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Emerson Lake の検索結果(31〜40)
New RomancerCrystal Lake

出だしからパワー全開の楽曲です。
そして何よりチョーキングがこのようなヘビーなサウンドにいい味を出しています。
途中でおもしろいシンセの音が入ってきます。
頭の中を冒されそうになりました。
おもしろいギターソロからの転調も聴きどころです。
DreamcatcherCrystal Lake

入りは、どこか宇宙空間にいるような感じから無コツなロックサウンドに変わります。
そこからさらに壮大なスケール感のあるギターフレーズがあり曲が始まります。
いつものクリスタルレイクよりポップで新鮮さがあります。
HadesCrystal Lake

いきなり外人がヘドバンとハーコーを始めそうな楽曲です。
おそらく、海外でライブをやったら終始ハーコーの嵐でしょう。
けが人ももちろん出ますね。
邪悪な攻めの楽曲です。
これぞクリスタルレイクだって感じがします。
I’ve Had EnoughEarth, Wind & Fire

BPM118のラインで流麗なメロディが光る名曲です。
のちに多くのアーティストからサンプリングされるメロディラインの綺麗さが際立ちます。
ベースに強めのサチュレイターがかかっているにもかかわらず軽快なリズムを邪魔しない辺りの音響コントロールも素晴らしい一曲です。
Twisted FateCrystal Lake

これぞクリスタルレイクという曲です。
ハーコーの嵐です。
こんなに重たい音楽なのにシンガロングもできる楽曲です。
途中の転調ブレイクダウンだと思わせてブレイクダウンせずにその後に来る本当のブレイクダウンが最高です。
Emerson Lake の検索結果(41〜50)
All In The WayEarth, Wind & Fire

ローテンポのミッドR&Bです。
Earth, Wind & Fireの中でも特に美メロの楽曲として知られています。
哀愁溢れるバンド演奏に男女のボーカルが絡み合う楽曲としての完成度もピカイチの一曲です。
Soul Essentials7にも収録されました。
Heart Of The SunriseYES

1971年に発表された名盤『こわれもの』を締めくくる最後の1曲がこちら、『Heart Of The Sunrise』です。
変拍子を繰り返しながら各パートの緻密な演奏が融合し、激しくダイナミックなサウンドへと昇華。
バンド自身もお気に入りのようで、ライブで演奏されることの多い1曲です。
後半には、このアルバムから加入したキーボードのリック・ウェイクマンさんによる優雅なピアノパートが少しだけあり、クラシック音楽の素養のある彼の素晴らしい演奏技術を楽しめますよ!
