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Instant Funk の検索結果(191〜200)

Gonna Be Just Me (feat. Adryon de León)The New Mastersounds

The New Mastersounds – Gonna Be Just Me (feat. Adryon de León) [Audio] (3 of 12)
Gonna Be Just Me (feat. Adryon de León)The New Mastersounds

The New Mastersoundはギタリストのエディ・ロバーツを中心に結成された、イギリスはロンドン出身のジャズ・ファンクバンドです。

フジロックにも出演しており、日本でもファンクファンの間で有名になりました。

60年代のファンクやソウルに強い影響を受けたバンドで、サウンドもヴィンテージな雰囲気。

こういったサウンドを現代の曲でも聴けるのはかなり貴重ですよね。

Take Me There (ft. Nicole Willis)Bosq

Bosqはディスコファンクが好きなアナタにオススメなバンド!

聴いているだけでノリノリになってしまう、推進力のあるダンスビートがたまりませんね。

ギターのカッティングもナイル・ロジャースのフィールを感じられ、ディスコファンクへの愛が感じられるサウンドになっています。

それでいてモダンな雰囲気もあるので、すべてのファンクファンにオススメできるバンドと言えるでしょう。

Sir DukeStevie Wonder

大御所の多いファンク界の中でボーカリストとして活躍を続けるStevie Wonder。

この曲はトヨタの車のCMで流れており、サビの感動もする楽しさ満載のメロディーとその後の楽器隊のグルーヴ感じまくりのユニゾンは気持ちよすぎます。

I Feel for YouChaka Khan

Chaka Khan – I Feel for You (Official Music Video) [HD Remaster]
I Feel for YouChaka Khan

ファンクの女王と称されるチャカ・カーンさんは、1970年代にファンク・バンド「ルーファス」のボーカリストとしてデビューし、グループ活動と並行してソロキャリアも積んでいきます。

1978年にリリースしたソロデビューアルバム『Chaka』に収録された『I’m Every Woman』は全米トップ30入りを果たし、1984年発表のアルバム『I Feel for You』ではプリンスさんが提供したタイトルトラックが全米チャートの上位にランクインするなど、ヒット曲に恵まれましたね。

10のグラミー賞を受賞している実力派シンガーであり、ファンクやソウル・ミュージックが好きな方はもちろんのこと、90年代以降の R&Bファンの方にもおすすめしたいアーティストです!

Instant Funk の検索結果(201〜210)

I Can Make You DanceZapp

Zapp – I Can Make You Dance (Official Music Video)
I Can Make You DanceZapp

レスターさん、ラリーさん、テリーさんのトラウトマン兄弟を中心に結成されたファンク・バンド、ザップ。

R&Bの特色が強いバンドで、トークボックスを使った独特の表現は、ブルーノ・マーズさんなど現在のアーティストたちにも影響を与えました。

彼らの音楽性はひとことで言うと「ザ・ブラックミュージック」といった感じで、どの楽曲も非常にソウルフルな表現にまとめられています。

ブラック・ミュージックを好きな方にとっては、たまらないフレーズが多く登場するので、ぜひチェックしてみてください。

The Funk Hits the Fan (feat. Eddie Bo)Plump DJs

ニューオーリンズのR&Bシーンで50年代から60年代にかけて活躍したエディー・ボーの名盤『If It’s Good to You, It’s Good for You』をマルっとサンプリングしたブレイクビーツの名曲、シーン黎明期から支えたユニット、アンディー・ガードナー、リー・ラス、イギリスのプランプ・DJsによるシーンの先駆けとなった1曲。

彼らの作風は多彩でアルバムごとに違うコンセプトを楽しむことができます。

Hot StuffDonna Summer

ホット・スタッフ  ドナ・サマー
Hot StuffDonna Summer

1979年リリースのアルバム「華麗なる誘惑」の収録曲。

はじまりのメロディと、ビパートは、どこかで聴いたことがあります。

Summerはこの曲でグラミー賞の女性部門のうちのひとつに輝きました。

日本の歌手西城秀樹が1979年のコンサートでカバーし、私たちにとってもなじみがあります。

映画でもたびたび使われ、まさに時代をこえて愛される名曲です。