クリスマスの両思いソング。聖夜に聴きたいラブソング
クリスマスの恋愛ソングってたくさんありますよね。
はじめてのクリスマスデートを描いた曲や、クリスマス前に好きな人に告白しようとしている曲、クリスマスをひとりで過ごす曲など、あなたにもお気に入りの1曲があるのではないでしょうか。
この記事では、そんなクリスマスのラブソングから、両思いソングをセレクト!
これからクリスマスに向けて告白に挑む方も、恋人とデートの予定がある方も、ぜひ両思いソングを聴いてクリスマスを盛り上げてみませんか?
- 【クリスマスのラブソング】聖なる夜に聴きたい恋愛ソング
- 冬にオススメの両思いソング。冬に聴きたくなる恋愛ソング
- カップルの方におすすめ!気持ちが温かくなる令和の両思いソング
- 【最新】TikTokで人気のクリスマスソングまとめ【定番】
- 男性におすすめの両思いソング
- 【クリスマスソング】インスタのストーリーにオススメの曲
- クリスマスの投稿にオススメ!インスタのリールに使える曲
- 【心に響く】クリスマスにおすすめの感動バラードソング【2026】
- 聴いているだけで幸せな気持ちになれる!平成の両思いソング
- 高校生におすすめの両思いソング
- 華やかなイベントに彩りを!ゆとり世代におすすめのクリスマスソング
- クリスマスに聴きたい失恋ソング。ひとりの時間を癒す名曲
- 【記念日に聴きたい歌】カップルのための愛が深まるラブソング
クリスマスの両思いソング。聖夜に聴きたいラブソング(1〜10)
Christmas Love西野カナ

西野カナといえば、幅広い世代の女性から共感を得る恋愛ソングの女王ですよね。
この曲は、「今夜はずっと一緒にいよう」なんて言われてみたい女性にはオススメの1曲。
恋愛至上主義の女の子に送るステキなクリスマスソングです。
なので、この曲はどちらかというと女性向けの曲ですね。
クリスマスに向けて耳をかたむけてみてください。
Pearl-White Eve松田聖子

聖なる夜を彩る幻想的な情景が目に浮かぶ、松田聖子さんの冬の名曲です。
作詞を松本隆さん、作曲を大江千里さんが手掛けた本作は、邦楽初のクリスマスソングとしてオリコン週間チャート1位を獲得したことでも知られています。
真珠のように輝く雪が降る夜、大切な人と過ごす静かで神聖なひととき。
この時間が永遠に続いてほしいと願うピュアな思いが、松田聖子さんの透明感あふれる歌声と重なり、聴く人の心を温かく包み込みます。
1987年11月に発売されたこのシングルは、アルバム『Snow Garden』にも別バージョンが収録されました。
冬の夜、暖かな部屋でロマンチックな気分に浸りたい時にぴったりの、珠玉のウインターソングではないでしょうか。
Ding DongTOKIO

冬の澄んだ空気を感じさせるサウンドに、信じあう心や絆の大切さを描いた歌詞が重なり、聴く人の心を温めてくれます。
この楽曲は、大切な人への真っすぐな愛情と、ともに過ごせることの喜びが歌われたクリスマスの名ラブソング。
2002年12月に発売され、メンバーの長瀬智也さん主演ドラマ『やんパパ』の主題歌にも起用されたので、当時耳にした方も多いかもしれませんね。
家族で過ごすクリスマスや、寒い帰り道に聴けば、心がほっこり温まりそうです!
クリスマスの両思いソング。聖夜に聴きたいラブソング(11〜20)
ずるい君。りりあ。

片思いの心情を切なく歌い上げる楽曲です。
2024年12月にリリースされた本作は、2025年1月発売のアルバム『軌跡』にも収録。
透明感のある歌声でクリスマスの情景をつむぎ出します。
ピアノやストリングスを取り入れた、温かみのあるサウンドアレンジも印象的。
歌詞は片思いの相手に向けたピュアな気持ちがつづられており、とくに10代の方が共感できるはず。
恋愛気分を高めたいときにぴったりな冬ソングです。
Merry × Merry XmasE-girls

2017年発表のアルバム「E.G. CRAZY」収録されています。
Samantha Thavasa -キミにメリークリスマス- TVCMソングにも起用されていたので、ご存じの方もいるかもしれませんね。
アップテンポで展開していくリズムとデジタルサウンドが耳に心地良いダンサブルなメロディが、いい感じに仕上がっているナンバーです。
ホワイトキス鈴木鈴木

冬の恋愛をテーマにした甘くて切ない楽曲です。
長い間離れていた二人がクリスマスに再会するストーリーが、温かな歌詞で綴られています。
2021年11月にリリースされ、TikTokを中心に大きな話題を呼びました。
サビの「ホワイトキス」というフレーズが印象的で、冬の恋愛ソングとして多くのリスナーに愛されています。
カラオケで友達と盛り上がりたい時にぴったりの1曲。
柔らかなメロディと心温まる歌詞で、クリスマス気分を盛り上げてくれること間違いなしです。
クリスマスキャロルの頃には稲垣潤一

クリスマスソングの名曲ですね!
歌詞は倦怠期の恋人同士がクリスマスまで距離を置いて、お互いの今後を見つめ直すという内容が描かれています。
こちらの作詞、実はAKB48のプロデューサーでもある秋元康が手がけていることでも有名なんですよね。
冬には聴きたくなる1曲ではないでしょうか?
いろいろな関係の恋人たちにオススメです。





