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Mike Oldfield の検索結果(11〜20)
Everybody Wants To Rule The WorldTears for Fears

85年発表のアルバム「Songs from the Big Chair」収録。
81年に結成されたイギリス出身の2人組ポップバンド。
頭のトロピカルなサウンドが実に印象的です。
ミドルテンポで展開していくリズムとのんびりとした心落ち着くようなメロディをハンモックに揺られて聴いたら気持ちよく眠れそうな気がします。
Ambient 1Brian Eno

1970年代から1980年代にかけて活躍したロックバンド、ロキシー・ミュージックの元メンバーとして知られるミュージシャン、ブライアン・イーノさん。
ソロ活動に転向後、トーキング・ヘッズやデヴィッド・ボウイさんのプロデュースなどロックに関わりながら、アンビエントミュージックの製作にも力を注いでいます。
今回紹介する『Ambient 1』でも、ロックとはまったく違う、静かなピアノのメロディーが印象的ですね!
Marquee MoonTelevision

キャッチーなギターのメロディーと、まったりとしたリズム。
1曲10分と長めですが、ゆらゆらできるロックです。
2002年にはfujirockにも出演してるので、ちょっと親近感もわきますね。
ブライアン・イーノがレコーディングした曲もあるみたいなので、興味のあるかたは探してみてください。
Silent Running (On Dangerous Ground)Mike + The Mechanics

85年発表のアルバム「Mike + The Mechanics」収録。
85年に結成されたイギリス出身の6人組ロックバンド。
GenesisのギタリストMike Rutherfordによるサイドプロジェクトバンドのデビューシングルです。
どこか未来的な雰囲気を漂わせるミドルテンポのロックナンバーです。
とてもカッコいい楽曲ですね。
A Rainbow In Curved AirTerry Riley

同じメロディやフレーズをなんどもループさせて楽曲を展開してゆくミニマルミュージックの第一人者、テリー・ライリー。
彼の1969年リリースとは思えない最高に新鮮な作品がこちらです。
機材はレトロなものでサウンドもどこかファミコン世代のような音がするのも魅力です。
1曲目がミニマルミュージック、2曲目がアンビエントという構成です。
Lucky Man – 2012 Remastered VersionEmerson Lake&Palmer

1970年代から活躍したプログレッシブバンドEmerson, Lake & Palmerのライブバージョン。
当時のプログレブームの第一線で活躍したバンドですが、この曲のようにギターの音色から始まる味わい深い曲も持ち味です。
しかしながらさすがのシンセサイザーの音色もおもしろく、後半のシンセサイザーの演奏はかなりの聴きどころです。
Mike Oldfield の検索結果(21〜30)
The living YearsMike + The Mechanics

88年発表のアルバム「Living Years」収録。
85年に結成されたイギリス出身の6人組ロックバンド。
Genesisのギタリスト、Mike Rutherford が結成したサイドプロジェクトです。
この曲は彼ら最大のヒットナンバーです。
メロウでリリカルなメロディが気持ち良い一曲です。
