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Toquinho の検索結果(41〜50)
おはなしゆびさん作詞:まど・みちお/作曲:中田喜直

『おはなしゆびさん』は手遊びができる歌で、親指がお父さん、人差し指がお母さん……など、指が家族になってお話しします。
指をそのまま動かしながら歌ってもいいですが、指人形をつけながら歌ってあげると赤ちゃんがもっと喜んでくれそうですね。
小指は赤ちゃんなので、赤ちゃんの名前を呼びながら歌ってあげるのも楽しそうですね。
Toquinho の検索結果(51〜60)
かなづちトントン

全身を利用してかなづちで釘を打つ感覚に陥る一曲です。
将来大工さんを夢見ている子供達にはもってこいな一曲です。
またこの曲では5本で終わりますが、工夫次第ではより多くの釘を打つことが可能なので一度挑戦してみてはいかがでしょうか。
ちびっこカウボーイがやってきた作曲:阪田寛夫/作詞:アレキス作曲 Tom Tirilin Tom

西部の広い大地を元気いっぱいに駆け抜けるカウボーイの姿を歌ったこの楽曲は、1965年にイタリアの児童歌コンクールで入選した作品を阪田寛夫さんが日本語訳詞を手がけたものです。
サボテンの花咲く西部からやってきた小さなカウボーイが、バンジョーをかき鳴らしながら馬に乗って進む様子が生き生きと描かれています。
行進のリズムに乗せた「ラララ」の反復が楽しく、子供たちが自然に体を動かしたくなる一曲です。
1966年にNHK『みんなのうた』で初回放送され、のちに『おかあさんといっしょ』でも歌われました。
1991年には水木一郎さんによるシングル盤も発売されています。
輪唱や手拍子を取りながら、みんなで元気に歌いたいときにぴったりの童謡です!
O PatoJoao Gilberto e Caetano Veloso

この曲は、ネウザ・テイシェイラとジャイミ・シルヴァの作詞作曲によるボサノバのスタンダードの一つで、邦題を「ガウチョのサンバ」といいます。
原題のタイトルが歌の中でもよく出てくるのですが、その部分がシンコペーションになっていて、独特の浮遊感とスピード感が楽しい一曲です。
ポンポコたぬき作詞:村山寿子/作曲:一宮道子

さまざまなアニメで題材にされ、多くの子供に親しまれているたぬき。
そんなたぬきがお月見を楽しむ様子を歌っているのが『ポンポコたぬき』です。
こちらは作詞を村山寿子さんが、作曲を一宮道子さんが手掛けています。
曲中ではおなかをたたく擬音語で、たぬきたちが楽しんでいる様子を表現しています。
それに合わせてみんなでおなかをたたくマネをすれば、盛り上がること間違いなしでしょう。
また、キャッチーなフレーズが多いのもこの曲の魅力です。
タンポポ団にはいろう!!作詞・作曲:坂田修

NHK『あかあさんといっしょ』の中の歌で、どんな子でもタンポポ団に入れるよ、仲間になれるよ、と歌う曲です。
作詞・作曲は8年間うたのおにいさんとして親しまれた坂田修さんです。
恥ずかしがりや、泣き虫……いろいろな子がタンポポ団に入ります。
おべんとうばこのうたわらべうた

一度は歌ったことがある方も多いですよね。
お弁当箱の中に食材をつめていく中で、野菜の名前を覚えたり数字を覚えたりと、遊びながら学べる楽しい手遊びです。
大きなゾウさんに作ってあげる時はゆったりなテンポで、小さなアリさんには速いテンポでリズミカルに歌うと、赤ちゃんも興味を持って聴いてくれそうですね。
お弁当箱の大きさや具材を変えたり、アレンジして歌うと盛り上がりそうですよ!
遠足の導入にもオススメです。
