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Thunderstone の検索結果(191〜200)
De la capatVoltaj

2016年発表のアルバム「X」収録。
82年にルーマニア・ブカレストで結成された5人組ロックバンド。
バンド名はルーマニア語で「ボルテージ」を意味します。
ブリティッシュロックの影が見え隠れするようなメロディとクリアなボーカルが魅力的です。
Can’t WaitONE OK ROCK

彼らの9枚目のアルバム『I Eye of the Storm』収録曲で、海外版には入っていない曲です。
このアルバムはすべて海外サウンドで作られた中、この曲は日本ファンがなじめるメロディーと洋楽のサウンドがミックスされている1曲ですね。
自然に体がリズムを刻んでしまう感覚が、新しいワンオクロックのサウンドと言えるのではないでしょうか。
夜のSTRANGERTRICERATOPS

6thアルバム『LICKS & ROCKS』に収録されている楽曲です。
この曲はアルバムの最後の曲で、ちょっとダークな感じと切ない感じが最後の曲にぴったりな印象です。
サビはトライセラトップスらしく爽やかで、胸キュンなメロディになっています。
かつて夢中になったスーパースターの年に追いついた、というところがとてもすてきです。
To a person that may save someoneThe BONEZ

2016年発売のアルバム「To a person that may save someone」からの表題曲。
東京の夜の街並みの映像から想像されるように、人と人とのつながりを描いた曲。
壮大なコーラスをイントロに配し、スケールの大きさを感じさせる。
Thunderstone の検索結果(201〜210)
SO BADT-BOLAN

その後に発売されるシングル「SHAKE IT」を感じさせてくれるロックナンバー、「SO BAD」です。
この曲を聴いた時に、自分は都会の夜を連想してしまいます。
人工的で冷たい感じのする都会の夜に迷い込んだ時にマッチするような曲ですね。
堕落していく男の様子が眼に浮かぶサウンド、歌詞になっています。
Try My Luckdustbox

2006年リリースの3ndアルバム『13 Brilliant Leaves』の収録曲。
2小節にわたるドラムの高速ソロから始まり、高速のツービートにのせて歌われるのは、「人生1度きりだし、賭けてみようぜ」という前向きな思い。
一歩踏み出す勇気が欲しいとき、応援歌として聴いてみてはいかがでしょうか。
All For OneThe Stone Roses

The Stone Roses(ザ・ストーン・ローゼズ)は1983年に結成されたイギリス・マンチェスター出身のロックバンドで、New Order, Happy Mondays, The Charlatansなどマッドチェスタームーブメントの中心バンドとして活躍し、オアシスなどブリットポップや後のミュージックシーンに大きな影響を与えています。
1989年のShe bangs the drumが全英インディーズチャート1位となり、知られるようになり、Fools Gold(1989)やI Wanna Be Adored(1991)が代表曲となっています。
1996年に解散していますが、2011年に再結成し、2016年にAll For OneやBeautiful Thingの楽曲が配信リリースされています。
All For One は、2015年にリリースされた22年ぶりのシングルです。
