【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集
2000年代後半よりK-POPシーンを沸かせてきたBIGBANG。
日本においてもK-POPカルチャーが浸透する前から、東方神起とともに時代をけん引してきたボーイズグループと言えるのではないでしょうか。
今ではレジェンドとも言える実績や長いキャリアとなりました。
2022年の活動再開、G-DRAGONさんの「2024 MAMA」出演において、サプライズでBIGBANGの楽曲を披露したことも話題になりましたね。
いつになっても圧巻のソングライティング力とカリスマ性はとどまるところを知りません!
パーティーチューンのような盛り上がる楽曲から日本語も身に染みるバラードなど、たくさんの彼らの名曲を特集していきます。
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【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集(31〜40)
DIRTY CASHBIGBANG

この曲は、MVに注目してほしい楽曲です。
おかしなBIGBANGを見ることができるMVとなっています。
面白おかしく作られているMVなので、元気がない時に見てほしいです。
変なことも真剣にやっている姿がとても面白いです。
LA-LA-LABIGBANG

2006年にリリースされた1枚目のアルバム『BIGBANG VOL.1』の収録曲です。
B-BOYが意識された曲で、ファッションも含めてなつかしさを感じさせる曲です。
デビュー1年以内なのでメンバーもまだあどけない表情をしています。
なかでもD-LITEさんの切ない調子の高音がすてきです。
OH YEAHBIGBANG

ダンスフロアを揺らすエレクトロポップナンバー。
G-DRAGONさんとT.O.Pさんのラップに、2NE1のパク・ボムさんのボーカルが花を添えています。
2010年12月にリリースされ、韓国Gaonチャートで2位を記録。
自由で楽しいライフスタイルをテーマに、恋愛感情や情熱を表現しているんです。
サビのタイトルは、クラブでの一体感を演出。
ライブパフォーマンスでも盛り上がること間違いなしの1曲ですね。
韓国の音楽番組『M! Countdown』では見事1位を獲得しました。
声をきかせてBIGBANG

この曲でBIGBANGにとって初めてドラマのタイアップ曲になりました。
D-LITEやSOL、V.Iのきれいな歌声とG-DRAGONとT.O.Pのキレのあるラップがいい感じに混ざって素敵な歌になっています。
歌詞も当初のヒップホップグループ的な雰囲気がないので聴きやすいです。
A FOOL OF TEARSBIGBANG

2006年にリリースされた1枚目のシングル『BIGBANG』収録曲です。
タイトルを日本語にすると「涙だけのバカ」という意味で、失恋した男子のセンチメンタルなバラードソングです。
BIGBANGの初期の名曲として根強い人気の曲です。
【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集(41〜50)
꽃 길 (Flower Road)BIGBANG

離ればなれになった恋人との運命的な再会を心に誓う『꽃길 (Flower Road)』。
2000年代からK-POPシーンをけん引する音楽グループ、ビッグバンが2018年にリリースしました。
アコースティックギターの音色を取り入れたヒップホップ調のビートが展開。
恋人との切ない別れの場面を描いており、花をテーマにしたクールな歌詞が物語性を感じさせます。
いつか、2人が結ばれる日が来ることを待ち望むロマンチックな楽曲です。
桜の花が咲き、別れが訪れる卒業シーズンに聴いてみてくださいね。
ガラガラ GO!!BIGBANG

こちらは2009年の日本で2枚目にリリースされたシングル曲です。
朝から晩まで、ひたすら踊って遊んで盛り上がろうというハッピーテイストがあふれる曲です。
とくに夏のビーチが似合う曲ではないかと思います。
MVは2009年ということもあって時代を感じさせる、ファッションがなつかしいです。


