RAG MusicCM
素敵なCMソング

ドコモのCMまとめ。最新機種やお得な料金の告知CM

大手通信キャリアの一つであるドコモのCM、テレビや動画サイトを見ているとよく目にしますよね!

その内容は、最新機種の紹介やお得な料金プランやキャンペーンの告知はもちろん、企業として取り組んでいるドコモ未来プロジェクトに関するものなどさまざまです。

この記事ではそうしたドコモのCMを、CM映像とともに一挙に紹介していきますね。

人気の俳優さんたちが出演していることに加え、アイドルやアーティストが出演することがあるのもドコモCMの魅力です。

出演者やBGMについても紹介するので、ぜひご覧ください。

ドコモのCMまとめ。最新機種やお得な料金の告知CM(41〜50)

docomo ドコモのスマート先輩ウォッチング「デキ介」篇/「ザマスママ」篇/「スポママ」篇/「バリ美」篇/「バリ男」篇

スマートウォッチやスマートリングをはじめとしたさまざまなスマートデバイスを活用することで、日常生活が豊かになることをアピールするCMです。

それぞれのCMごとにスマートデバイスを使いこなしているキャラクターが登場し、ストーリー仕立てで展開していきます。

親しみやすいえんしんつが魅力でついつい最後まで観てしまいますね。

docomo Xperia XZ2 Compact「3D」篇北沢いおり、佐藤優津季、パトリシア希美

Xperia XZ2 Compact 「3D」篇 CM

XperiaのXZ2に搭載されている、自分の3Dが作れるという機能について紹介、未来に向けた進化をアピールするCMです。

北沢いおりさんと佐藤優津季さん、パトリシア希美さんの何気ない日常に3Dの機能を取り入れて、より楽しい風景に変わった様子が明るく描かれていますね。

そんな未来を感じさせる映像で流れているのが、シリーズのCMでも良く使われている『ZONE』です。

パワフルに奏でられるサウンド、徐々に景色が広がっていくような壮大な展開が、未来に向けてポジティブに歩んでいく姿もイメージさせますよね。

ドコモオンラインショップ「スマホガネットデ買エル 学芸会」篇

家にいながら携帯電話、スマホが買える時代。

ということで、学芸会でカエルたちが歌うCMです。

だじゃれなストーリー性は置いておいて、曲はみなさんご存じの童謡『かえるのうた』の替え歌バージョン。

これ以上ないぐらいに耳なじみ深いメロディですよね。

それをカエルたちが歌う、携帯電話会社のCM。

情報量が多くて、シュールな雰囲気まで漂います。

『かえるのうた』ってほんとに汎用性が高いですね!

年に一回は替え歌を聴いている気がします。

docomo「ポイに恋して」篇浜辺美波、ロッチ

料金「ポイに恋して」篇(事前予約受付中) 30秒

浜辺美波さんとロッチのおふたりが出演しているドラマ仕立てのドコモのCMです。

コカドさんはポイントを貯める派、中岡さんはポイントを使う派と異なる2人の間で心が揺れ動く浜辺美波さんの様子がおもしろいんですよね。

BGMにはTRFの『BOY MEETS GIRL』が起用。

1994年にリリースされた彼らの代表曲の一つです。

home 5G「新登場」篇

木村拓哉さんが出演した日産のCMソングも手がけた、音楽制作スタジオaudioforce。

ドイツと東京を拠点に、数多くの広告作品をプロデュースしています。

home 5G「新登場」篇でも同様に、新サービスへの期待感をあおるようなエレクトリックミュージックを提供。

ぐいぐいとこちらに押し迫ってくる、圧の強いサウンドアプローチが印象的です。

「新しいもの、見たことないものを見ている」という気分にさせられますね。

For ONEs -世界はひとりの複数形でできている-「For ONEs」篇

docomo企業形象 CM「For ONEs」篇 60s (繁中)

NTTの企業CM、「For ONEs -世界はひとりの複数形でできている-」がこちらです。

Tシャツを次々と脱いでいくと違う自分が現れるCMは映像だけでもとても印象的ですが、EGO-WRAPPIN’の中納良恵の曲がそれをより印象づけています。

NTTも、電話だけでなくいろいろなジャンルに関わっていくという姿勢が伝わってきますね。

docomo Xperia A4「コンパクト」篇真鍋摩梨

CM SONY Xperia Z4「コンパクト」真鍋摩梨

XperiaのA4がコンパクトだということに注目、日常への取り入れやすさを、日々を過ごす姿から伝えていくCMです。

真鍋摩梨さんが主婦として活躍する姿が中心に描かれ、コンパクトだからこそ何かをしながらでも手に持てるという使いやすさが紹介されていますね。

そんな日常を描いたリラックスした映像と、シリーズのCMソングとして使われてきた緊迫感のある『Voices』が重なるところもおもしろいポイントですね。

リラックスした空気にはにあわない楽曲ではありますが、Xperiaの技術や未来への歩みは曲からしっかりと伝わってきます。