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RATS の検索結果(181〜190)
タンベンカルテット 1stアルバム「潜伏家の記憶」レコ発!NEW!Também Quarteto(タンベンカルテット)尾張文重(Vo) 沢田穣治(B) 馬場孝喜(G) 斉藤良(Ds)

ブラジル音楽を軸に多彩なジャンルを横断する、ジャンルレスなサウンドが魅力のTambém Quarteto。
尾張文重さん(Vo)と沢田穣治さん(B)のデュオから発展し、馬場孝喜さん(G)と斉藤良さん(Ds)が加わって結成されました。
今回はアルバム『潜伏家の記憶』のリリースを記念する注目のステージです!
尾張さんの揺らぎをもつ歌声と沢田さんの多層的なベースが重なり、温かなつながりをつくり出します。
そこに馬場さんの色彩豊かなギターと斉藤さんのしなやかなドラムが加わり、息の合ったアンサンブルが生み出す即興的な掛け合いは本当に素晴らしいですね。
名手たちが織りなすその夜だけの特別な会話で、最高に濃密な「生きた音楽」をぜひ全身で味わってみてください。
RATS の検索結果(191〜200)
SILVERRIZE

冒頭から超絶テクニックのベースが炸裂するインパクト抜群の1曲です。
ボーカルのラップ色が薄めで一味違った構成となっていますが、やはりこの曲1番の見どころは随所に挟みこまれるベーステクニックといって過言ではありません。
日本人離れした暴れ回るベースに酔いしれましょう。
Rat-tat-tatJ Soul Brothers III


ユニバーサルスタジオジャパンで行われるハロウィンイベントの曲としてすっかり有名なこの曲。
ダンスをしているゾンビってどこかお茶目ですよね。
この振り付けはメンバーでもある小林直己さんが考えたんですよ。
曲のすべてを知らなくてもあの有名なサビの部分のダンス、手を直角に曲げてキツツキのように空をつつくラタタダンスは絶対にまねしたくなる楽しさ!
学校の文化祭・学芸会にもうってつけかも。
配信デジタルシングルですので興味のある方はダウンロードして聴いてくださいね!
RuckusTrampa & Marauda

ダブステップミュージシャンのマローダとDJのトランパのコラボ曲『Ruckus』。
メロウな曲や実験的な曲など、たくさんの楽曲を紹介していますが、その中でも最もといっていいくらいイケイケで攻め攻めなナンバーがこちらです。
やはりビートの強さとシンセサイザーのサウンドが最高に前のめりな、いやでも耳に入ってくる音作りが魅力的です。
男性のあおりもあいまって、かなりの攻撃性を実現している楽曲ではないでしょうか。
Good Morning And Good NightDRADNATS

独特の声質とグッドメロディが重なった素晴らしいこの曲を披露するのはパンクバンドDRADNATSです。
HI-STANDARDの大ファンであることがバンド名からわかってしまうほどの敬愛っぷりで、乗り切れていないとはいえ良質なアルバムを創作しているパンクバンドです。
LifeStash舐達麻

日本のヒップホップシーンには本物のサグなラッパーはいないと言われています。
こちらの舐達麻はそんな日本語ラップ界に現れた新星で、非常にサグなグループとして知られています。
もちろん、しっかりとメンバーの大半が警察のお世話になっているので、ご安心ください(笑)。
荒々しい見た目とは裏腹に、音源はスタイリッシュで、とくにDELTA 9 KIDさんのバースは非常に繊細なものに仕上げられています。
これからに大注目なグループです!
Run Chicken RunOKAMOTO’S

こちらもOKAMOTO’S初期の勢いが前面に出た一曲。
荒削りなギターリフにベースの音数を詰めまくっています。
3人で演奏しているのが信じがたいくらいのグルーヴが生まれていて、彼らがライブバンドと評価されている理由が最も感じ取れる一曲です。
