【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集
2000年代後半よりK-POPシーンを沸かせてきたBIGBANG。
日本においてもK-POPカルチャーが浸透する前から、東方神起とともに時代をけん引してきたボーイズグループと言えるのではないでしょうか。
今ではレジェンドとも言える実績や長いキャリアとなりました。
2022年の活動再開、G-DRAGONさんの「2024 MAMA」出演において、サプライズでBIGBANGの楽曲を披露したことも話題になりましたね。
いつになっても圧巻のソングライティング力とカリスマ性はとどまるところを知りません!
パーティーチューンのような盛り上がる楽曲から日本語も身に染みるバラードなど、たくさんの彼らの名曲を特集していきます。
- campaign【無料】このスペースにプレスリリースで告知できます
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- BIGBANGの人気曲ランキング【2026】
- 有名曲やヒット曲ばかり!Z世代におすすめしたいK-POPの楽曲
- K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】
- 人気のダンス曲ランキング【2026】
- BLACKPINKの名曲大編|はじめての方も通の方も楽しめるブルピンベスト
- 本日のオススメ!KPOPソング
- 【K-POP】カラオケで歌いたい韓国の曲。テッパンの人気ソング
- あなたのインスタストーリーを彩るK-POP。韓国曲のおすすめ
- 【Be the one、All for one】B1A4の人気曲
- 超大型プロジェクトから誕生!ENHYPENの人気曲ランキング
- ジャニーズのかっこいい名曲
- 少女時代の名曲・人気曲
- 韓国のカラオケソング。人気のバラードからK-POPまで愛される歌
【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集(41〜50)
OH YEAHBIGBANG

ダンスフロアを揺らすエレクトロポップナンバー。
G-DRAGONさんとT.O.Pさんのラップに、2NE1のパク・ボムさんのボーカルが花を添えています。
2010年12月にリリースされ、韓国Gaonチャートで2位を記録。
自由で楽しいライフスタイルをテーマに、恋愛感情や情熱を表現しているんです。
サビのタイトルは、クラブでの一体感を演出。
ライブパフォーマンスでも盛り上がること間違いなしの1曲ですね。
韓国の音楽番組『M! Countdown』では見事1位を獲得しました。
THIS LOVEBIGBANG

2006年にリリースされた1枚目のシングル『BIGBANG』からG-DRAGONさんのソロ曲です。
バンドサウンドにG-DRAGONさんの軽快なラップがのせられています。
彼氏がいる女性を好きになってしまった、切ない気持ちが歌われた、男のかっこいいラブソングです。
꽃 길 (Flower Road)BIGBANG

離ればなれになった恋人との運命的な再会を心に誓う『꽃길 (Flower Road)』。
2000年代からK-POPシーンをけん引する音楽グループ、ビッグバンが2018年にリリースしました。
アコースティックギターの音色を取り入れたヒップホップ調のビートが展開。
恋人との切ない別れの場面を描いており、花をテーマにしたクールな歌詞が物語性を感じさせます。
いつか、2人が結ばれる日が来ることを待ち望むロマンチックな楽曲です。
桜の花が咲き、別れが訪れる卒業シーズンに聴いてみてくださいね。
BAD BOYBIGBANG

2012年のアルバム『STILL ALIVE』に収録されている曲です。
恋人同士でケンカをしてしまい、思ってもいないことを言ってしまって傷つけてしまうことありますよね。
とても悲しく、罪悪感でたまらなくなります。
それが、謝れなかったら本当に後悔します。
そんなひどい自分を「BAD BOY」と歌った、かっこいい曲です。
FOREVER WITH UBIGBANG

2006年の3枚目のシングル『BIGBANG 03』収録曲です。
こちらの曲はBIGBANGの事務所の後輩にあたる2NE1のメインボーカル、ボムさんが参加している曲です。
愛し合う男女の気持ちをボムさんとの掛け合いで歌っています。
ロマンチックな1曲です。
【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集(51〜60)
FXXK ITBIGBANG

MADE SERIESとして展開したアルバムの完全版で、2016年にリリースされた『MADE』の収録曲です。
恋をすると胸はドキドキしますし、うまく話せませんし、ままならないことがたくさんです。
そんな気持ちを「ちくしょう知るか」と歌った曲です。
MVでは仲のいい等身大のBIGBANGを見れるようでほほえましいです。
VIPBIGBANG

この曲は韓国デビューまもない2006年にリリースしたシングル『BIGBANG Is V.I.P』の収録曲です。
ラップスキルを強調したダンス曲です。
練習生期間を経験してついにデビューしたメンバー達の意気込みが伝わる歌詞で「K-POP界で売れてやる!」というような強い意思と勢いを感じます。
若々しいとがった感じがほほえましいですね。
実際に入れ替わりの激しいアイドルの世界でトップを走る続けるようになった彼らのパワーにおどろかされます。
HaruHaru~Japanese Ver.~BIGBANG

K-POPの草分け的存在であるBIGBANGの代表曲とも言える『HARUHARU』は、本国で発売された後に日本語バージョンも発表されました。
まず本国用のMVが話題を呼んだこの曲。
余命宣告を受けたG-DRAGONさん演じる男性の彼女が、その事をひた隠しにして仲間に事実を告げます。
なるべくG-DRAGONさんに知られないようにと伝える辺りの演出が、涙無くしては見る事ができないくらいに感動する作品です。
맨정신(SOBER)BIGBANG

韓国語のタイトルは『しらふ』。
しらふ、まともな気分ではとても冷静じゃいられない、苦しみを歌っています。
しらふはお酒でよっていないときの状態です。
つまりこの曲の人はお酒を飲んでいて、アルコールの力を借りないと息ができません。
かなしげなメロディーから、超しんどい状況にあるんだなとわかります。
何かの壁にぶつかったときに聴くと、理屈ぬきで共感できるかもしれません。
HARU HARU(하루하루)BIGBANG

ビッグバンのバラードといえばこの曲をあげる方がとても多いはずです。
永遠に薄れることのないこの名バラードを生み出したジヨンことジードラゴンの才能と感性にバンザイです(笑)。
この曲は別れた人への気持ちが歌われています。
「別れたら自分は1人では行きていけないだろう」と人はよく思い、楽しかった思い出を考えて悲しくなります。
ですが、気がつけば1人に慣れ、記憶が薄れていきます。
また会えたらと願うことはあっても、なぜ別れたのか理解するにいたる時間とでも言うのでしょうか。
切なくて共感できる曲です。


