel & Kim

87年発表のアルバム「F.L.M.」収録。

86年に結成されたロンドン出身の姉妹ポップデュオ。

アップテンポで展開していくノリの良いリズムと開放的でダンサブルなポップメロディに乗せて歌う彼女たちの歌声の処理の仕方がちょっとおもしろいですね。

こういう曲は、いつ聴いても気分が上がりますね。

The stylistics の検索結果(171〜180)

Desire MeThe O’Jays

「Back Stabbers」でおなじみの、ソウルトリオであるオージェイズが、1976年にリリースしたアルバム「Message in the Music」に収録されている楽曲です。

スロウなテンポの曲で、聴いていると癒やされる楽曲です。

Be Still My Beating HeartSting

1987年リリースの『Be Still My Beating Heart』は、2枚目のアルバムに収録されています。

とにかく美しい、海中にいるかのような浮遊感のある演奏とボーカル。

そして歌詞の一行目から強烈にリスナーを引き込む歌詞、スティングの素晴らしい才能が随所に見られる見事な楽曲です。

Yes we can canPointer Sisters

1970年代はオーセンティックなソウルコーラスグループとして注目を浴び、80年代になるとディスコブームに乗ってミリオンセラーを連発したポインター・シスターズ。

この曲はファースト・アルバムのトップに収録されている曲で、アラン・トゥーサンの代表曲としても有名です。

La La (Means I Love You)Delfonics

Delfonics – La La (Means I Love You) – Live
La La (Means I Love You)Delfonics

プリンスやスイング・アウト・シスターなどがカバーしたことで知られるこの曲。

スゥイートソウルの最高峰とも言われる、デルフォニックスが残した超名曲です。

彼ら自身のバージョンは、1968年にリリースされ、全米チャート4位にランクインしました。

The Lazarus HeartSting

ポリスのボーカルとして国際的な人気を集めたスティングさん。

ソロに転向してからも、ジャズの要素などを取り入れた高い音楽性が長年にわたって評価されています。

今回オススメしたいのは、1987年10月に発売されたアルバム『…Nothing Like the Sun』の冒頭を飾る作品です。

本作は、制作中に母親を亡くしたスティングさんが見たという「鮮烈な悪夢」がもとになっています。

喪失の痛みと再生への願いがこめられた内省的なリリックが、荘厳でどこか夢見ごこちなサウンドと見事に調和しています。

ブランフォード・マーサリスによるサックスの音色が切なく響き、聴く人の心に深く染みわたります。

物思いにふけりたい夜に、じっくりと耳を傾けてみてはいかがでしょうか。