RAG MusicCM
素敵なCMソング

携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング

テレビを観ていると、通信事業者のCMやスマートフォン本体のCMって毎日のように目にしますよね!

携帯にまつわるCMはスタイリッシュな映像が使われているものから親しみやすい演出が採用されたものまで、それぞれのイメージに合わせたさまざまなCMが放送されています。

この記事では、そうした携帯にまつわるCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!

かっこいい曲から親しみやすい曲までさまざまな曲が使われていて、「これは誰の曲だろう?」と気になったことがある方も多いと思います。

通信事業者やスマートフォンごとに順番に紹介していきますので、CMで耳にして気になった曲を探してみてください。

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携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング(81〜90)

ドコモ Samsung Galaxy Z Fold7「ひらこう。ワクワクMAXな未来を。」篇

THIS IS ME:IME:I

ME:I (ミーアイ) ⊹ ‘THIS IS ME:I’ Official MV
THIS IS ME:IME:I

SamsungのGalaxy Z Fold7がどのような魅力を持っているのかを、ME:Iのメンバーがスタイリッシュに紹介してくれるCMです。

ダンスとともに大画面の魅力を紹介していく内容で、大画面だからこそのマルチタスク、充実した機能をアピールしていますね。

そんな映像のスタイリッシュな空気感をさらに際立たせている楽曲が、ME:Iの『THIS IS ME:I』です。

アルバム『WHO I AM』に収録される楽曲で、自分を力強くアピールするような軽やかさと力強さが、パワフルなサウンドと華やかな歌声から感じられますよね。

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    ソフトバンク「りんごとトラック」篇/「おおきなかぶ」篇

    GALAXYRIP SLYME

    ソフトバンクからGalaxyが登場したという大きなニュースを、「りんごとトラック」と「おおきなかぶ」というふたつのパターンで見せていくCMです。

    隠れている広告が何らかのできごとによって見えるという展開ですが、まずはトラブルの方に目が行ってしまいますね。

    映像の最後に流れるのはRIP SLYMEの『GALAXY』で、CMではソフトバンクというワードも取り入れられています。

    独特な浮遊感のあるサウンドによって、最先端の技術や近未来をイメージさせるような楽曲ですね。

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      Y!mobile ワイモバ学園「BIG Y!」篇

      Y.M.C.A.Village People

      Village People – YMCA (OFFICIAL Music Video 1978)
      Y.M.C.A.Village People

      ワイモバイルの学割がいかにお得なのかを紹介、日々の楽しさにもつながっていくのだということをアピールするCMです。

      JO1が学生服でダンスを披露、キレのあるダンスと表情からお得に使えることの高揚感を伝えていますね。

      そんな映像で描かれている躍動感をさらに高めている楽曲が、JO1が歌う『Y.M.C.A.』です。

      ヴィレッジピープルの原曲も意識した華やかなサウンドで、楽しげな歌声も重ねることで、ポジティブな雰囲気を感じさせますよね。

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        docomo「ahamoが30GBに」篇/「ahamo 20GB→30GB」篇

        三原色YOASOBI

        YOASOBI「三原色」Official Music Video
        三原色YOASOBI

        ドコモが提供している料金プラン、ahamoのデータ容量が増量されたことを知らせるCMです。

        ahamoのCMではおなじみの森七菜さんと神尾楓珠さんが出演しており、料金は据え置きのまま、データ容量が30GBまで増えたことをアピール。

        「もう、ahamoでよくない?」というフレーズを聞いて「たしかに!」と思った方は多いのではないでしょうか?

        BGMには、以前のCMに引き続きYOASOBIの『三原色』が起用。

        幼なじみが大人になって再会する物語『RGB』をもとに作られた楽曲で、離れていた期間があっても再会すれば当時のように戻れるとつづられた歌詞に共感できる方は多いはず。

        アップテンポで聴き心地のいい1曲です。

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          FUSIONbokula.

          bokula. – FUSION -【Official MusicVideo】
          FUSIONbokula.

          恋愛番組『恋する週末ホームステイ』シリーズとGoogle PixelのタイアップCM。

          番組内で活躍する山﨑心さん、丸山純怜さん、原田夕季叶さんが出演しており、学校生活を舞台にした青春模様を描いています。

          こちらのCMには、若者から注目を集めるロックバンドのbokula.の『FUSION』が起用され、学生の未来を応援するメッセージとともに疾走感のあふれるバンド演奏が展開。

          友達と一緒に過ごす日々、気になる人に向けた視線などさまざまな場面をカメラで撮影する学生をテーマにしたCMです。

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            携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング(91〜100)

            ソニー Xperia 2010年

            Sunshine Girlmoumoon

            moumoon「Sunshine Girl」(Official Music Video)
            Sunshine Girlmoumoon

            ソニー・エリクソンとMTVが展開したXperiaのキャンペーン、Transform Your Xperiaでは、世界中のアーティストやデザイナーとのコラボが実現しました。

            着せ替えカバーの展開や、数々のCM、購入者へのプレゼントなどを通して、Xperiaがどこまで支持を集めていたのかをアピールしていた印象ですね。

            そんなTransform Your XperiaのCMソングの一つとして使われていたのが、moumoonの代表的な楽曲である『Sunshine Girl』です。

            ずっしりと響くドラムの音色に弾むような軽やかな歌声が重なるという構成が、独特の浮遊感を生み出していますね。

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              VOICES 初音ミクver.tilt-six feat. 初音ミク

              VOICES tilt six Remix feat Miku Hatsune(初音ミク) Xperia
              VOICES 初音ミクver.tilt-six feat. 初音ミク

              Xperiaといえば、ソニーの最新の技術が詰め込まれているイメージで、その先進技術という言葉はデジタルな世界の想像にもつながりますよね。

              そんな技術の進化を感じさせる、初音ミクがデジタルと現実のはざまを飛び回るという不思議な世界観のCMです。

              そんなデジタルの進化を感じさせる映像に、XperiaのCMソングとして定番の『VOICES』の初音ミクバージョンが起用されました。

              浮遊感を持ったデジタルなサウンドに、デジタルな歌声が重なることで、世界の広がりを表現していますね。

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                au「みんなでハピろー!」篇

                ハッピーなんてサバシスター

                サバシスター – ハッピーなんて Music Video
                ハッピーなんてサバシスター

                今回のCMはローソンとのコラボで、川栄李奈さん演じる織ちゃんがろう村でお店を始めるというストーリーが描かれています。

                その他CM内ではハッピーをテーマにしたシーンがたくさん描かれており、心温まる映像に仕上がっています。

                また、年明けに放送されるauのCMでは新しいタイアップ楽曲が登場するのが定番となっていますよね。

                今回はロックバンド、サバシスターによる書き下ろし楽曲『ハッピーなんて』という楽曲が起用されているんです。

                彼女たちらしい疾走感のあるメロディに乗せて、幸せな出来事は身の回りにたくさんあるんだよという歌詞が歌われています。

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                  NTTドコモ「青春ループ」 平成と令和の女子高生の恋の物語

                  Day After Day feat. Mei Takahashi (LAUSBUB)パソコン音楽クラブ

                  パソコン音楽クラブ − Day After Day feat. Mei Takahashi(LAUSBUB)
                  Day After Day feat. Mei Takahashi (LAUSBUB)パソコン音楽クラブ

                  平成と令和の女子高生を比較するようなアニメーション仕立ての映像です。

                  平成はガラケーで令和はスマホという違いのほか、服装や髪型などさまざまな点が異なっているんですよね。

                  それぞれの世代が過ごした青春が詰まっていて、なんだかノスタルジックな気持ちになります。

                  BGMには、パソコン音楽クラブがLAUSBUBのMei Takahashiさんを迎えた楽曲『Day After Day feat. Mei Takahashi 』が流れています。

                  4つ打ちのビートに載せられたMei Takahashiさんの少しスモーキーで可憐な歌声がエモくてずっと聴いていたくなる曲です。

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                    Sakuraレミオロメン

                    レミオロメン – Sakura(Music Video Short ver.)
                    Sakuraレミオロメン

                    満開の桜の下で大切な人への思いを優しく歌い上げる、レミオロメンによるポップチューンです。

                    春の訪れとともに、聴く人の心に温かな希望の光を灯してくれる楽曲に仕上がっています。

                    2009年2月に配信限定シングルとしてリリースされ、au by KDDIのCMソング、さらにソニー・エリクソンの携帯電話CMにも起用されました。

                    春の季節、桜が咲く頃に聴きたい一曲として、多くの人々の心に寄り添い続けています。

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                      ソニー Xperia Z5 「防水」篇

                      Voices吉田武史/田中ユウスケ

                      XperiaのZ5が防水だということに注目、日常のさまざまな場所に取り入れやすくなっていることをアピールするCMです。

                      モデルやヨガインストラクターとして活躍する原歩美さんの体験から、幅広い使い方が実現されていることを伝えていますね。

                      そんなXperiaの機能の紹介に力強さを加えている楽曲が、シリーズのCMソングとしてしばらく使われていた『Voices』です。

                      緊迫感も伝わってくるようなデジタルなサウンドで、ここから何が始まるのかという期待感も伝えてくれる楽曲ですね。

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                        mineo マイネオカラオケ「アタックNo.1」篇

                        アタックNo.1大杉久美子

                        2019年に放送されたこちらのCMでは、アニメ『アタックNo.1』の映像を用いたパロディ作品に仕上がっています。

                        BGMにも主題歌の替え歌が用いられており、その歌詞の中でプランの魅力が語られています。

                        原作を知る人はもちろん、そうでない若い世代の方の目も引く、印象的なCMですね。

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                          docomo「START!docomoキャンペーン」

                          そばにいるね青山テルマ ft. SoulJa

                          Thelma Aoyama Feat.Soulja – そばにいるね(TOUR“DIARY”Live Ver.)
                          そばにいるね青山テルマ ft. SoulJa

                          2008年にリリースされた青山テルマさんの代表曲『そばにいるね』。

                          Souljaさんの楽曲『ここにいるよ』のアンサーソングとして制作され、歌詞の内容が共感を呼び大ヒットを記録しましたね。

                          この曲が当時ドコモのCMに起用されていたことが記憶に残っている方も多いのではないでしょうか?

                          CMは高校進学を控えた女子生徒の心情を映したもので、ちょうど同じ時期に進学した方であれば強く共感した方が多いと思います。

                          あれから14年がたった2022年、ドコモ30周年を記念したCMに再び青山テルマさんが起用されたことも話題になりました。

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                            ソフトバンクモバイル プリモバイル「ケータイもってないブラザーズ」篇

                            わたしの彼は左きき麻丘めぐみ

                            麻丘めぐみさんの『わたしの彼は左きき』は1973年にリリース、代表的な曲として広く知られている楽曲ですよね。

                            左利きの彼に向けられる愛情が歌われたかわいらしい内容で、当時の左利きへの偏見を乗りこえるほどのヒットを記録しました。

                            軽やかなバンドサウンドと朗らかな歌声の重なりが、ポジティブなイメージをしっかりと伝えてくれますね。

                            楽曲が明るい雰囲気なのでCMソングとしても使いやすい印象で、楽しげなものからコミカルな内容まで、幅広く使用されていますね。

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                              docomo Xperia A「One-touch Music」篇/「Backlight Dance」篇/「Picture Effect」篇

                              オリジナル楽曲Eager Lush

                              【Xperia】A SO 04E 「One touch Music」篇 30秒ver.
                              オリジナル楽曲Eager Lush

                              Xperiaに搭載されているさまざまな機能の中から、音楽や映像の分野に注目して紹介していくCMです。

                              次の人に触れることでダンスの輪が広がっていく映像からは手軽に音楽が楽しめることを、背景やエフェクトが切り替わっていくダンスの映像からは動画のさまざまな楽しみ方が表現されていますね。

                              そんなコミカルな雰囲気も感じられる独特なダンスに重なっているのが、イーガー・ラッシュこと、五十嵐文武さんによるオリジナルの楽曲です。

                              強く響くビートを聴かせるようなサウンドで、ここに効果音のように重なっていく声という構成が、独特な世界観を生み出していますね。

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