携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング
テレビを観ていると、通信事業者のCMやスマートフォン本体のCMって毎日のように目にしますよね!
携帯にまつわるCMはスタイリッシュな映像が使われているものから親しみやすい演出が採用されたものまで、それぞれのイメージに合わせたさまざまなCMが放送されています。
この記事では、そうした携帯にまつわるCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
かっこいい曲から親しみやすい曲までさまざまな曲が使われていて、「これは誰の曲だろう?」と気になったことがある方も多いと思います。
通信事業者やスマートフォンごとに順番に紹介していきますので、CMで耳にして気になった曲を探してみてください。
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携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング(1〜10)
New Age CrisisJean Dawson


2025年9月に発表されたiPhone 17 Proの紹介映像です。
アルミニウムの塊から削り出したボディを採用、軽量かつ丈夫で熱効率もいいことがアピールされているほか、バッテリー、カメラ、チップ性能の向上も紹介。
新しいチップの性能を活かすための冷却システムについての紹介もされており、この映像を観れば進化したポイントが丸わかりですね。
このシックな雰囲気のCMのバックに流れているピアノの旋律が印象的な楽曲は、アメリカのミュージシャンであるジーン・ドーソンさんによる『New Age Crisis』。
CMではピアノの伴奏部分のみが使用されていますが、原曲では力強いボーカルやドラム、壮大な雰囲気を醸し出しているコーラスも加えられています。
一緒にいこうNEW!GReeeeN


松田翔太さんと桐谷健太さん、濱田岳さんが昔話の主人公たちとして登場する、auの三太郎シリーズから、令和に元号が変わった時期に放送されたCMです。
これまでに登場した他のキャラクターも順番に登場、三太郎たちとのやりとりから、楽しげであたたかい雰囲気が表現されていますね。
3人だけでのやり取りも印象的で、接しているときの全力の笑顔から、友情をしっかりと感じられます。
そんな映像で描かれる楽しそうな雰囲気をさらに盛り上げてくれる楽曲が、GReeeeNの『一緒にいこう』です。
軽やかなリズムにのせて声を重ねるような展開で、サウンドの華やかさからもポジティブなメッセージが伝わってきます。
一緒にいこうNEW!GReeeeN


松田翔太さんと桐谷健太さん、濱田岳さんが昔話の主人公たちとして登場する、auの三太郎シリーズから、令和に元号が変わった時期に放送されたCMです。
これまでに登場した他のキャラクターも順番に登場、三太郎たちとのやりとりから、楽しげであたたかい雰囲気が表現されていますね。
3人だけでのやり取りも印象的で、接しているときの全力の笑顔から、友情をしっかりと感じられます。
そんな映像で描かれる楽しそうな雰囲気をさらに盛り上げてくれる楽曲が、GReeeeNの『一緒にいこう』です。
軽やかなリズムにのせて声を重ねるような展開で、サウンドの華やかさからもポジティブなメッセージが伝わってきます。
携帯のCM曲。スマートフォンや通信キャリアのCMソング(11〜20)
Lambent RagClark


2025年9月、iPhone 17シリーズとともに発表されたiPhoneにおける初めてのAirシリーズの紹介動画です。
iPhone 17 Proと同じA19 Proチップを搭載しながら、約6ミリという薄さに抑えられていることがアピールされています。
薄さと軽さに加えて強度を高めていることや、処理能力やカメラ性能の高さについても紹介されています。
BGMにはイギリス出身のクラークさんによる『Lambent Rag』が流れます。
アンビエントやクラシックを得意とする彼らしい、神秘的な魅力さえも感じさせる美しい1曲ですね。
家族になろうよNEW!福山雅治


「AIってなんでもできちゃうなぁ」と呟く福山雅治さんに対して、このままだとデータ処理が追いつかなくなる懸念があると教えてくれるAIましゃはる。
そこで、ソフトバンクは国内にAIデータセンターを建設中であることを紹介します。
これからさらに拡大していくであろうAI利用を加速させる取り組みであることを力強くアピールしています。
BGMにはこのシリーズCMでおなじみの『家族になろうよ』を起用。
2011年リリースのこの曲は、結婚式の定番曲としても親しまれています。
若者たちNEW!ザ・ブロードサイド・フォー


UQモバイルなら若者だけでなく、その家族も含めてお得に使えるのだというところを、独特な雰囲気で紹介していくCMです。
満島ひかりさんが演じるUQUEENが合唱団を率いるという内容、そんな中で松田龍平さんが演じる執事とお得さについての会話が展開されています。
そんな映像の中で合唱団が歌い、松田さんの口笛でも奏でられる楽曲が、ザ・ブロードサイド・フォーの『若者たち』です。
若者たちが歩む道と、その先の希望を表現したような楽曲で、やわらかくも壮大な雰囲気をとおして、前向きな姿勢が表現されていますね。
学園天国NEW!フィンガー5


UQモバイルのUQ学割は、学生だけでなくその家族もお得さを感じられるサービスだということを、パワフルに表現したCMです。
深田恭子さんと多部未華子さん、永野芽郁さんが率いる学生たちが家族と対立するような始まりですが、そのあとの家族との一体感を見せるような表現から、みんながハッピーになれるサービスだというところを伝えています。
そんな映像の中で双方が歌っているのが、フィンガー5の『学園天国』のアレンジです。
冒頭の掛け合いの部分では対立を見せていますが、その後の盛り上がるところで、楽しさをしっかりと表現しています。
サウンドの軽やかさをとおして、ポジティブな雰囲気を伝えている印象ですね。


