RAG Music
素敵な音楽

ゴスペラーズの名曲・人気曲

アカペラで歌い上げる美しいハーモニーで多くのファンを魅了しているゴスペラーズ。

バックバンドとともに演奏することもありますが、彼らの声だけの演奏を生で聴けばきっと感動で鳥肌が立つこと間違いなし。

このプレイリストで楽曲を聴き込んだらぜひライブにも足を運んでみてください。

ゴスペラーズの名曲・人気曲(21〜30)

歌の贈り物ゴスペラーズ

ゴスペラーズの酒井と村上が、大先輩ラッツ&スターの鈴木、桑野、佐藤と組んだボーカルグループ、ゴスペラッツによる80’sポップナンバー。

かつてのラッツ&スターよろしく、酒井と村上も黒塗りをしていたため、あの社会問題が再燃かとも思われたが、特に指摘はなく、2006年、2015年と断続的に楽しそうに活動している。

セプテノーヴァゴスペラーズ

ゴスペラーズ 『セプテノーヴァ』Music Video
セプテノーヴァゴスペラーズ

7つの輝かしい希望を象徴する、壮大なスポーツアンセムです。

ゴスペラーズとスキマスイッチの常田真太郎さんのコラボレーション作。

2008年11月に発売されたシングルで、美しいハーモニーと生命力に満ちたバンドサウンドが見事に調和しています。

「FIFAクラブワールドカップ ジャパン2008」の公式テーマソングとして起用され、オリコン週間シングルランキング10位を記録。

宇宙や星をモチーフに、自己の可能性を信じて限界に挑戦し続けることの大切さを歌い上げています。

新しい一歩を踏み出そうとしている方にぜひ聴いていただきたいです。

stand by meゴスペラーズ

ゴスペルといえば、ゴスペラーズ。

彼らのハーモニーほど癒やされるものはないでしょう。

安定感、安心感、誰もがリスペクトしたい要素がたくさんありますね。

大人の男性の魅力満載の歌声で、ぜいたくにゴスペルを聴いてしまいましょう。

Recycle Loveゴスペラーズ

ゴスペラーズ 『Recycle Love(LOOPERformance)』1コーラス ver.
Recycle Loveゴスペラーズ

2016年発売の48枚目のシングルの中の1曲。

「GOSWING」との両A面になっています。

MVを見ればよくわかるかと思いますが、Looperを使用しての多重録音が最大の特徴です。

これによってメンバーの数を越えた声の重なりを感じることができます。

It should’ve been me (that loved you)ゴスペラーズ

7枚目のアルバム「FRENZY」に収録されている楽曲です。

タイトル通りのラブソングで、しっとりとしたメロディーと声に癒されるような1曲です。

落ち着いた大人の曲といった感じでオシャレなカフェなどで流れていそうです!

Let it shineゴスペラーズ

この曲は海外ドラマ「タイムレス」のエンディングテーマ に起用されました。

ゴスペラーズならではの微メロが光る1曲です。

YouTubeでは2017年3月1日から公開され、わずか1分ほどの映像ながらすでに楽曲と予告映像で期待に胸が膨らんでしまいますね。

FIVE KEYSゴスペラーズ

歌詞が韻を踏んでいたり、オケもキレがあってかっこいい楽曲です。

それにしてもライブ映像がめちゃくちゃおもしろいです。

特に始めの4分間は必見です。

タオルを回したり、コールアンドレスポンスがあったりと、音源とは全く違う雰囲気になるのがとても印象的でした。

バックのミュージシャンも村上さんの振りを見て音をピッタリ合わせられるところも圧巻です。

SAYONARAゴスペラーズ

メンバー一人一人の歌唱力が光る曲です。

大人の恋をムーディーに歌い上げている。

ハモりの美しさが曲の深みを増し切なさをより強くする大失恋をした方にそっと寄り添ってくれる曲かもしれない。

最後の歌詞もドラマチックですね。

クリスマス・クワイアゴスペラーズ

ゴスペラーズ 『「クリスマス・クワイア」Short ver.』
クリスマス・クワイアゴスペラーズ

軽快なリズムと幅のあるハーモニーから、「天使にラブソング」のようなゴスペルを彷彿とさせる、クリスマスナンバー。

MVはクリスマスに向けた気分を一段と盛り上げてくれるドラマ調になっており、楽曲が始まるまでに1分半の時間を割くことから、MV先行の楽曲なのではとの噂も。

侍ゴスペラーズゴスペラーズ

R&B調の楽曲。

生DJのスクラッチ音が最高にかっこいいです。

歌詞にはメンバー全員の名前が出てきており、メンバーの仲の良さがにじみ出ている楽曲です。

なぜか北山さんだけ「インターネットベースマン」というあだ名で出ていますが、これは北山さんが機械に強いということに由来しているそうです。

ライブでは会場ごとに色んなアレンジがされており、毎回楽しめる楽曲となっています。