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Charged G.B.H の検索結果(231〜240)

なぜか今日はThe Birthday

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT・ROSSOと活動を終え、2006年に始動したボーカルチバユウスケさん率いるロックバンド、The Birthday。

荒々しく初期衝動にあふれたパフォーマンスも成熟し、大人の色気とムードのあるガレージサウンドに磨きがかかっています。

しかしながらとがったサウンドに、ひずませた歌声は健在で、あの頃のファンにも新しいファンにも、すべてのリスナーに聴いていただきたい至高のガレージロックです。

Tear It DownD.R.I.

「汚い腐った馬鹿ども」と父親に罵倒(ばとう)された、その言葉がバンド名の由来です。

80年代後半に巻き起こったクロスオーバーの代表格らしくメタルっぽい重さのサウンドと疾走感あふれるハードコアが見事に融合(ゆうごう)していて、今聴いても全然古くないですね。

HONEY DRIPPERACTION

ACTIONは1982年に結成されたHMバンドです。

ヘビーメタルでありながら、ハードロックの要素もあり、割と聴きやすい曲が多いように思います。

ボーカルの高橋ヨシロウによるパワフルな歌唱も大きな魅力でした。

銀色のグラスザ・ゴールデン・カップス

爆発的なヒット曲はなかったのですが、実力者がそろったグループで、特に1967年に発売された『銀色のグラス』はいかにもGSサウンドというエレキギターの部分と、この時代の言葉にはなかった不倫をイメージするような歌詞を、見事に歌っています。

BattlefieldsZomboy

まさにイングランドのダブステップヒーロー、Zomboy。

Zomboyらしい強烈なグロウルベースが炸裂する『Battlefields』。

バンドサウンドを普段聴いている方もこの曲は聴きやすく感じられるはずですよ。

なぜならディストーションギターもこの曲では入っており、Zomboyの力強いサウンドがさらに凶暴で分厚いサウンドになっているからです。

とにかく凶暴で重たいダブステップを求めている方にはぜひ聴いていただきたいです!

Enter to the nightmareNoizenecio

先ほど1曲目に「Atomic Storm」(キッキッチョッキン)でご紹介した日本のトラックメイカーNoizenecioによる「Enter to the nightmare」。

楽曲としてはこちらのほうが、より洗脳&脳内占拠度が高く、ハードコアタイプのなかでややライトなGabbaに属するかもしれません。

満足度の高い1曲です。

holy song for youBATHTUB SHITTER

日本のハードコア・グラインドコア・ヘビーメタル・ロックバンドのバスタブシッターは、大阪で結成されたバンドです。

CD発売は日本だけではなく、キルギス共和国でも発売されていました。

現在もHPもあるので興味がある人は見てほしいです。