クリスマスの両思いソング。聖夜に聴きたいラブソング
クリスマスの恋愛ソングってたくさんありますよね。
はじめてのクリスマスデートを描いた曲や、クリスマス前に好きな人に告白しようとしている曲、クリスマスをひとりで過ごす曲など、あなたにもお気に入りの1曲があるのではないでしょうか。
この記事では、そんなクリスマスのラブソングから、両思いソングをセレクト!
これからクリスマスに向けて告白に挑む方も、恋人とデートの予定がある方も、ぜひ両思いソングを聴いてクリスマスを盛り上げてみませんか?
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クリスマスの両思いソング。聖夜に聴きたいラブソング(61〜70)
素敵な靴とけた電球

「浮かれている」と言ってもいいぐらいのウキウキ感が曲調から伝わってくる、笑顔になれるラブナンバーです。
神奈川発のロックバンド、とけた電球の楽曲で、2017年にリリースされたアルバム『魔法が使えないから』に収録されています。
大好きな人とクリスマスを楽しむこと……これ以上幸せなことはなかなかないですよね!
歌詞を読むだけで甘酸っぱい気持ちになってしまいます。
じっくり聴くよりもカップルで楽しく歌ってみるのがオススメです!
冬のプレゼントもさを。

女性目線のラブソングに定評があるシンガーソングライターのもさをさんが、2020年にリリースしたウィンターソングが『冬のプレゼント』です。
彼の6作目となる配信シングルで、壮大なストリングスの音色が美しいラブバラードなんですよね。
YouTubeに公開されたMVは500万回以上の再生回数を記録し、幸せなカップルがアニメーションで描かれています。
ぜひクリスマスの日に、恋人と過ごすときのBGMとして使ってみてください!
クリスマス・ラブ(涙のあとには白い雪が降る)サザンオールスターズ

夏のヒット曲がメジャーなサザンオールスターズなかでとてもめずらしいクリスマスソング。
ロングヒットを記録した大定番での1曲で、冬の雪の降る光景をキレイなバラードに乗せて桑田佳祐の甘く切ないボーカルとマッチして、とてもやさしく心を動かすバラードです。
奥さんの原由子のコーラスもぜひ聴いてみてくださいね。
White Winter Love。ハジ→

宮城県仙台市出身のシンガーソングライター、ハジ→の名曲です。
3枚目のシングルとして2013年にリリースされました。
聴いていると胸が締めつけられるような気がします。
どうしても伝えられなかった大切な人への好きという気持ちを歌った、冬の切ないラブソングです。
お互い気持ちが通じ合ったカップルにあえて聴いてもらいたい1曲。
ラブレター。ハジ→ feat. 井上苑子

仙台出身シンガーソングライターのハジ→さんが、井上苑子さんとコラボした冬のラブソングです!
いつか出会う運命の相手に、思いをはせながら過ごすクリスマスにぴったりです。
この曲は男性と女性の両方の目線で歌われています。
井上苑子さんが歌う関西弁の歌詞も、聴きどころの一つですよ。
Funky Christmas中原めいこ

80年代を代表するクリスマスソングの一つ、『Funky Christmas』。
こちらはシンガソングライターの中原めいこさんがリリースした1曲。
ポップでファンキーなサウンドからクリスマスの高揚感を感じられます。
また、女性の目線から、理想といえるすてきな恋愛を描いているのも魅力です。
ゲレンデというロマンチックなシチュエーションも相まって、男女問わずうっとりしてしまうことでしょう。
もしくは恋人とまったり聴くのもありですね。
遠い街のどこかで…中山美穂

近年では、シティポップとして再評価されている、中山美穂さんによる1991年の名曲です。
もともとはテレビドラマ『逢いたい時にあなたはいない…』の主題歌として制作されました。
札幌と東京に住む、男女の遠距離恋愛をテーマにしたドラマになぞらえた歌詞は、聴いていて胸が締め付けられますね。
クリスマスを1人で過ごすことの意味、その経緯は人それぞれです。
それでも、せめて聖夜くらいは嘆きの言葉より祝福の言葉を届けたいものですね。


