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Allman Brothers Band の検索結果(201〜210)
We’re An American BandGrand Funk Railroad

曲のタイトル通り、アメリカを象徴するようなハードロックバンド、グランドファンクレイルロードの代表曲です。
イントロのカウベルがグッとアメリカンハードロックの仕上がりとなっています。
ドラムのドン・ブリューワーさんがリードボーカルを取ってます。
Don’t Wanna FightAlabama Shakes

とにかく音が素晴らしい。
とくにギターの弦の膨よかな感じたるや、これ以上の音源はないのではないでしょうか……?
そしてボーカルのソウルフルな歌声、少しいびつながらもそれがさらにバンドの良さを引き立たせるドラムス。
ここまで素晴らしいバンドもあまりいないのではないでしょうか。
青い影Procol Harum

1960年代から1970年代にかけて活動したイギリスのロックバンド、プロコルハルムのデビューが「青い影」です。
イントロのオルガンのメロディからすでに泣けます。
デビュー曲にして最高にかっこいい曲を作りあげました。
Travellin’ BandCreedence Clearwater Revival

土臭いブルース色の強いロックナンバーを次々とヒットさせたCCR。
どの曲を聴いてもジョン・フォガティのソングライティングとボーカルが魅力的です。
「Travellin’ Band」はストレートなロックンロールでチャート2位の大ヒットとなりました。
No One KnowsQueens of the Stone Age

アメリカのロックシーンに鮮烈な印象を残し続けるクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ。
1996年にシアトルで結成され、1998年にデビューアルバム『Queens of the Stone Age』をリリースしました。
2002年発表の名盤『Songs for the Deaf』で爆発的な人気を獲得し、9回のグラミー賞ノミネートを受けています。
リフを中心としたハードロックにブルースやエレクトロニカの要素を融合させた独特のサウンドが魅力です。
2013年には、アルバム『…Like Clockwork』でビルボード200チャート1位を獲得。
力強くも繊細な音楽性で、ロックファンの心を掴んで離しません。
I Don’t KnowJames Cotton

マディ・ウォーターズのバンドで活躍したハーピストのジェームス・コットン。
リトル・ウォルターの後釜としてマディ・バンドに参加しました。
師匠は、あのサニー・ボーイ・ウィリアムソン2です。
都会的なリトル・ウォルターとは対照的な存在で、クラブでステージに立っても、ウォルターに全部もっていかれてしまう事があったそうです。
敗北感でステージを降りると、今度は師匠のサニー・ボーイがステージに上り、ウォルターを滅多打ちにするほどのパフォーマンスを見せたとか……凄い話です。
All Fall DownPrimal Scream

85年発表のシングル。
82年に結成されたスコットランド出身の5人組ロックバンド。
結成以来未だに活動を続ける息の長い彼らのデビューシングルです。
軽やかで軽快に響き渡るギターサウンドと伸びやかに歌い上げるボーカルがいい感じに仕上がっているナンバーです。
