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【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集

2000年代後半よりK-POPシーンを沸かせてきたBIGBANG。

日本においてもK-POPカルチャーが浸透する前から、東方神起とともに時代をけん引してきたボーイズグループと言えるのではないでしょうか。

今ではレジェンドとも言える実績や長いキャリアとなりました。

2022年の活動再開、G-DRAGONさんの「2024 MAMA」出演において、サプライズでBIGBANGの楽曲を披露したことも話題になりましたね。

いつになっても圧巻のソングライティング力とカリスマ性はとどまるところを知りません!

パーティーチューンのような盛り上がる楽曲から日本語も身に染みるバラードなど、たくさんの彼らの名曲を特集していきます。

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【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集(31〜40)

HaruHaru -Japanese Version-BIGBANG

BIGBANG – HARU HARU JAPANESE VER. M/V [HD]
HaruHaru -Japanese Version-BIGBANG

2008年リリース、韓国語で「一日一日」という意味を持ち切ない失恋や別れをテーマにしたドラマチックなサウンドが特徴のバラード曲です。

のちに日本語バージョンもリリースされるなど、日本でも非常に人気が高い代表曲ですね!

メンバー5人で歌っているのでメロディが重なっているところも部分的にありますが、メロディラインがとてもわかりやすく、初見さんでも覚えやすいはず。

ただ、とても切ない曲ですので表現力をつけすぎると減点になるかもしれません……。

採点ではなるべく淡々と歌ってみて、表現力があまりにも低すぎる場合に少しずつ調整するといいかと思います。

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    DIRTY CASHBIGBANG

    この曲は、MVに注目してほしい楽曲です。

    おかしなBIGBANGを見ることができるMVとなっています。

    面白おかしく作られているMVなので、元気がない時に見てほしいです。

    変なことも真剣にやっている姿がとても面白いです。

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      HOW GEEBIGBANG

      何が始まるんだろうと思うMVに、V.Iさんがアフロヘアーで登場するシーンには笑いを誘います。

      ラップのメロディが、曲を楽しくしています。

      ラップやダンスバトルしている彼らに青春さを感じますね。

      しかし、やっぱり最初のV.Iさんはなんだったんだろうと思ってしまい、笑ってしまいます。

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        ALWAYSBIGBANG

        2008年のミニアルバム『ALWAYS』に収録されている曲です。

        「こんな彼氏がいたらいいな」と思ってしまうような、爽やかで健康的な恋の曲です。

        MVではデビュー2年目当時の若々しくて爽やかな姿が印象的です。

        こんなすてきな彼氏が疲れたときに横にいたら最高だと思わせてくれます。

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          【K-POPのカリスマ】BIGBANGの人気曲&名曲特集(41〜50)

          LA-LA-LABIGBANG

          2006年にリリースされた1枚目のアルバム『BIGBANG VOL.1』の収録曲です。

          B-BOYが意識された曲で、ファッションも含めてなつかしさを感じさせる曲です。

          デビュー1年以内なのでメンバーもまだあどけない表情をしています。

          なかでもD-LITEさんの切ない調子の高音がすてきです。

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            MY HEAVENBIGBANG

            それまで韓国で活動してきたBIGBANGの日本でのメジャーデビューシングルで、2009年6月24日に発売されました。

            自ら作詞、作曲、編曲、ダンスの振り付けまでこなすということで話題になりました。

            大好きだった彼女とわかれた悲しみをえがいた歌詞にも注目です。

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              OH YEAHBIGBANG

              GD&TOP (from BIGBANG) – OH YEAH feat. BOM (from 2NE1) “NOLZA in Japan”Ver.
              OH YEAHBIGBANG

              ダンスフロアを揺らすエレクトロポップナンバー。

              G-DRAGONさんとT.O.Pさんのラップに、2NE1のパク・ボムさんのボーカルが花を添えています。

              2010年12月にリリースされ、韓国Gaonチャートで2位を記録。

              自由で楽しいライフスタイルをテーマに、恋愛感情や情熱を表現しているんです。

              サビのタイトルは、クラブでの一体感を演出。

              ライブパフォーマンスでも盛り上がること間違いなしの1曲ですね。

              韓国の音楽番組『M! Countdown』では見事1位を獲得しました。

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                THIS LOVEBIGBANG

                2006年にリリースされた1枚目のシングル『BIGBANG』からG-DRAGONさんのソロ曲です。

                バンドサウンドにG-DRAGONさんの軽快なラップがのせられています。

                彼氏がいる女性を好きになってしまった、切ない気持ちが歌われた、男のかっこいいラブソングです。

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                  꽃 길 (Flower Road)BIGBANG

                  꽃길(FLOWER LORD) – BIGBANG【かなるび/歌詞/和訳】
                  꽃 길 (Flower Road)BIGBANG

                  離ればなれになった恋人との運命的な再会を心に誓う『꽃길 (Flower Road)』。

                  2000年代からK-POPシーンをけん引する音楽グループ、ビッグバンが2018年にリリースしました。

                  アコースティックギターの音色を取り入れたヒップホップ調のビートが展開。

                  恋人との切ない別れの場面を描いており、花をテーマにしたクールな歌詞が物語性を感じさせます。

                  いつか、2人が結ばれる日が来ることを待ち望むロマンチックな楽曲です。

                  桜の花が咲き、別れが訪れる卒業シーズンに聴いてみてくださいね。

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