かわいい折り紙のアイデア
折り紙って、いろいろなものを作れますよね。
子供のおもちゃはもちろん、インテリアにもなる壁飾りや、小物入れなども作れます。
この記事では、さまざまな折り紙のアイデアの中から「かわいい」をテーマにアイデアを集めてみました。
かわいい動物やキャラクター、飾りにもなる果物や小物入れ、アクセサリーにおもちゃまで。
いろいろなかわいい折り紙のアイデアが満載です!
折り紙でかわいいものを作りたい!という方は、ぜひ参考にして作ってみてくださいね!
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かわいい折り紙のアイデア(141〜150)
子供向け!かわいいハーとの折り紙

折り紙を辺が手前になるように表にしておきます。
四角に2回折って折り筋をつけたら、手前の辺を真ん中まで2回折り上げて折り筋をつけます。
手前の辺を手前の線に合わせてり上げたら、折り紙の向きを変えて反対側も同じように折ってくださいね。
裏返して両方の辺を真ん中の線まで折ります。
長い方が手前になるように裏返したら、手前の辺を真ん中まで折ってをつけたら、中心部を引っ張って折りたたんでくださいね。
反対側の辺を、1番上の線に合わせて折り筋をつけます。
1番下の折り目に合わせて折り折り筋をつけたら、両角を広げて折りたたみます。
裏返して三角形のところにのり付けをして、折りなおしてハートの形に整えれば完成!
本の形の小物入れ

マスキングテープもはいっちゃう!
かわいい本の形の箱です。
まず、折り紙を裏返して、角を手前にしておきます。
三角に2回折ったら、開いて真ん中に角を合わせておりましょう。
4カ所真ん中の折り目にはしをそろえて折り上げたら、開いて真ん中にのりをつけていってくださいね。
線に合わせて箱の形になるように角を内側に折りこんでいきます。
次にカバーを作りましょう。
折り紙を裏返して辺を手前にしておきます。
半分に折ったら、開いて真ん中の折り目に合わせてはしを折ってくださいね。
はしから6センチのところに印をつけたら、切り込みを入れて開きます。
線に合わせて折っていき、最初に作った箱を真ん中にのりでつければ完成です!
猫の形をした箱

小物入れに一工夫加えたいなら、猫の形にしてみるのはいかがでしょうか?
まず折り紙の角をすべて中心に合わせて折り、折り紙を裏返します。
対角となる角を2つ中心に合わせて折ったら、さらにもう一度折って巻き折りしましょう。
残った2つの角を内側に折りたたんで箱の形にすれば完成ですよ。
折りたたむ際、片方の外側部分を残すことで猫耳となり、猫の形の箱に仕上がります。
箱も四角くするのではなく、円形をイメージするとより猫らしくなるでしょう。
立体!星型の小物入れ

不要な時はつぶして平らにして収納できる!
星形の小物入れです。
折り紙を半分に折り、さらに半分に折って正方形にします。
折り目を付けたら半分折った状態に戻し、両側の辺を中心線に合わせて折って折り目を付けて戻してください。
下の両角を外側の折り目に合わせて折り上げ、さらに折ってできた折り目を中心線に合わせて折り上げます。
この状態で上の不要な部分をカットしたら、折り紙が六角形になりますよ。
六角形の辺を内側に折り、折り紙の中央に六角形の折り目を付けたら、さらに折り目を付けながら小さい六角形に折りたたみます。
最後に中央部分を外側に向かって折り小物入れの入り口を作って、側面を内側に押し込み星形にすれば完成ですよ!
細長ハートの折り方
子供と一緒に楽しく作れる細長ハートです。
5回折ってハートの形を作り、そのあと4回折って丸みをつけますよ。
まずは折り紙を三角に折ってください。
三角の上下を入れ替えて折り紙を置き直し、左右の辺を中心線に合わせて折りましょう。
次に折り紙を裏返し、飛び出した角を三角に折ってください。
あとは上と左右にある角を小さく折り込んで完成です!
あと3回折ったら普通の丸みあるハートにも変化させられるので、お好みのハートに仕上げてくださいね。
羽つきハートの折り方

普通のハートに羽をつけたデザインで、かわいさや遊び心がぐっとアップします!
まず四角に2回折って筋をつけます。
手前の辺を真ん中まで折り上げます。
裏返したら左右の辺を真ん中まで折って、手前の辺を舟の折り方に折って、細かく折り上げながら線をつけましょう。
開いたらじゃばらの折り方で折っていきます。
次に下の両角を三角に折り上げます。
ハートの形になるように角を整えれば羽つきハートの完成です!
羽を広げる角度や大きさを変えるだけで表情が変わるので、オリジナルデザインを楽しめるのも魅力です。
遊べる!プッシュポップみたいな箱の折り紙

プッシュポップのかわりにあなたを癒やしてくれる、ひょこひょこボックスのアイデアです!
こちらは折り紙を4枚使って作ります。
作るパーツは外装となる箱2つと、仕掛けのバネ、そして顔の部分です。
箱は、折り紙の対角の角を中心に合わせて折り、さらにもう一度巻き折りしてから、残りの角を折りたたんで作ります。
バネは1/2にカットした折り紙をつなげて長くし、半分に折ってからじゃばら折りしますよ。
顔の部分は、折り紙を三つ折りしてから端を1cmカットし「コ」の字に折って作ってくださいね。
2つの箱を少し隙間が開くようにつなげ、バネの両端を箱の底とフタの裏に接着。
最後に顔のパーツを下の箱の側面にそわせて貼り付ければ完成です!
1枚で折れる!丸い筒の折り方

底の部分は八角形ですが、真上から見るとフチが真丸のかわいい箱です。
まず、箱の側面に出したい色を裏側、内側とフチに出したい色を表にしておきます。
三等分に折ったら、外側のフチを内側の折り筋に合わせて折ります。
あと3カ所も同じように折りましょう。
縦横半分に折り筋をつけます。
細かく折り筋をつけていったら開いて、つけた折り筋に合わせて側面から、箱の形になるようにすべての面を折りましょう。
最後に2枚重なっているところにしっかり丸みをつけていけば完成です!
フチの部分には折り紙の表面が出るので、両面折り紙を使うとさらにおしゃれな雰囲気の箱ができますよ。
2色ハートの折り方
壁にも飾れる大きめのハートを2色の折り紙で作りましょう!
まずは折り紙の上下を合わせて左端だけ押さえるようにして折り目の印を付けます。
折り紙を元に戻し次は印に合わせて下辺を折り上げ、同じように印を付けてくださいね。
そして2回目につけた印に合わせて上辺を折ってください。
2枚とも同じように折って、内1枚だけ左角を上辺を折った折り目に合わせて折り上げておきますよ。
この2枚を重ねて組み合わせ、角を折ることでハートの形に仕上げましょう。
冬にオススメ!おでんの折り紙
@hoikushi_worker 🍢「おでん」の折り方🍢 寒~い冬にぴったりの製作アイデア⛄️ おりがみを使って、こんにゃく・大根・ちくわを作ります。 串にさして紙皿に乗せれば美味しそうな「おでん」のできあがり❗️ 壁面に飾ったり、いろいろ作っておでん屋さんごっこ遊びにも😊 ================================ みなさん保育現場で悩みごとはないですか? 投稿内容に関すること以外でも、コメント欄でみなさんのお困りごとや、悩んでいることをお聞かせください!気軽に意見交換しましょう♪ ================================ #保育製作#保育園製作#壁面製作#壁面#お遊戯会#おうち工作#秋の製作#ペーパークラフト#papercraft#kidscrafts#折り紙遊び#折り紙#おりがみ#おうちモンテ#おうちモンテッソーリ#保育教材#保育#保育園#保育士#保育士1年目#幼稚園#幼稚園教諭#幼稚園の先生#保育士の卵#保育士のたまご#保育園の先生#保育士あるある#保育学生#保育士さんと繋がりたい#保育士ワーカー ================================
♬ オリジナル楽曲 – 【保育士さんのお役立ち情報を配信中!】保育士ワーカー – 【保育士さんのお役立ち情報を配信中!】保育士ワーカー
寒くなってくるとコンビニエンスストアのレジ前に登場するおでん。
冬の料理として日本人なら誰もがお思い浮かべる定番メニューですよね。
今回はそんなおでんを折り紙で作ってみましょう!
三角形で作るこんにゃく、ざぶとん折りで表現する大根、折り紙を丸めて作るごぼうの作り方を紹介していますよ。
色鉛筆やクレヨンで模様も描き入れながら作ってみてくださいね。
最後は串おでんの形になるので、みんなで熱くてホクホクのおでんを食べてお楽しみください。
かわいい折り紙のアイデア(151〜160)
お手軽!かわいい節分の鬼

折り紙一枚で簡単に作れる点が魅力的なアイディアですね。
工程が分かりやすく、細かすぎないため、小さな子どもでも大人と一緒に楽しく取り組めます。
完成した鬼の表情がとても愛らしく、怖さよりも親しみやすさが感じられえるデザインなので、節分行事への導入にもぴったりです。
色や顔を自由にアレンジできる点も創作意欲を刺激してくれます。
季節感を感じながら、親子のコミュニケーションを深められる、2月におすすめの折り紙アイディアだと感じました。
かわいい!かまくらと雪だるまの折り紙

折り紙で作る雪だるまとかまくらのアイデアです。
雪だるまを小さめに作ると、かまくらの中に雪だるまを入れて飾れますよ。
雪だるまはまず、折り紙をひし形になるように、白い面を上にして置きます。
次に下の角を中心に合わせて折り、折り目をつけたら戻して、もう一度付けた折り目に角を合わせて折りましょう。
同じ部分を1回巻き折りしたら、折り紙を裏返して残りの角を中心に合わせて折ってください。
色の付いた部分が帽子、残りの白い部分が雪だるまの顔と体になりますよ。
ここから角や辺を折ったり、段折りしながら雪だるまの形を作っていきます。
かまくらは折り目に合わせて、角と辺を少しずつ内側に折り込んで作ってくださいね。
作って楽しい!恵方巻

折り紙で作る恵方巻は、節分を身近に感じられる楽しいアイデアです。
折り進めるごとに形がはっきりしていくため、子どもも飽きずに集中して取り組めます。
中の具材を色で表現する工程では、「これはなんの具かな?」と会話が自然に生まれそうなのも印象的でした。
完成した恵方巻は見た目がかわいらしく、並べてかざるだけの節分らしい雰囲気が広がります。
遊びながら季節行事を学べる点が魅力で、2月のおうち時間に取り入れたい折り紙テーマだと感じました。
冬にピッタリ!かわいい手袋

紙を折っていくだけで、冬らしい手袋の形が完成するのが楽しい折り紙アイデアです。
工程がシンプルなので、子どもが自分の力で最後まで作り切れる点が時に魅力だと感じました。
完成した手袋は小さくても存在感があり、色や模様を工夫することで一人ひとり違った作品に仕上がります。
「寒いね」といった季節の会話にもつばがり、自然と冬への理解が深まるのもポイントです。
作る過程と完成後の楽しみの両方を味わえる、冬にぴったりの折り紙だと思いました。
立体的な鬼の折り紙

平面の折り紙とは一味違い、立体的に仕上がる鬼の折り紙は完成したときの驚きが大きい作品です。
折り進めるうちに自然と立ち上がる形で現れ、「本当に鬼になった!」という達成感が味わえますね。
工程はシンプルで、子どもでも無理なく挑戦できる点が安心です。
表情を少し工夫するだけで子でいがでるため、複数作って並べる楽しさもあります。
飾るだけで節分らしい存在感が生まれる、2月にぜひ取り入れたい折り紙アイデアだと感じました。
節分にオススメ!おたふくの折り紙

にっこりとした表情が印象的なおたふくの折り紙は、節分の雰囲気をやさしく演出してくれる存在です。
鬼とは対照的な穏やかなモチーフなので、怖さが苦手な子どもでも安心して楽しめます。
折り方は難しくなく、顔を描く工程で個性がしっかり出るのも魅力的でした。
完成後は鬼の折り紙と並べて飾ることで、節分らしさがぐっと高まります。
行事を楽しいものとして感じさせてくれる、節分におすすめしたい折り紙アイデアだと感じました。
鬼のお面をつけたかわいいウサギ

鬼のお面をかぶったウサギという発想自体が新鮮で、節分行事をぐっと親しみやすくしてくれる折り紙です。
強さの象徴である鬼と、愛らしいウサギの対比が楽しく、完成した瞬間に思わず声が出てしまいそうですね。
工程が流れが整理されており、途中で迷いにくいのも好印象でした。
お面の色を変えるだけで表情が大きく変わり、作り手のセンスが自然と表れます。
行事制作が「作業」ではなく「遊び」になる、印象的な節分モチーフだと思いました。
鬼の豆入れの折り紙

折り紙で作る鬼の豆入れは、「作る」と「使う」を同時に楽しめる実用的なアイデアですね。
完成するとしっかりとした形になり、豆を入れても安定感がある点が印象的でした。
折り方は難しくなく、子どもでも流れに沿って進めれば自然と形になります。
顔を描いたり色を工夫したりすることで、世界に一つだけの豆入れに仕上がるのも魅力ですね。
節分の豆まきをより楽しいイベントにしてくれる、2月にぴったりの折り紙だと感じました。
くま

くまのグッズやぬいぐるみなどは、子供から大人まで人気がありますよね。
かわいいくまの折り紙も、好きな女の子も多いのではないでしょうか?
くまの丸みがある顔や胴体を折り紙で作ると、複雑な工程も出てくる作品もあります。
そういったときは、お子さんと一緒に折ることで、ふれあいの時間となることでしょう。
くまの折り紙の作品には、テディベアやリラックマなど、幅広い作品があります。
好きなくまの折り紙作品をネットや本で探して作ってみてくださいね。
お手軽かわいいだるまの折り紙

新しい年を迎え、目標を決めるのにぴったりなだるまを作っていきましょう。
折り紙の縦横半分に折り目をつけていきます。
折り目に合わせ折っていきだるまの輪郭を作っていきましょう。
角はだるまなので丸みがある形に作っていくのがポイントですよ。
胴体部分は全体のバランスを調節しながら幅を決めて作っていきます。
ダルマの目、ひげ、眉毛などの表情を描いたら完成です。
折り紙の色を変えて作ると、いろいろなだるまの種類が完成し、並べてみると華やかで楽しいかもしれませんよ。


