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MOTHBALL の検索結果(11〜20)
起き上がりこぼし

転んでも起き上がる楽しいおもちゃ「起き上がりこぼし」を手編みで作ってみませんか。
芯材にたまご型の発泡スチロールと重りにナットを使います。
発泡スチロールを芯材に使用することで、通常の起き上がりこぼしに比べてゆったりとした動きになるそうですよ。
だるまやうさぎ、ねずみなどアレンジも自在な起き上がりこぼし編みぐるみは、産まれてくる赤ちゃんのおもちゃやお子さんのプレゼントにもオススメです!
たまご型は初心者にも作りやすいと思うので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
紙コップと容器で作るモグラたたき

紙コップや乳酸菌飲料の空き容器を使って、もぐらたたきを作るアイデアをご紹介します。
紙コップの底の部分に放射線状の切り込みを入れ、側面にもプラスチックスプーンが通る切り込みを入れます。
プラスチックスプーンの上に乳酸菌飲料の容器をセロハンテープで止め、紙コップの切り込みから入れればもぐらが飛び出す土台の完成。
同じものをいくつか作り、紙コップを色画用紙に貼り、紙コップにもぐらの装飾をしましょう。
もう一つ乳酸菌飲料の空き容器と割りばしでハンマーを作れば完成です。
人形

松ぼっくりはいろいろなものが作れるので、木の実の中でも魅力があるものの一つです。
こちらの動画では松ぼっくりで作る人形を紹介しておられます。
バイオリンを弾く人形ができるなんて、とてもかわいいですよね。
工夫次第でほかの楽器を演奏している人も作れそうです。
頭はどんぐり、手足は木の枝、そしてバイオリンは葉っぱでできています。
すべて天然素材なのがいいですね。
体のパーツはすべてグルーガンでつけていきます。
作業台にはクッキングシートをはるとくっつかなくていいですよ。
ろうそくツリー

松ぼっくりのツリーにろうそくの飾りをつけるアイデアもとてもオススメです。
始めにスポンジに白い絵の具をつけてポンポンと松ぼっくりを軽くたたき雪がかかったようなデザインにします。
次に毛糸のを白と赤の2種類を用意して、それぞれろうと火に見えるようにカットしていきます。
ろうそくが完成したら、その底部分にボンドをつけて松ぼっくりの葉の上にくっつけていけば完成。
これだけでお部屋が一気に華やかな雰囲気になりますよ!
ネックレス

松ぼっくりでネックレスが作れちゃうのをご存じですか。
お子さんがつけたらかわいいアクセサリーになるのでぜひ作ってみてください。
松ぼっくりを糸で結んだら、その糸にストローで作ったビーズを通すのですが、ビーズを通すのも手先の運動になるので、小さいお子さんにもちょうどいいですね。
自分が拾ってきた松ぼっくりを使うと思い出に残りより良い作品ができそうなので、まずは松ぼっくりを探しに行くところから始めてみてください。
トンカチおもちゃ

飛び出してくるもぐらをたたく、という遊び方ではなく上からたたいて押し込んでいくというもぐらたたきの作り方です。
用意するものは靴箱のような上からふたをするタイプの空き箱、ラップの芯、牛乳パック、色画用紙、スポンジ、カラーボール。
廃材や100円ショップでそろえられるものばかりでできちゃいます。
箱のふたの部分にボールよりも1ミリほど小さい穴を空け、そこにカラーボールを置いて上からトントンとたたいて箱の中へ落とします。
子供の力で数回たたくと入るくらいに調節して作ってみましょう。
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段ボール製の猫用モグラたたき

このもぐらたたきのアイデアはちょっとむずかしいけれども本格的な仕組みのもぐらたたきを作りたいという方にオススメの作り方です。
ボタンを押すと穴を空けたダンボールのからもぐらが飛び出す、という仕組みなのですが中はワイヤーが複雑な形に曲げられていて、そのワイヤーを型どおりに曲げるのがちょっと複雑ですがそれさえ乗り越えればあとは自由にもぐらを組み合わせ、ふたをすれば完成です。
ふたの丸い穴には切り込みを入れた不織布を裏から貼り、そこからもぐらが飛び出す仕組みです。
