携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング
テレビを観ていると、通信事業者のCMやスマートフォン本体のCMって毎日のように目にしますよね!
携帯にまつわるCMはスタイリッシュな映像が使われているものから親しみやすい演出が採用されたものまで、それぞれのイメージに合わせたさまざまなCMが放送されています。
この記事では、そうした携帯にまつわるCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
かっこいい曲から親しみやすい曲までさまざまな曲が使われていて、「これは誰の曲だろう?」と気になったことがある方も多いと思います。
通信事業者やスマートフォンごとに順番に紹介していきますので、CMで耳にして気になった曲を探してみてください。
携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング(1〜10)
Shine OutNEW!imase

ダンス部で挑戦を続ける学生の姿を通して、動きだせば景色は変わるというソフトバンクの姿勢を伝えていくCMです。
徐々に夢へと近づいていく青春を感じるストーリーで、挑戦の日々を支えていきたいという思いも感じられます。
そんな映像で描かれている、爽やかで力強い雰囲気をさらに際立たせる楽曲が、imaseさんの『Shine Out』です。
ダンサブルなビートが印象的な楽曲で、サビに向かって徐々に力を増していく構成から、前向きな姿勢がイメージされますね。
あし笛の踊り「くるみ割り人形」よりNEW!Pyotr Tchaikovsky

動きだせば景色は変わるというソフトバンクが掲げる姿勢を、マスコットキャラクターともであるお父さんの姿を通して伝えていくCMです。
THE JET BOY BANGERZのダンスにお父さんが加わるというまさかの展開で、挑戦の大切さをコミカルさも交えつつスタイリッシュに伝えていますね。
そんなダンスに合わせるように使用されている楽曲が、ソフトバンクのCMソングとしてもおなじみの、『くるみ割り人形』より『あし笛の踊り』です。
笛の音色が際立つ軽やかな印象の楽曲ですが、ダンスのビートと重なることで、力強いリズムに感じられますよね。
Shine OutNEW!imase

ダンス部で挑戦を続ける学生の姿を通して、動きだせば景色は変わるというソフトバンクの姿勢を伝えていくCMです。
徐々に夢へと近づいていく青春を感じるストーリーで、挑戦の日々を支えていきたいという思いも感じられます。
そんな映像で描かれている、爽やかで力強い雰囲気をさらに際立たせる楽曲が、imaseさんの『Shine Out』です。
ダンサブルなビートが印象的な楽曲で、サビに向かって徐々に力を増していく構成から、前向きな姿勢がイメージされますね。
若者たちザ・ブロードサイド・フォー

UQモバイルなら若者だけでなく、その家族も含めてお得に使えるのだというところを、独特な雰囲気で紹介していくCMです。
満島ひかりさんが演じるUQUEENが合唱団を率いるという内容、そんな中で松田龍平さんが演じる執事とお得さについての会話が展開されています。
そんな映像の中で合唱団が歌い、松田さんの口笛でも奏でられる楽曲が、ザ・ブロードサイド・フォーの『若者たち』です。
若者たちが歩む道と、その先の希望を表現したような楽曲で、やわらかくも壮大な雰囲気をとおして、前向きな姿勢が表現されていますね。
オリジナル楽曲
まるで恋愛ドラマのワンシーンのような演出が印象的なこちらは、ガチャピンとムックがUQ mobileのお得さと便利さを紹介するCMです。
かわいらしいセリフを連発するガチャピンに対し、ムックはキザなセリフを言っていきます。
どちらもUQ mobileならお得な価格でしっかりつながる回線を利用できるということが訴求されています。
印象的な演出はインパクト抜群ですね!



