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Lordi の検索結果(221〜230)

円尾坂の仕立屋悪ノP

巡音ルカによる和風曲はいかがでしょうか。

ストーリー性の高い作風が支持されているボカロP、悪ノPさんの楽曲で、2009年に公開。

「七つの大罪シリーズ」と呼ばれている作品群の中の一つです。

仕立て屋で働く女性を主人公にした恋愛ソングなのですが……聴き進めていただければわかりますが、ホラーな仕上がりです。

淡々としたメロディーラインなのも怖さを倍増させているよう感じますね。

どういう結末を迎えるかはぜひご自身の耳で確かめてください。

HOT DOGTHE BAWDIES

60年代のガレージロックがそのまま21世紀にタイムスリップしてきたかのようなバンド、THE BAWDIES。

私が高校の時に初めてこの曲を聞いた時の衝撃はいまだに忘れません。

日本人離れした楽曲センスと、Vo.Ba.ROYのこの特徴的な歌声がかっこよすぎて何回もこのMVを見ました。

そんな彼らのロックンロールを是非生で体感してきてください。

カリスマLamiel

黒夢やLAPUTAにROUAGEといったバンドが作り上げた王道の名古屋系サウンドを継承し、1990年代後半にデビューしてカリスマ的な人気を誇ったのがLamielです。

Lustairの紹介時にも説明したように、Lustairのボーカリスト維那さんとベーシストのRukaさん、そしてギタリストの昌さんを中心として結成され、初期のメンバーには後のkein、そしてDEADMANのaieさんが参加していたことでも知られているバンドです。

「碧」「朱」「黒」という一貫した美学を感じさせる3本のデモテープを即日完売させ、1998年にはLustair時代では実現できなかったCDリリースを、名盤アルバム『開眼』で実現させています。

90年代後半といえば商業的な意味で空前のヴィジュアル系ブームが訪れて多くのバンドが次々とメジャーへ進出、良くも悪くもソフィスティケイトされたサウンドでオリコン・チャートに作品をランクインさせる中、地下シーンでは名古屋系の持つ漆黒の闇や絶望といった世界を表現するバンドが人気を博していたという歴史的な事実が実に興味深いですよね。

先人たちへの憧れがあまりにも強すぎるという面はやはり感じ取れるものの、名古屋系の伝統を次世代のバンドが受け継いで自分たちなりの解釈で世に放った彼らはやはり偉大でしょう。

クリーン・トーンとひずんだギターの絡みを軸としたアンサンブルがいかにもヴィジュアル系らしく、ダークでアグレッシブかつメロディアスといった王道の楽曲から、洋楽オルタナティブロックからの影響を感じさせるアンサンブル、どことなく初期のラルク・アン・シエルを思わせるオリエンタルなフレーズも好んで使われていたというのは彼らの特徴の1つとなっていますね。

音源はすべて廃盤となっていますが、できればすべての音源を手に入れておきたいところです。

OSWALDCazqui’s Brutal Orchestra

元NOCTURNAL BLOODLUSTで、脱退後は猫曼珠でも活躍するギタリストのCazquiによるソロプロジェクトがCazqui’s Brutal Orchestraです。

現代のエクストリームメタルを飲み込んだうえ、さらに独特のコードセンスが詰め込まれたプログレッシブな楽曲には、彼の作り出す音楽の魅力が詰まっています。

もともとは一夜限りのプロジェクトとしてスタートしましたが、その後の継続的な活動にも言及されており、さらなる活躍が期待されます。

LuckySUPERCAR

1997年に、シングル「Lucky」をリリースしたSUPERCAR(2005年に解散)も、青森県出身のメンバーで構成されています。

この曲のPVにはデーブ・スペクターが主演したことでも話題となりました。

この曲は、SUPERCARの2枚目のシングルです。

ScrashAldious

Aldious / Scrash from Live at O-east
ScrashAldious

大阪発のガールズヘヴィメタルバンド、Aldiousは2008年に結成されました。

メロディックスピードメタルを奏でる彼女たちは、派手な出立ちが特徴的。

2010年にBright Star Recordsを設立し、初のシングル『Defended Desire』でデビュー。

同年リリースの1stアルバム『Deep Exceed』はオリコン週間15位にランクインしました。

力強くメロディアスなサウンドと、女性らしい繊細さを併せ持つ彼女たちの音楽は、国内外で高い評価を得ています。

ヘヴィメタルファンはもちろん、新しい音楽に挑戦したい方にもオススメのバンドです。

Lordi の検索結果(231〜240)

Hop Step Jump!Little Glee Monster

Little Glee Monster 『Hop Step Jump!』Headphone Dance Movie
Hop Step Jump!Little Glee Monster

リトグリと言えばヘッドホンですが、普段首にかけて歌っているイメージですが、この曲ではなんとヘッドホンをダンスの一部の小道具として使っています。

可愛らしい曲でテンポ感もとてもいいので楽しく踊れそうな曲になっています。