安室奈美恵の名曲・人気曲
沖縄県出身の女性アーティスト、安室奈美恵の楽曲をご紹介します。
1992年にSUPER MONKEY’Sのメンバーとしてメジャーデビューした彼女は1995年にはソロデビューし、小室哲哉のプロデュースを受け小室ファミリーの一員となりました。
当時彼女のファッションを真似たアムラーと呼ばれる女性がたくさん現れ社会現象といえるほど流行しました。
そんな音楽面以外でも多くの女性の憧れとなったエピソードからも彼女の人気ぶりが伺えますね。
その人気は未だ衰えることがなく、いつまでもJ-Popシーンを牽引する存在です。
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安室奈美恵の名曲・人気曲(1〜10)
1%の才能と99%の継続、努力しつづけることで今の自分がある。安室奈美恵

平成のJ-POPシーンを代表する女性アーティストの一人である安室奈美恵さんの名言です。
歌やダンス、ビジュアルからオーラまですべてが彼女の魅力で、とにかくカリスマ性のあるアーティストですよね。
そんな才能に恵まれたと多くの方が思っているであろう彼女ですら、99%は努力し続けることで手にしたのだとわかる言葉ですよね。
1%の才能と99%の継続……夢や目標に向かって頑張る人にとって、心の支えになるのではないでしょうか?
SHOW TIME安室奈美恵

ラインダンスがMVで注目された安室さんのダンサブルなナンバー。
友達同士の夏パーティで、衣装をそろえて、このダンスを踊ったら、ほんとかっこいいと思いませんか?
パーティで注目をあびるなら、この曲のこのダンス、イチオシです。
SWEET 19 BLUSE安室奈美恵

1996年に発売された7枚目のアルバム「SWEET 19 BLUES」の表題曲です。
シングルとしてリカットされ、大ヒットを記録しました。
プロデューサー小室哲哉によるピアノが印象的です。
この両者が引退宣言をするなど、予想だにしなかった時代がたしかにありました。
そんな時間の流れを越えて行く名曲です。
Break It安室奈美恵

安室奈美恵さん自身、いつもトップランナーとして走り続けたアーティストですよね。
絶対的な不動の人気を保ち続け、引退された今も特に女性から支持されています。
素晴らしい曲がたくさんあるので、選ぶのが難しいですが、あえて選ぶならスポーツということで、このダンサブルで突き抜けた1曲なんてどうでしょうか?
Don’t wanna cry安室奈美恵

ダイドードリンコ「mistio」のCFイメージソングとして起用された5thシングル曲『Don’t wanna cry』。
2017年には情報番組『スッキリ』のテーマソングとしても起用された楽曲で、安室奈美恵さんの代表曲の一つとしても知られるミリオンヒットナンバーです。
全体をとおしてハイトーンのメロディーで構成されている上にシャッフルビートの跳ねたリズムに乗るのが難しいですが、抑揚が少なく音域も狭いためカラオケでも挑戦しやすいのではないでしょうか。
コーラスワークとの掛け合いも盛り上がる、ソウルフルなポップチューンです。
簡単にダメだとおれるのか、それとも「どうにかしてやろうじゃん」と立ち上がるのか。私は後者のほうが楽だと思う。安室奈美恵

あきらめて、折れてしまって、そのあとを後悔と失望で生き続けるより、苦労してでも、自分が思った道を行くのがいい。
小さいころから努力をして、自分の才能と努力で人生をかけぬけてきた安室奈美恵さんにこう言われたら、納得ですよね。
彼女が言ったからこそ重みのある言葉です。
WILD安室奈美恵

ものすごくかっこいい安室奈美恵の曲です。
歌詞もそうですが、曲調がダンスナンバーで、洋楽っぽいですので、ドライブなどで流したい曲になっています。
歌うというよりも、聴きながら何かをしたい感じの曲になっています。



