【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集
2000年代後半よりK-POPシーンを沸かせてきたBIGBANG。
日本においてもK-POPカルチャーが浸透する前から、東方神起とともに時代をけん引してきたボーイズグループと言えるのではないでしょうか。
今ではレジェンドとも言える実績や長いキャリアとなりました。
2022年の活動再開、G-DRAGONさんの「2024 MAMA」出演において、サプライズでBIGBANGの楽曲を披露したことも話題になりましたね。
いつになっても圧巻のソングライティング力とカリスマ性はとどまるところを知りません!
パーティーチューンのような盛り上がる楽曲から日本語も身に染みるバラードなど、たくさんの彼らの名曲を特集していきます。
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【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集(21〜30)
HANDS UPBIGBANG

コンサート全体を最高に盛り上がらせる曲はこの曲で間違いなし!
きらめくようなサウンドに希望があふれた、元気になれる歌詞には心からテンションがあがります。
この人達を好きになってよかったなんて思ってしまう楽曲となっています。
IF YOUBIGBANG

クラシックギターとせつない歌声で始まるこの曲は、シンプルなアレンジですがとても強く心に響いてきます。
これぞBIGBANG!
のようなノリノリな曲も良いですが、このめずらしくしっとりした曲も本当にすてきです。
LOVE SONGBIGBANG

2011年リリースのミニアルバム『TONIGHT』収録曲です。
『LOVE SONG』というタイトルから甘い恋の歌かと思うかもしれませんが、別れてしまった彼女への気持ちを歌った曲です。
彼女との幸せな時間を思い出してしまうような歌がつらくなってしまうという曲です。
恋が盛り上がっていたときに聴いていた曲は、あとから聴くとたしかにつらいですよね。
【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集(31〜40)
NUMBER 1BIGBANG

2008年のアルバム『NUMBER1』のタイトル曲です。
BIGBANGのメンバーはプライベートでもクラブに姿をあらわすそうですが、そんなクラバーな彼ららしさが感じられる曲です。
クラブで盛り上がる男女の姿が眼に浮かぶ歌詞とノリのいいメロディが耳に残る曲です。
봄여름가을겨울BIGBANG

2000年代から活躍する男性アーティストグループ・ビッグバン。
アジアの枠をこえてヨーロッパやアメリカでも評価されている世界的な音楽グループです。
こちらの『Still Life』は2022年に制作されました。
さまざまな感情をつつみこむ壮大なロックバラードに仕上がっています。
人生について描かれた歌詞と温かみのあるバンドサウンドがマッチ。
彼らのピュアでソウルフルな歌唱にも癒やされるでしょう。
メンバーそれぞれの魅力が詰まった感動的な楽曲を聴いてみてください。
シラフBIGBANG

2016年に発売のシラフのご紹介です。
イントロは明るい目のポップ調です。
サビに入るとゆったりとした曲調が耳に残ります。
サビが終わると転調して、ラップが入ります。
楽器隊の中でも特にドラムがいい仕事をしています。
뱅뱅뱅 (BANG BANG BANG)BIGBANG

YGエンターテインメントから2006年にデビューし、圧倒的なカリスマ性とクオリティの高い楽曲で世界的ボーイズグループへと駆け上がったBIGBANG。
当時あまりK-POPを耳にしなかった人でも名前は知っていたりと日本でもバツグンの存在感で、海外アーティスト史上初の5年連続ドームツアーの成功など、どちらかといえば世界より先に日本で火がついたボーイズグループの一つではないでしょうか。
『ガラガラ GO!!』や『FANTASTIC BABY』といったカラオケで盛り上がる曲はもちろん、『IF YOU』やファンの間でも人気の名曲『HaruHaru』のように切なくはかないバラードまで、静と動といった両面を見事な表現力で描く彼ら。
2013年~2014年ごろにD-LITEさんのカバー企画やG-DRAGONさんのソロ活動などでより深みを増し、2015年以降は特に怒涛の活躍ぶりです。
世界的な影響力を持つリーダー、G-DRAGONさんによる作詞・作曲・プロデュースに5人の個性が折り重なってその魅力は倍増。
中毒性の高さとインパクト抜群なキャッチーさにとりこにならないはずがありません。
『BANG BANG BANG』は「MAMA2015」で最優秀楽曲賞も受賞していて、これぞBIGBANGといった世界観が詰まった代表曲の一つです。
A FOOL OF TEARSBIGBANG

2006年にリリースされた1枚目のシングル『BIGBANG』収録曲です。
タイトルを日本語にすると「涙だけのバカ」という意味で、失恋した男子のセンチメンタルなバラードソングです。
BIGBANGの初期の名曲として根強い人気の曲です。
ガラガラ GO!!BIGBANG

こちらは2009年の日本で2枚目にリリースされたシングル曲です。
朝から晩まで、ひたすら踊って遊んで盛り上がろうというハッピーテイストがあふれる曲です。
とくに夏のビーチが似合う曲ではないかと思います。
MVは2009年ということもあって時代を感じさせる、ファッションがなつかしいです。


