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milktub の検索結果(41〜50)
涙を虹にTUBE

競艇のCMソングでメンバー自身も出演したので話題となったこともあります。
楽曲の出来が良くカラオケでも人気の曲ですが、ボーカルの前田亘輝しか出せない雰囲気がただよっています。
ライブで聴くと前田の歌唱力を再認識できます。
wanM!LK

クールなビートとかわいい歌詞のギャップのとりこに!
変幻自在のダンス&ボーカルユニット、M!LKによる楽曲で、2025年6月に公開されました。
この楽曲は、冷ややかなヒップホップ調のトラックに、一途に甘える犬のような純粋な恋心を乗せたリリックがとても印象的です。
サウンドと歌詞の意外性が生む遊び心満載な世界観に、きっと引き込まれますよ。
気分を上げたいときにぜひ!
君とならTUBE

アルバム『納涼』のラストナンバーとして収録された楽曲です。
TUBEにとってバラードはアルバムの箸休めだとメンバーは言っていますが、ファンサイドはまったく違った受け止め方をしており。
アルバムによってはバラード曲の方が人気の曲もあります。
SUMMER CITYTUBE

1989年の作品、TUBE初の完全オリジナルシングルです。
今までプロの作家が曲を提供していましたが、この曲からメンバーが作詞作曲を担当し、5年目の新たな夏、船出を飾りました。
これまでのキャリアと若さを感じられる楽曲ですね。
ハピダンM!LK

EBiDAN 39に所属するメンバーにより結成された5人組ボーカルダンスユニット、M!LK。
9作目の配信限定シングル曲『ハピダン』は、グループ結成9周年を記念してリリースされたナンバーです。
日々のストレスに悩むより本当に大切なものを見ようというメッセージは、特別な日を彩ってくれるポジティブな空気感にあふれていますよね。
ポップかつスタイリッシュなアンサンブルとキャッチーなメロディーが耳に残る、聴いているだけで気持ちが明るくなるポップチューンです。
ベストセラーサマーTUBE

1985年のデビュー曲アイドルがロックバンドでデビューしたみたいな感じになっていました。
この年はチェッカーズなどもはやっていたのでその流れに乗って制作されたデビュー曲です。
ちなみに作詞作曲は三浦徳子さんと鈴木キサブローさんです。
みんなのうみTUBE

2006年6月にリリースされたTUBEのほのぼのする1曲です。
NHK『みんなのうた』で2006年6~7月度にタイアップされたこともあり、当時の小学生世代には今でも人気のある1曲ではないでしょうか。
子どもにもおすすめできる曲ですね。
