RAG MusicLoveSong
素敵なラブソング

勇気の出る恋愛ソング。がんばりたい時におすすめの恋うた

恋している方なら、勇気を出したいと思うことがあるのではないでしょうか。

「好きな人に話しかけたい」、「どこかに誘いたい」、「告白してみようかな」など、一歩前に進む時には必要になってきますよね。

しかしなかなか勇気が出せない方も多いはず。

そこでこの記事では、勇気を歌った恋愛ソングを紹介したいと思います!

勇気を出して告白する歌をはじめ、あなたの恋の応援歌を集めました。

勇気を出したいけれど出ないという時は、ぜひ音楽の力を借りてみてください!

勇気の出る恋愛ソング。がんばりたい時におすすめの恋うた(31〜40)

願いごとマルシィ

マルシィ – 願いごと(Official Music Video)
願いごとマルシィ

優しさと切なさが混ざり合った、情感豊かな歌声が印象的な曲です。

マルシィによる楽曲で、2025年1月から放送のテレビアニメ『どうせ、恋してしまうんだ』のエンディングテーマに起用されました。

恋する人の気持ちが丁寧に描かれていて、聴いていると恋愛気分が高まります。

相手に対する純粋な気持ちに、つい共感してしまうんですよね。

また、ギターの音色が心地いいメロディアスな曲調も魅力的。

告白を考えているなら、この曲が助けになってくれるかもしれません。

告白上白石萌音

2017年にリリースされた上白石萌音さんの『告白』は、秦基博さんが作詞作曲を担当した告白ソング。

好きな人がいるけれど「告白したことで今の関係が壊れてしまったら……」と悩んでいる方に、思いを伝える勇気を与えてくれる1曲です。

告白できなかったことで心に深い傷を負った様子を描いた歌詞が、「告白しない」という選択をした先にある痛みを教えてくれます。

あなたは思いを飲み込んで切ない思いを抱えたまま過ごしますか?

それとも怖さを乗り越えて思いを伝えますか?

告白の噴水広場Berryz工房

Berryz工房「告白の噴水広場」 (MV)
告白の噴水広場Berryz工房

大好きな人への「好き」の気持ちがこれ以上ないほどリアルな言葉でつづられた、ストレートなラブソング。

Berryz工房の楽曲の中でも「初々しい告白シーンに胸が高鳴る」「勇気を出して思いを伝えたくなる」と多くのファンから支持を受けている楽曲です。

2007年6月にリリースされ、つんく♂さんが作詞作曲を手掛けたこの曲は、青春の甘酸っぱさと切なさが詰まっています。

告白しようか迷っている方は、ぜひ一度聴いてみてください!

後悔のないよう、相手のことが大好き!という気持ちを思いきりぶつける勇気が湧いてくるはずです。

決戦は金曜日DREAMS COME TRUE

DREAMS COME TRUE – 決戦は金曜日(from DWL2007 Live Ver.)
決戦は金曜日DREAMS COME TRUE

こちらはドリカムの言わずと知れた名曲です。

告白するって、本当に勇気がいる行為ですよね。

告白前の気持ちは、まさに戦場に向かう気持ちそのもの。

決死の覚悟が見え隠れする歌詞に、告白する人の相手への気持ちの大きさを感じて、ときめいてしまいます。

君が好きFUKI

FUKI – キミがスキ -Winter Ver.- (Lyric Video)
君が好きFUKI

こちらもFUKIのとってもストレートな告白ソングです。

まっすぐな言葉で不意打ちされると、結構ききますよね。

誰かが一生懸命自分に告白してくれるというのはうれしいものです。

そんなことを思い出させてくれるのが、この曲。

勇気の出る恋愛ソング。がんばりたい時におすすめの恋うた(41〜50)

告白予行練習HONEY WORKS

┗|∵|┓告白予行練習/HoneyWorks feat.GUMI
告白予行練習HONEY WORKS

なんとまぁ、予行演習しているところが、とってもリアルでかわいいのがこの曲です。

この曲を聴いていると、中学生や高校生の初々しい恋愛が目をつむれば浮かんできて、おもわずほっこりすることまちがい無しです。

初々しい告白なんて、胸キュンすぎる!

うちら、恋人宣言!HoneyWorks feat. 服部樹里(CV:佐倉綾音)

うちら、恋人宣言! feat. 服部樹里(CV:佐倉綾音)/HoneyWorks
うちら、恋人宣言!HoneyWorks feat. 服部樹里(CV:佐倉綾音)

気になる人に注目してほしいという願い、自分のことを好きになってほしいという思いが、真っすぐに表現された楽曲です。

どのように行動すれば、恋人の関係へと近づけるのかといった部分に考えをめぐらせている様子がかわいらしいですね。

相手の好みがわからずに不安に思う気持ちや、できれば相手の方から声をかけてほしいなど、飾らない感情が描かれています。

ふたりが徐々に歩み寄っていく様子、曲が進むにつれて関係が変化していくところも注目のポイントですね。