【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集
2000年代後半よりK-POPシーンを沸かせてきたBIGBANG。
日本においてもK-POPカルチャーが浸透する前から、東方神起とともに時代をけん引してきたボーイズグループと言えるのではないでしょうか。
今ではレジェンドとも言える実績や長いキャリアとなりました。
2022年の活動再開、G-DRAGONさんの「2024 MAMA」出演において、サプライズでBIGBANGの楽曲を披露したことも話題になりましたね。
いつになっても圧巻のソングライティング力とカリスマ性はとどまるところを知りません!
パーティーチューンのような盛り上がる楽曲から日本語も身に染みるバラードなど、たくさんの彼らの名曲を特集していきます。
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【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集(41〜50)
BAD BOYBIGBANG

2012年のアルバム『STILL ALIVE』に収録されている曲です。
恋人同士でケンカをしてしまい、思ってもいないことを言ってしまって傷つけてしまうことありますよね。
とても悲しく、罪悪感でたまらなくなります。
それが、謝れなかったら本当に後悔します。
そんなひどい自分を「BAD BOY」と歌った、かっこいい曲です。
【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集(51〜60)
FOREVER WITH UBIGBANG

2006年の3枚目のシングル『BIGBANG 03』収録曲です。
こちらの曲はBIGBANGの事務所の後輩にあたる2NE1のメインボーカル、ボムさんが参加している曲です。
愛し合う男女の気持ちをボムさんとの掛け合いで歌っています。
ロマンチックな1曲です。
FXXK ITBIGBANG

MADE SERIESとして展開したアルバムの完全版で、2016年にリリースされた『MADE』の収録曲です。
恋をすると胸はドキドキしますし、うまく話せませんし、ままならないことがたくさんです。
そんな気持ちを「ちくしょう知るか」と歌った曲です。
MVでは仲のいい等身大のBIGBANGを見れるようでほほえましいです。
TELL ME GOODBYEBIGBANG

2010年6月9日に発売された4枚目のシングルで、TBS系韓国ドラマ『アイリス』の主題歌に起用されました。
また、日本レコード大賞優秀作品賞を受賞したことでも知られています。
スローテンポでありながらも、ラップと歌とコーラスが交錯するように織り交ぜられた名曲です。
VIPBIGBANG

この曲は韓国デビューまもない2006年にリリースしたシングル『BIGBANG Is V.I.P』の収録曲です。
ラップスキルを強調したダンス曲です。
練習生期間を経験してついにデビューしたメンバー達の意気込みが伝わる歌詞で「K-POP界で売れてやる!」というような強い意思と勢いを感じます。
若々しいとがった感じがほほえましいですね。
実際に入れ替わりの激しいアイドルの世界でトップを走る続けるようになった彼らのパワーにおどろかされます。
HaruHaru~Japanese Ver.~BIGBANG

K-POPの草分け的存在であるBIGBANGの代表曲とも言える『HARUHARU』は、本国で発売された後に日本語バージョンも発表されました。
まず本国用のMVが話題を呼んだこの曲。
余命宣告を受けたG-DRAGONさん演じる男性の彼女が、その事をひた隠しにして仲間に事実を告げます。
なるべくG-DRAGONさんに知られないようにと伝える辺りの演出が、涙無くしては見る事ができないくらいに感動する作品です。
GIRL FRIENDBIGBANG

思いを寄せる人との幸せな日々を描いたラブソングで、あふれるカリスマ性と豊かな音楽性で人々を魅了するBIGBANGがリリース。
MADEシリーズの完結作となる、2016年にリリースされた名盤『MADE』に収録されました。
「好きな人のことを考えるだけでも幸せになれる」。
そんな満たされた愛を歌った本曲は、そういった雰囲気をしみじみと感じられるようなゆったりした雰囲気です。
これからもずっと一緒にいたいという真っすぐな思いのこめられた歌詞が涙腺をくすぐります。





