【気になる!】Amazonの人気CM曲。歴代CMソング
いまや私たちの生活になくてはならないAmazon。
日常のお買い物はもちろん、Prime VideoやKindleなど、買い物以外のシーンでも利用されている方が多いと思います。
そんなAmazonのCM、テレビや動画サイトを観ていると頻繁に見かけますよね!
中でもいくつか深く印象に残っているCM作品もあると思いますが、その中で流れている音楽も気になっている方が多いはず。
この記事では、そうしたAmazonのCMで使用されている音楽を一挙に紹介していきます。
J-POPもあり洋楽もあり、さらにオリジナルソングもあるのでじっくり聴いてみてくださいね。
- AmazonのCMまとめ。PrimeビデオやAmazonデバイスのCMも
- Amazon MusicのCMまとめ。人気アーティストが登場するCM
- 【2026年2月】話題の最新CMソングまとめ
- 【2026年2月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ
- YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
- 【往年の名曲から最新曲まで】耳に残るCMソングまとめ
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- CM曲で使われた洋楽~泣ける名曲・人気曲
- ホンダのCM曲。耳に残る歴代CMソングと話題の楽曲を紹介
- 忘れられないっ!印象に残るCMソング。人気のコマーシャルソング
- 【エネオスのCM曲】人気のCMソング・歴代コマーシャルソングまとめ【2026】
- 洋楽女性歌手のCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】
- 【誰の曲?】気になるドコモのCM曲。歴代のCMソング【2026】
【気になる!】Amazonの人気CM曲。歴代CMソング(31〜40)
ハピネスAI


月額会員費を支払うことで利用できるAmazon Music Unlimitedの機能性を紹介するCMです。
CMの中では6500万曲以上が広告なしで利用できることや、オフライン再生にも対応していると紹介されていますね。
2019年の12月に配信されたCMということで、画面のデザインがクリスマス仕様になっているのが印象的。
さらにBGMもAIさんのクリスマスソングとして人気の『ハピネス』が流れていますね。
一緒に声をそろえて歌いたくなるような親しみやすいメロディが印象的です。
Dance of the Sugar Plum FairyPentatonix

Amazon Musicのコマーシャルで使用されたトラック。
2014年にリリースされたペンタトニックスのアルバム『That’s Christmas to Me』に収録されています。
このアルバムは世界各国でヒットし、アメリカとカナダでプラチナ認定を受けています。
Come & Get ItSelena Gomez

アメリカのシンガーであるセレーナ・ゴメスさんによって、2013年にリリースされたエレクトロポップ・トラック。
MASOOMA ANWARの1999年のトラック『Ni Main Kamli Aan』からインスパイアされています。
Amazon Echoのコマーシャルで使用されました。
SkullclubThe Glitch Mob

アメリカのエレクトロニック・ミュージック・グループのザ・グリッチ・モブによるトラック。
2014年にリリースされオーストラリアのチャートでNo.70を記録したアルバム『Love Death Immortality』に収録されています。
Amazon Echoのコマーシャルで使用されました。
Lovers’ CarvingsBibio


イギリスのフォーク&エレクトロニカのミュージシャンのビビオさんによるトラック。
2009年にリリースされアメリカのチャートでNo.16を記録した、アルバム『Ambivalence Avenue』に収録されています。
Amazon Kindle Zestのコマーシャルで使用されました。
【気になる!】Amazonの人気CM曲。歴代CMソング(41〜50)
ChupeeCOCOON

フランスのポップ&フォーク・デュオのCocoonによる、穏やかで落ち着いたサウンドを特徴としたトラック。
2007年のデビュー・アルバム「My Friends All Died In a Plane Crash」からシングル・リリースされました。
2014年のAmazon Kindleのコマーシャルで使用されています。
Tea for the TillermanCat Stevens

Amazon Primeの「Busker Street Musician with Pirate Dog」コマーシャルで使用されたトラック。
イギリスのシンガーソングライターのキャット・スティーヴンスさんによって、1970年にリリースされました。
BBCのテレビ番組『Extras』のエンディングでも使用されています。


