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素敵なカラオケソング

【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲【2026】

この記事では、カラオケで盛り上がるおもしろい曲を紹介していきます!

おもしろい曲って、歌に自信がなくても盛り上げられるところがいいんですよね!

ということで、今回は爆笑できるおもしろい曲から、みんなで盛り上がれる楽しい曲まで幅広くピックアップしてみました!

最近の有名なおもしろい曲ははもちろんのこと、長年愛されている懐かしい作品や、知られざるユニークナンバーもチョイスしたので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

【爆笑】おもしろい歌。カラオケでウケる笑顔になれる曲【2026】(11〜20)

歯ラ歯ラしなこ

原宿のカルチャーを牽引するクリエイターとして幅広い層に支持されるインフルエンサー、しなこさん。

彼女が2024年10月にリリースした本作は、かわいらしい世界観とパラパラの要素を融合させたダンスナンバーです。

お菓子を食べた後の習慣をテーマにしており、キャッチーなメロディーとともに思わず口ずさみたくなる魅力があります。

テレビなどの明確なタイアップはありませんが、2025年のTGC香川や関西コレクションといったイベントで披露され、会場を大いに盛り上げました。

親子で楽しめるわかりやすい振り付けやコール&レスポンスが特徴なので、カラオケでみんなと笑顔になりたいときにぴったりの1曲です!

SUSHI食べたい (feat.ソイソース)ORANGE RANGE

沖縄出身の5人組ロックバンド、ORANGE RANGEによる異色の怪作といえば、この曲を外すことはできません。

2015年7月に配信とレンタル限定のEP盤として発売された楽曲で、のちにアルバム『TEN』にも収録されました。

タイトルからあふれ出す寿司への欲望を、軽快なダンスビートとナンセンスな言葉遊びに乗せて極端にポップ化しています。

エレクトロなサウンドの上で寿司ネタが飛び交うシュールな世界観は、思わず笑ってしまうこと間違いなし。

地方局番組「AIR」のオープニングテーマにも起用され、後年には日清食品「カップヌードル 味噌」のテレビCMで替え歌として登場したほどのインパクトを誇ります。

反復するリズムとキャッチーなフレーズが心地よく、カラオケでみんなで一緒に盛り上がりたいシチュエーションにぴったりのナンバーです。

ガチやべぇじゃん (feat.ななもり。)P丸様。

【MV】ガチやべぇじゃん feat.ななもり。/ P丸様。
ガチやべぇじゃん (feat.ななもり。)P丸様。

キャッチーなフレーズが無限ループする、P丸様。

の中毒性たっぷりな一曲。

2020年11月に配信開始された本作は、すとぷりのリーダー、ななもり。

さんをゲストボーカルに迎えた掛け合いが魅力です。

アルバム『Sunny!!』にも収録され、日清食品のCMでもメロディーが起用されました。

ハイテンポなトラックに乗せて繰り返される言葉遊びのようなリリックは、一度聴いたら頭から離れません。

合いの手が絶妙なので、カラオケで仲のいい友達と一緒にパート分けして歌えば、その場が爆笑の渦に包まれること間違いなし。

ショート動画でもおなじみのリズムに合わせて、みんなでワイワイ盛り上がりたいときにぴったりのナンバーです!

冷やし中華はじめましたAMEMIYA

日常の何気ない風景を、哀愁漂うメロディに乗せて壮大に歌い上げる。

そんなスタイルでおなじみのAMEMIYAさんの代表作です。

夏の風物詩である飲食店の貼り紙をモチーフにした本作は、季節のメニューが始まったという小さな出来事を、なぜか人生の大きなドラマのように聴かせてしまう秀逸なおもしろソング。

2011年4月に発売されたシングルで、お笑いコンテスト準優勝という実績とともに世間に浸透しました。

テレビ番組での披露が最大の宣伝効果を生み、のちにニチレイフーズなどの企業広告で替え歌としても活躍しています。

イントロが流れるだけでクスッと笑いが起きること必至です。

真顔で感情をたっぷりと込めて歌い上げれば、みんなを笑顔にできること間違いなしの鉄板ナンバーですね!

ジャンプしてみて宮野真守

宮野真守「ジャンプしてみて」MUSIC VIDEO / Mamoru Miyano “Jump Shite Mite”
ジャンプしてみて宮野真守

声優や俳優として長年活躍している宮野真守さんのポップでファンキーなナンバー。

コミカルなシチュエーションとファンク寄りのメロディーが組み合わさり、思わず笑顔になるようなユーモアあふれる一曲です。

掛け声に合わせてみんなで盛り上がれるのが、この楽曲の大きな魅力ですよね。

2025年8月に先行公開され、のちにアルバム『FACE』に収録された本作。

明確な作品タイアップはありませんが、同年に開催されたアジアでのライブツアーと連動して大きな反響をよびました。

明るくキャッチーなリズムに乗って体を動かせるので、どんなメンバーとのカラオケでも盛り上がるナンバーです。

ぜひ、マイクを握って思いきり歌ってみてくださいね!