高校生におすすめの洋楽の青春ソング。世界の名曲、人気曲
高校生活は長い人生のなかでも、特に楽しい時期です。
そんな高校生活という青春にピッタリな洋楽をピックアップしました。
青春をテーマにしているものはもちろんのこと、青春を彩ってくれるようなトレンドの楽曲など、幅広い視野から選曲しています。
オシャレな楽曲も多く登場するので、学校の友だちに自慢したい方もぜひチェックしてみてください。
前半は最新の楽曲、後半は近年で大ヒットを記録した人気の楽曲をセレクトしています。
それでは、ごゆっくりとお楽しみください。
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- 洋楽の青春ソング。世界の名曲、おすすめの人気曲
- 【2026】歌詞に注目!共感必至の洋楽の青春ソングまとめ
- 高校生におすすめの洋楽の応援ソング。世界の名曲、人気曲
- 高校生にオススメしたい青春ソングまとめ
- 【2026】洋楽の青春ソング。おすすめの隠れた名曲まとめ
- 男子高校生に人気の洋楽ランキング【2026】
- 【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選
- 高校生におすすめの洋楽の友情ソング。世界の名曲、人気曲
- 【部活・友情・恋愛】中学生に聴いてほしい青春ソング
- 【定番・最新】「青春」を歌った名曲、人気曲
- 高校生が好きな洋楽の歌。海外の名曲、人気曲
- 高校生におすすめの洋楽の感動ソング。世界の名曲、人気曲
- 【高校生】人気の洋楽ランキング【世代別】
高校生におすすめの洋楽の青春ソング。世界の名曲、人気曲(21〜30)
Rain On MeLady Gaga, Ariana Grande

2020年に大ヒットを記録した名曲、『Rain On Me』。
この曲はレディー・ガガさんとアリアナ・グランデさんが共演した作品で、新旧の歌姫によるコラボということもあり、非常に大きな話題を生みました。
タイトルに雨が入っているので、静かな曲かと思いきや、フタを開けてみると非常にアップテンポでボルテージの高い作品であることがわかると思います。
おどりやすい作品なので、文化祭でダンスを披露する際のBGMとしても使えそうですね。
Blinding LightsThe Weeknd

日本では浸透していませんが、海外では2020年代に入ってからシンセ・ポップという1980年代の音楽性を主体としたジャンルがトレンドとして人気を集めています。
そんなシンセ・ポップがトレンドとなるキッカケを作ったのが、こちらの『Blinding Lights』。
歌っているのは、カナダのシンガー・ソングライター、ザ・ウィークエンドさんです。
彼の音楽性は全てシンセ・ポップで、懐かしさを感じさせるシンセサイザーが多く登場するのですが、グルーヴは現代的なため、聴いていると新しさと古さが混同する不思議な気分になるでしょう。
Watermelon SugarHarry Styles

ワン・ダイレクションのメンバーとして人気を集め。
ソロに転向してからも世界的に高い評価を受けているシンガー・ソングライター。
ハリー・スタイルズさん。
メンバーのなかで、アーティストとして最も成功しており、その高い作曲能力は多くの批評家から評価されています。
こちらの『Watermelon Sugar』はそんな彼の名曲の1つで、彼の実体験をもとにした失恋をテーマにした作品です。
赤裸々な彼の恋愛観を味わえるので、恋愛中の高校生の方はぜひチェックしてみてください。
I Want It That WayBackstreet Boys

90年代のバック・ストリート・ボーイズの代表曲となり、ビルボードチャートでも14週連続1位を記録したり、ラジオ局にもリクエストが殺到するなど、大変な人気を集めました。
爽やかなリズムですが、切ない恋心を歌った一曲で、女性にも歌いやすい旋律になっていますので、カラオケにおすすめです。
Bad RomanceLady Gaga

アメリカのミュージシャン、レディ・ガガの「ザ・モンスター」に収録された一曲です。
2011年のアレクサンダー・マックインのファッションショーでフィナーレに用いられるなど、世界中の女性の脚光を集めるガガの奇妙な雰囲気に引き入れられるかもしれません。
Call Me MaybeCarly Rae Jepsen

カナダの音楽家カーリー・レイ・ジェプセンが2012年発売したシングルで、最高にハッピーな明るい曲です。
恋した女性の高鳴る気持ちをかわいい歌声と心地よいリズムで歌い上げます。
トム・ハンクスがPVに出演しているのも見ものです。
No OneAlicia Keys

アリシア・キーズの3枚目のアルバムに集録され、彼女が生み出した楽曲の中でもっともヒットした曲として、今でも代表曲といえます。
「誰も」というタイトルに表わされているように、誰も自分の気持ちを抑えられない、邪魔なんてさせないという強い意志が感じられます。


