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Steriogram の検索結果(1〜10)
Walkie Talkie ManSteriogram


2000年代に放送されていたiPodとiTunesのCMといえば、シルエットで表現されたこのダンスのCMですよね。
中でもとびきりパンクでキャッチーなサウンドが印象的だったのが、ニュージーランドのロックバンド、ステリオグラムの『Walkie Talkie Man』が起用されたこちらです。
この曲は2004年にリリースされた1曲で、ドライブ感たっぷりのギターサウンドと早口のボーカルワークが痛快。
聴いていてテンションが上がるようなロックが好きな方にはとってもオススメです。
Maybe TomorrowStereophonics

イギリスのロックバンドStereophonicsもフジロックに出演します。
5作連続全英1位、また国内のお城を使った大規模なライブを成功させるなど、イギリスを代表するアーティストです。
さらに日本国内ではフジロックに過去2回、アジカン主催のNANO-MUGEN FES.に出演するなど、国境を越えて人気のあるアーティストですよ。
White LiesStereophonics

ウェールズ出身のオルタナティブ・ロックバンド、ステレオフォニックスさん。
1992年に結成され、1999年にリリースされたアルバム『パフォーマンス・アンド・カクテルズ』から5作連続で全英1位を獲得するなど、2000年代を代表するイギリスのロックバンドとして注目を集めています。
バンドのサウンドは、パワフルでエネルギッシュなボーカルと重厚感のあるギターが特徴的です。
2000年にはブリット・アワードで最優秀新人賞を受賞し、その後も数々の音楽賞を獲得。
ウェールズの城を使ったライブを行うなど、ダイナミックなステージパフォーマンスでも知られています。
音楽の幅広さと深みを求める方におすすめのバンドですよ。
わたしのすがたcero

テンポのよいラップから始まりゆるりとしたceroの他の楽曲よりもメリハリを感じる一曲です。
こちらの映像はVIDEOTAPEMUSIC とのコラボライブとなっております。
ライブの照明や演出がこの曲の良さをさらに引き出しています。
デュー・プリズムstereo type

静岡発のインストゥルメンタル・シーンに衝撃を与えた3人組バンド、stereo typeは2004年の結成以来、ポストロックの新境地を切り拓いてきた存在です。
エモやポストハードコアの要素を巧みに取り入れた彼らの音楽は、ボーカルレスでありながら強烈なメッセージ性を放っていました。
アルバム『Tokyo Blue』では、叙情的なギターフレーズとダイナミックな展開で聴く者を魅了し、国内外のポストロックファンから熱い支持を集めています。
AGATHAとのスプリットアルバムでは実験的なアプローチも披露し、音楽性の幅広さを見せつけました。
残念ながら2013年8月に解散となりましたが、楽器だけで綴られる彼らの物語に心を奪われたい方にぜひおすすめしたい、魅力的なバンドです。
(I found It) Back Beardcero

2011年に発売された1stアルバム「WORLD RECORD」から「(I found It)Back Beard」です。
歌詞が入っておらず、コーラスと楽器隊で構成されている1曲。
イントロから心をウキウキさせてくれるビートで、グッと曲に引き込まれています。
動画のアレンジされたライブバージョンも最高ですね!
ALIBIストレイテナー

ドラムリズムを固定し、ダークな雰囲気漂う進行の曲です。
サビでリズムがハーフになるのですが、そこに至るまで力をため続けている感じがとても格好良い1曲になっています。
独特の雰囲気と力を持ったこの曲、必聴です!
