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リズムなわとびのコツ

リズムなわとびがならではの動きって、なかなかなれないですよね。
そこでよく使われる動き「サイドスイング」のコツを紹介したいと思います。
こちらは縄跳びをクロスさせながら左右に振るというもの。
がっちり握りすぎず、人差し指を立てて軽く握ることで、うまくいきやすくなりますよ。
そしてこのコツはその他の腕をクロスさせる動きでも役立ちます。
かえし跳びなどの際に思い出してみてくださいね。
また練習の際に、左右どちらでもできるようにしておくのも重要です。
ジンギスカンジンギスカン

キャンプファイヤーで踊られる曲としても有名な『ジンギスカン』。
ドイツの音楽グループであるジンギスカンのデビュー曲で、モンゴル帝国の支配者で英雄としてもあがめられている、チンギス・ハンをモチーフにした曲です。
特にサビ部分はお祭りの夜を思わせる盛り上がりが特徴で、縄跳びを飛んでいるとさらに気分が上がりそうですね!
テンポが比較的速く、曲の雰囲気がよく変わるので、リズム縄跳びに慣れていきた中上級者向けです!
なわとびの技・13種類

みなさん、なわとびの技、飛び方をいくつ知っていますか?
シンプルな前とび、かけとび、二重とびなどがパッと思い浮かびますがそれ以外にもまだまだあるんですね。
前とび、かけとび、あやとび、交差とび、サイドクロス、二重とび、はやぶさ、つばめなど、見ていても理解がむずかしい、絶対にできない!というものまで。
しかもはやぶさとつばめ以外は後ろとびもあるのでかなりの飛び方の種類があることに驚かされます。
どれができるのか、チャレンジしてみたくなりますよね?
【中学年・中級】夢をつかめ!

中学年になり少しだけ複雑な技に挑戦してみたい、もしくは複雑な技を覚えたいと考えている方にピッタリなのが『夢をつかめ』です。
この曲は、佐藤弘道さんが作詞を務めたことで知られていますよね。
その内容は、足を交差させながら跳ぶクロス跳びや、十字跳び、後ろ回しでの回転跳びに挑戦するというものです。
複雑な技が多いですが、その分なわとびを回すなど休憩できる動作も盛り込まれています。
呼吸を整えながら、取り組んでみてください!
われは海の子

明治から昭和にかけて全国の小学校に広まった『われは海の子』。
文部省唱歌の一つで、2007年には日本の歌百戦にも選出されました。
もしかしたら、お子さんも小学校で歌ったことがあるかもしれません!
故郷の海を思わせるゆったりとした曲なので、リズム縄跳びが初めての人でも大丈夫!
幅広い世代に知られているのでご高齢の方が見に来られる発表会などでも、おすすめの1曲です!
駆け足とびや後ろ飛びなど、いろんな跳び方を試してみてください!
リズムなわとび

なわとびとダンスをかけ合わせたようなリズムなわとびで遊んでみるというのはどうでしょうか?
なわとびにはいろんな飛び方がありますよね。
楽しい楽曲に合わせてその飛び方を組み合わせ、まるでダンスをしているような、というか途中にダンスの要素も取り入れています。
NiziUの代表曲『Make you happy』はサビの部分に「なわとびダンス」と言われるダンスが入っていますよね?
それを本当になわとびで表現、楽しく飛べて踊れますよね!
いとしの石やきいも井上かおり

普段、あまり縄跳びをしないという初心者の方にオススメしたいのが『いとしの石やきいも』です。
こちらは、『流すだけでできる!楽しいリズムなわとび』に収録された1曲。
曲だけではなく、どんな動きをすればいいのかを指示するかけ声がついているので、初心者でもすぐにリズム縄跳びができちゃうんです。
動きの内容は前回し飛びや、もも上げ飛びなど、基礎的なものばかりで構成されているので、運動が苦手な方にもピッタリですよ。
