【安室奈美恵の名曲】時代をこえて愛され続けるヒットナンバー集
平成から令和にかけて、日本の音楽シーンを駆け抜けた安室奈美恵さん。
小室ファミリー時代のダンスナンバーから、自身のスタイルを確立したクールな楽曲まで、その歩みはまさにJ-POPの歴史そのものといえます。
引退した今もなお、ふとした瞬間に口ずさんでしまうヒットナンバーが多いですよね。
この記事では、安室奈美恵さんの数ある名曲のなかから、特に多くのファンに支持されている人気曲をご紹介します。
あの頃の記憶がよみがえる珠玉のラインナップを、ぜひ味わってみてください!
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【安室奈美恵の名曲】時代をこえて愛され続けるヒットナンバー集(41〜50)
Birthday安室奈美恵

2015年に発売された12枚目のオリジナルアルバム「_genic」に収録されている曲です。
意外にも安室奈美恵初となるバースデーソングで、ミュージックビデオではかわいい安室ちゃんをじっくりと楽しめます。
ダンスがすてきですね!
Can You Feel This Love安室奈美恵

安室奈美恵さんの「Can You Feel This Love」は2013年に発売された11枚目のオリジナルアルバム「FEEL」に収録されています。
誕生日である2018年9月16日を以って芸能界引退の安室さんですが、これからも明るくがんばってほしいですね。
Still Lovin’ You安室奈美恵

安室奈美恵の4枚目のアルバム『GENIUS 2000』の収録曲。
たった一人の男性を強く思い続ける女性の気持ちが歌われています。
歌詞中に出てくる会うたびにはじめての恋におちていく感覚、とてもすてきだと思います。
誰かに恋をする気持ちはいつも初恋なのかもしれませんね。
In Two安室奈美恵


かっこいい日本女性の代表格といえば安室奈美恵さんですよね。
ダンスや歌声だけじゃなく、ファッション、メイク、スタイルなど女性が憧れる女性の姿だと思います。
この『In Two』はキレのあるダンスと力強い歌詞が特徴です。
覚悟を決めたなら、今この時こそが自分の殻を打ち破り、自分の手で栄光をつかみ取る。
熱いメッセージが私たちのモチベーションを上げてくれそうな曲です。
新しい自分になり、未来へ進んでいくという部分が、KOSEの化粧品が目指すところとリンクしている気がします。
I WILL安室奈美恵

安室奈美恵さん自身が作詞を手がけたバラード曲『I WILL』。
ファンへのメッセージが詰まっていて、切なく美しいメロディが印象的なこの曲は、そっと心に寄り添ってくれる魔法のような名曲ですよね!
何でも分かり合える大切な人と一緒にカラオケに行く機会があるなら、この曲を選曲してみませんか?
感情を表現しやすいサビはエモーショナルに歌うと相手にも伝わるのでは。
高音パートが難しい場合は、自分の歌いやすいキーに調整してぜひチャレンジしてみましょう!
Wishing on the same star安室奈美恵

江角マキコさんと豊川悦司さんが主演した映画『命』の主題歌に起用された、安室奈美恵さんの感動的な名曲が『Wishing on the same star』です。
セリーヌ・ディオンやホイットニー・ヒューストンなどに曲を提供しているダイアン・ウォーレンさんが作詞、作曲を手がけたことでも話題となりました。
また、この曲は世界中で多くの歌手やグループによってカバーされています。
世界中から愛されるこの曲をあなたも歌ってみたくありませんか?
美しいメロディが魅力のゆったりとしたバラード曲なので、カラオケでも歌いやすいでしょう。
高音の部分が出にくい場合は、自分の歌いやすいキーに合わせてぜひ挑戦してみてくださいね!
Can’t Sleep, Can’t Eat, I’m Sick安室奈美恵

2006年5月17日にリリースされました。
「初夏向けのファンキーで踊れるキラキラ・ポップ・チューン」をキャッチコピーに作られました。
イントロから鳴り響くファンキーなホーンセクションが、曲全体のイメージを形作っています。


