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【安室奈美恵の名曲】時代をこえて愛され続けるヒットナンバー集

平成から令和にかけて、日本の音楽シーンを駆け抜けた安室奈美恵さん。

小室ファミリー時代のダンスナンバーから、自身のスタイルを確立したクールな楽曲まで、その歩みはまさにJ-POPの歴史そのものといえます。

引退した今もなお、ふとした瞬間に口ずさんでしまうヒットナンバーが多いですよね。

この記事では、安室奈美恵さんの数ある名曲のなかから、特に多くのファンに支持されている人気曲をご紹介します。

あの頃の記憶がよみがえる珠玉のラインナップを、ぜひ味わってみてください!

【安室奈美恵の名曲】時代をこえて愛され続けるヒットナンバー集(71〜80)

Contrail安室奈美恵

2013年に発売された11枚目のアルバム「FEEL」に収録されている曲で、TBS系日曜劇場「空飛ぶ広報室」の主題歌として起用されました。

配信限定シングルとしてリリース。

明るく楽しい気持ちになれる、ポップなサウンドが印象的です。

Golden Touch安室奈美恵

2015年6月10日リリースの12枚目のアルバム「_genic」から。

この曲のミュージックビデオは「Touch」をコンセプトに作られていて、指で動画の真ん中をタッチしながら見ることで、いろんな疑似体験ができる面白い作品です。

ぜひ試してみてください!

HELLO安室奈美恵

Hello -Live edit- / (2023更新版)
HELLO安室奈美恵

2007年に発売された8枚目のオリジナルアルバム「PLAY」に収録されている曲です。

アルバム収録曲でありながらもミュージックビデオが作られ、歌番組でも歌われました。

またエイベックス・グループ・ホールディングス「ミュゥモ」のCMソングに起用されました。

HimAWArI安室奈美恵

ひとりきりの寂しさを歌っています。

2000年に発売された5枚目のオリジナルアルバム「break the rules」に収録されている曲です。

2014年に発売されたベストアルバム「Ballada」にも収録されています。

このアルバムを最後に安室奈美恵は小室プロデュースから離脱することになります。

I’LL JUMP安室奈美恵

1996年に発売された2枚目のオリジナルアルバム「SWEET 19 BLUES」に収録されている曲で、このアルバムはオリコン1996年間アーティストセールス1位を記録しました。

作詞作曲は小室哲哉が手がけています。

歌とダンスのブラックミュージックな雰囲気が良いですね。