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素敵なCMソング

【気になる!】Amazonの人気CM曲。歴代CMソング

いまや私たちの生活になくてはならないAmazon。

日常のお買い物はもちろん、Prime VideoやKindleなど、買い物以外のシーンでも利用されている方が多いと思います。

そんなAmazonのCM、テレビや動画サイトを観ていると頻繁に見かけますよね!

中でもいくつか深く印象に残っているCM作品もあると思いますが、その中で流れている音楽も気になっている方が多いはず。

この記事では、そうしたAmazonのCMで使用されている音楽を一挙に紹介していきます。

J-POPもあり洋楽もあり、さらにオリジナルソングもあるのでじっくり聴いてみてくださいね。

【気になる!】Amazonの人気CM曲。歴代CMソング(31〜40)

「Amazon Prime」2016 Commercial

Wand’rin’ StarLee Marvin

Lee Marvin & The Yale Glee Club “Wand’rin’ Star” on The Ed Sullivan Show
Wand’rin’ StarLee Marvin

2016年のAmazon Primeのコマーシャルで使用されたトラック。

アメリカの俳優であるリー・マーヴィンさんによって、1970年にリリースされました。

もともとフレデリック・ロウさんとアラン・ジェイ・ラーナーさんによって、1951年のミュージカル『Paint Your Wagon』のために制作されたトラックです。

I GiorniLudovico Einaudi

Ludovico Einaudi – I Giorni (Live at the Old Vic Tunnels / 2011)
I GiorniLudovico Einaudi

イタリアのピアニストで作曲家のルドヴィコ・エイナウディさんによって、2002年にリリースされたトラック。

タイトルはイタリア語で「The Days」を意味します。

Amazon Primeの「Old Friends」コマーシャルや、インドのテレコム・サービスのAirtelのコマーシャルで使用されました。

My GirlThe Temptations

Amazon Echoのコマーシャルで使用されたトラック。

スモーキー・ロビンソンさんとロナルド・ホワイトさんによってアポロシアターで制作され、テンプテーションズによって1964年にリリースされました。

アメリカのチャートでNo.1を獲得しているトラックです。

Amazon Prime Video「V6 スペシャルムービー」

愛なんだV6

V6 / 愛なんだ(YouTube Ver.)
愛なんだV6

チャレンジすることの大切さを教えてくれるメッセージソングです。

幅広い世代から愛されているアイドルグループ、V6の代表曲の一つで、1997年に5枚目のシングルとしてリリース。

2021年、V6が解散した時点で、彼らが出した曲のうち最高売上を記録しています。

ファンクミュージックのエッセンスも感じられる晴れやかな曲調に、パッと弾ける歌声が印象的。

Amazon Prime Videoの『V6 スペシャルムービー』CMソングでした。

Poison LipsVITALIC

VITALIC – Poison Lips (Official)
Poison LipsVITALIC

フランスのEDMアーティストのヴィタリックさんによるトラック。

Amazon TVの「Now Delivering Fashion」コマーシャルで使用されました。

2009年にリリースされヨーロッパで40,000枚以上を売り上げている、アルバム『Flashmob』に収録されています。

【気になる!】Amazonの人気CM曲。歴代CMソング(41〜50)

HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン9「2月26日 配信開始!」

オリジナル楽曲shishi

お待たせしました!ついに出演者公開!ドキュメンタル 新シーズン9 2月26日 配信開始!
オリジナル楽曲shishi

選ばれた10人の芸人が密室で笑わせ合う『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン9』に起用されていたオリジナル楽曲。

シャッフルビートに乗せた、思わず体を揺らしたくなるドラムのリズムパターンが、番組への期待感とテンションを高めてくれるナンバーです。

また、後半から入ってくるシンセサウンドが緊張感を作り出しており、まさにバトルの開始を思わせる空気感を作り出している楽曲です。

Born To Be WildSteppenwolf

イギリスのテレビ司会者であるジェレミー・クラークソンさんが出演した、Amazon Fire TV Stickのコマーシャルで使用されたトラック。

ロックバンドのステッペンウルフによって1968年にリリースされました。

映画『Easy Rider』でも使用され、スレイヤーなどによってカバーされています。