星野源の名曲・人気曲
ミュージシャンとしてだけでなく、俳優や文筆家、映像ディレクターなどマルチに活躍するシンガーソングライター、星野源の楽曲をご紹介します。
星野源さんは2011年にソロでの活動を開始する前からSAKEROCKというインストバンドを組んで活動していました。
その後ドラマにも出演するようにもなり、現在では音楽活動と俳優としての活動を両立し幅広い世代からの指示を得ています。
彼の楽曲はポップでキャッチーな親しみやすい楽曲が大変魅力で、彼のユーモアのあるキャラクターと相まって大変人気を集めていますね。
それではこちらのプレイリストで星野源さんの魅力の虜になってください。
星野源の名曲・人気曲(81〜90)
Cube星野源

菅田将暉さん主演の映画『CUBE 一度入ったら 最後』の主題歌としてリリースされた楽曲です。
星野源さんの楽曲といえばイントロが注目されますが、この楽曲のイントロは星野源さんの遊び心で作られた人間には叩けないドラムの激しいビートが印象的です。
2021年に結婚を発表され大きな話題となった星野源さん、音楽面では前作の『創造』以降制作のスタイルが変わり新たな試みを続々とされています。
そんな星野源さんの新たなチャレンジのひとつといえるこの曲を紅白の舞台でも歌ってほしいです。
Non Stop星野源

フジテレビ系生活情報番組『ノンストップ!』のテーマ曲です。
番組をイメージし書き起こしたもの。
バナナマンがやっているTBSラジオ「バナナムーンゴールド」で日村の誕生日に星野源が送ったバースデーソングが元になっています。
Crazy Crazy星野源

曲調が速く聴いていて楽しく飽きない曲です。
ミュージックビデオはモノトーンにスーツ着用というスタイリッシュでかっこいい仕上がりになっています。
また、ミュージックビデオにも登場しているベース担当は「オカモトズ」のハマ・オカモトということでも有名です。
Family Song星野源

10枚目のシングルとなる今作は、日本テレビ系水曜ドラマ「過保護のカホコ」主題歌。
星野源の優しい歌声が染みるミディアムバラードです。
ピンクの和風建築の中で女装する星野源の足があまりにも美しいので、このミュージックビデオは必見!
くだらないの中に星野源

星野源1thシングル。
恋人同士の曲ですが、歌詞を聴いているとどこかノスタルジックな気分になるのはなぜでしょう。
基本的に生きていることは「なんともくだらない」ということを肯定的に表現されているように思います。
ばらばら星野源

とても暗い曲です。
絶望の歌です。
でもその中に必ず希望がある、そう思わせてくれる曲です。
一致団結しなくても世界は回り、みんなばらばらであるから良いのだと私は解釈しました。
聴いていて暗い気分になるような気がしますが、星野源らしくて好きな歌です。
星野源の名曲・人気曲(91〜100)
恋星野源

9枚目のシングルにして、2016年、TBS系火曜ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」主題歌。
メロディアスなのにダンサブルで、2016年を代表する大ヒット曲となりました。
日本中に吹き荒れた「逃げ恥」旋風に巻き込まれて、忘年会でこの曲に合わせて恋ダンスを踊った方も多いのでは?






